http://x5.zashiki.com/bin/ll?074712202
アクセス解析
両陛下、笑顔の来県、海づくり大会開幕
http://www.chunichi.co.jp/article/gifu/20100613/CK2010061302000019.html
「清流がつなぐ未来の海づくり」をテーマに、県内で12日に始まった全国豊かな海づくり大会。天皇、皇后両陛下は4年ぶりに県入りし、岐阜市内で特別支援学校を視察した後、レセプションに出席された。沿道には大勢の市民が出て両陛下を歓迎し、森・川・海のつながりの大切さを呼び掛ける大会の機運を盛り上げた。
天皇、皇后両陛下は12日午後、岐阜市の岐阜特別支援学校を視察され、知的障害などのある小学部から高等部までの児童、生徒とふれ合った。
小学部の2〜5年生の児童4人が学ぶ自立活動の授業では、段差を昇り降りするボール入れゲームを見学。男の子が女性教諭に支えられて成功すると、両陛下は拍手し、両手を握って祝福した。
中学部3年生の体育の授業では、2012年のぎふ清流国体・大会のためにつくられたミナモダンスを15人の生徒が披露した。両陛下はリズムに乗って元気に踊る姿をにこやかに見守り、一人一人に「すてきでしたね、音楽が好きですか」「がんばりましたね」と声をかけて回った。
高等部の生徒がつくった職業訓練作品の展示も見て回った。生徒会長の堀田昂義さん(3年)は「紙をすくのはずいぶん難しいでしょう」と聞かれると「はい、難しいです」と緊張気味に答え、「緊張しましたが、とてもうれしかったです」と振り返った。
同校の安田和夫校長(53)は「子どもたちに優しく楽しく接してもらい、とても特別支援教育に関心を持たれていて敬服した。教員にもねぎらいの言葉をかけてもらい、うれしく思った」と話した
天皇、皇后両陛下:「豊かな海づくり大会」に出席
http://mainichi.jp/select/wadai/koushitsu/news/20100614k0000m040095000c.html
天皇、皇后両陛下は13日、岐阜県関市の長良川河畔を舞台に開かれた第30回全国豊かな海づくり大会に出席した。同大会が海や湖ではなく、河川で催されたのは初めて。
放流会場では、伝統漁法のウ飼いなどが披露された後、天皇陛下がアユとカジカ、皇后さまがアジメドジョウとアマゴの稚魚をそれぞれ放流した。自然への感謝を示した曲の合奏では、両陛下も参加者と一緒に地元特産のヒノキで作ったカスタネットをたたく場面もあった。
両陛下はその後、江戸時代の町並みが残る同県美濃市の「うだつの上がる町並み」を視察した。
| 今日、皇室の三大行事の一つ、「豊かな海作り大会」のために天皇皇后両陛下が岐阜に行幸啓されました、そしてその他多数の「君側の奸(ミンスの閣僚たち、衆議院議長等)」が東海地方に侵入してきました。本当ならば、祖母を連れて岐阜まで行ってもよかったんですが、どうやら当たり前のことに道路がかなり規制されており、招待客以外はそのお姿を拝することはかなわないと言うことを知りました。なのであきらめて、NHKで放送される中継を見ることにしました。 |
| テレビ中継で拝見しましたが、やはり案の定、一般の臣民は立ち入ることはできなかったようです。背景に映る建物の窓という窓は全部閉じられていました。でもたぶん、一般家庭ならば、閉じているふりをして窓の隙間からそろっと覗いていたんじゃないかな?と考えたらちょっと面白くなりました。 |
| 大会の式典会場の司会はくまえり、いや、、、熊田曜子。何故だ。岐阜県出身だからか? |
| 祝辞、子供たちの合唱、、、両陛下は絶えず微笑まれながら子供たちの合唱をお聞きになっておられました。その温かな笑顔を拝するに胸に熱いものがこみ上げましたが、その背景に時折映る「君側の奸」どもによってちょうどよいアクセントで会を見ることができました。 |
場所を移して場面は長良川河畔になりました。
| 鵜飼舟が両陛下の前を通ります。その様子をご覧になる両陛下の表情は朗らかですが・・・ |
| その後ろに控える「君側の奸たち」の鹿爪らしい、神妙なふりをしている表情を見るにつけ、私は民主党政権打倒、倒閣に向けてまい進することを誓いました。 |
| そして両陛下、「君側の奸」とその他の人々による魚の放流に場面が映ります。ここでもそうですが、両陛下に魚を手渡しする子供たち、それ以外にも会場で両陛下のお姿を直接拝することのできた人々は、この場面で自分がその場に居合わせることのありえなさと素晴らしさに気がつく日がくるのでしょうね。 |
| 私の見た感動の場面は・・・両陛下が鮎などを放流されるために準備された会場はこんな感じ↓ |
| 写真のように放流の位置から川までは滑り台のように長い長い傾斜になっているのです。両陛下は子供たちからバケツに入った魚を受け取られ、川に手ずから放流されるのでした。テレビの場面でですが、両陛下の隣で放流している人間はバケツに入った魚を流し終えるとくるりときびすを返すのですが、両陛下は・・・ |
| 「傾斜の途中で魚が止まってしまわないか、魚が一匹残らず川にまで流れて行ったかをきちんと確認されていた」 |
| のです。魚一匹にもこのように心遣いをされる両陛下のお気遣いを目の当たりにして、不肖私、目から水が流れました。 |
部屋に一人しかいなかったので、遠慮なく
| それと、、、人のことをとやかく言えた義理ではないが、各新聞社に告ぐ!皇室には皇室に相応しい表現がある!いい加減にプロフェッショナルを自称するのであれば言葉遣いを直せ!不敬だぞ! |
|