これは終わりではなく始まり。
自分の頭で考えて行動しよう。ただし暴走しないように。 |
▲ちょっと一言よろしいですか?
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横文字でかっこいいじゃないか。しかもこのまま突っ走っても交渉参加後の政局は茨の道、口だけ番長が多い民主党のことだから離党離党といいながらも結局なし崩し的にとどまる人間が多いはずだ。だがTPP以外の政策は確実に停滞するだろう。 ちょっと可哀想な立場におかれている野田「首相」だが自業自得。首相の立場はいつも孤独なのだろう。だがそれは民主党が進んで求めた道。同情の余地はない。 だから国民は
与えられる情報を待っているのは洗脳して欲しいということと同じ。このままでは相当に危険だぞ。 |
何で天皇には「陛下」という尊称ついているのに、皇后には尊称がついていないんだ? |
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死者400人超える=赤ちゃんや妊婦ら救出−トルコ地震http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2011102500817トルコ東部で23日発生したマグニチュード(M)7.2の地震で、トルコ当局は25日、死者が432人に達し、1300人超が負傷したことを明らかにした。倒壊した建物は2200軒を超えている。 被害の大きい東部の都市ワンやエルジシュでは25日も倒壊した建物の下敷きになった人の捜索が続けられた。エルジシュでは、がれきの下から生後2週間の赤ちゃんとその母親、祖母の3人が地震発生から2日ぶりに救出された。妊娠中の女性とその子供2人や警察官の夫妻も倒壊したビルなどから救助されている。 襲う余震の恐怖と寒さ、テント生活送る被災者http://sankei.jp.msn.com/world/news/111025/mds11102509360003-n1.htm「毛布、薬、食べ物。全てが足りない」。トルコ東部を襲った大地震の被災地では発生から2日目の24日夜、多くの人が余震や建物倒壊への恐怖から、屋外でのテント生活を余儀なくされていた。先の見えない不安を抱えながら、空腹と厳しい寒さに耐える被災者からは支援を求める悲痛な叫びが上がっている。 大きな被害が出たトルコ東部のワンやエルジシュでは、あちらこちらでテントの配給を待つ人々が長蛇の列をつくっていた。受け取った被災者は次々に空き地や道路沿いにテントを設置、屋外での避難生活を送っている。 「昨日から何も食べていない」。7〜20歳の子ども7人を抱え、ワンのアルシュラルマン地区でテント生活を送るイラン人女性、パルボネ・アキュペリさん(37)が疲れた表情でつぶやいた エルトゥールル号、日露戦争、イランイラク戦争、そして東日本大震災、日本とトルコは深い絆でつながれている国。おそらくトルコ国内の事情もあって国際支援を要請しないのであろうが、何かできることはないか考えたい。 無理だろうが夢想してみる。 物資を満載したコンテナをパラシュートで投下して、救助資材を抱えた空挺部隊を派遣して埋もれている人々を助ける。そして 東日本大震災の借りを返しただけです・・・ と言い残して帰国。無理ですよね。 |
その場で頭を抱えてしまったたぬきなのでした。 |






