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| 「七度も生まれ変わりて皇国の仇なす国を打ち破らばや」 |
| 小沢大蔵・・・昭和20年4月29日散華 |
小沢は小沢でも全然違う小沢さんの最期の言の葉。七生報国という心意気はどの特攻隊員の心の中にあったと思う。今回、「皇国に仇なす国」は残念ながら我々の内にある。明日の我々の戦いはこれが終わりではなく始まり。我らが愛する日本が日本として存続するどうかの天王山である。まさに「皇国の興廃この一戦に在り」皆さん、明日は選挙に行きましょう。日本は日本人のもの、この言葉を胸に一票を投じましょう。
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| 「いざたたん八幡の前誓ひたて皇御国を護る神風」 |
| 「身はたとえ敵艦船と砕くとも七度生きむあかきこころは」 |
| 高橋賢光・・・昭和20年4月16日散華 |
今日も日本の北や西で「敵艦船」が活動しています。そして「敵艦船」は先人が命を賭して守り通した私達の美しき、愛おしき大和島根を再び隷属させんとしています。我が政府はこれを心の底で望んでいるが如き、呼応する動きを見せています。この脅威を払うために戦うべきです。外の敵とそして内の敵と。
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| 「国破れて山河在り」と云えども国破れては、我が国の命脈保存するを得ず、故に決然、国難に挺進すべし |
| 小松栄・・・昭和20年1月10日散華 |
国破れて山河在りとはよく言いますが、ここまで深く考えたことがあるでしょうか。正直私にはありません。しかし多くの若者が「国難」に際して逃げず、媚びずの気概で突き進んだことだけは日本人の歴史の中に永久に刻まれるべきだと思います。
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