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			<title>ビッグマウス</title>
			<description>新潟県民のブログです。
好きなことは、競馬、プロレス、ボクシング、格闘技、読書、音楽鑑賞などなど・・・

好きな馬　タップダンスシチー
好きなレスラー　秋山準　蝶野正洋　など
好きな作家　伊坂幸太郎、沢木耕太郎　山崎豊子　など
好きな歌手、グループ　BOOWY　LINDBERG　T-BOLAN  一青窈　など</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tapdance1518</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>ビッグマウス</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>新潟県民のブログです。
好きなことは、競馬、プロレス、ボクシング、格闘技、読書、音楽鑑賞などなど・・・

好きな馬　タップダンスシチー
好きなレスラー　秋山準　蝶野正洋　など
好きな作家　伊坂幸太郎、沢木耕太郎　山崎豊子　など
好きな歌手、グループ　BOOWY　LINDBERG　T-BOLAN  一青窈　など</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tapdance1518</link>
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		<item>
			<title>ボクシング国内世界戦感想　山中対ゲバラから亀田大対ソリスまで</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;1か月以上あいてしまいましたが、とりあえず、ここ最近のボクシングの国内世界戦の感想を。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;山中慎介対アルベルト・ゲバラ&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
山中のKOに期待していた試合。&lt;br /&gt;
ゲバラは、あのレオ・サンタ・クルスでも倒せなかったということで、危惧していましたが、きっちり仕留めました。&lt;br /&gt;
しかし、序盤はゲバラのフットワークに手を焼いた印象。採点は、山中優勢でしたが、私は、イーブンかな、と思いました。&lt;br /&gt;
5R以降からは、山中がプレスを強め、8Rに2度のダウンを奪い、9RにKOでした。&lt;br /&gt;
私は、もう少し理詰めのような展開を期待しましたが、少し強引過ぎた感じがしました。&lt;br /&gt;
それも、山中選手に対する大きな期待の裏返しだと思います。&lt;br /&gt;
ビッグマッチ実現、期待します。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;亀田興毅対孫正五&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
韓国開催となったこの試合。&lt;br /&gt;
試合前の相手のVTRを見て、弱そ～、と思ったのですが、そんな相手に亀田は大苦戦。&lt;br /&gt;
ダウンも奪われ、負けたかな、と思いましたが、まさかの亀田防衛。&lt;br /&gt;
私の採点では、116対111で孫でしたが、微妙なラウンドが多かったので、こうなることも予想されました。&lt;br /&gt;
どちらにしても、世界戦と言えるような内容ではありませんでした。&lt;br /&gt;
8度の防衛も、海外での防衛も、他の選手の記録に比べると、価値はありません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;高山勝成対ビルヒリオ・シルバノ&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
国内の試合は4年振りという高山。新井田やイーグルと戦っていたことを考えるとすごいですね。&lt;br /&gt;
試合は、一方的な内容で高山の判定勝ち。&lt;br /&gt;
KOの予感は少なかったですが、いいボクシングでした。&lt;br /&gt;
シルバノは、減量のしすぎか、動きが悪かったです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;亀田和毅対イマヌエル・ナイジャラ&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
和毅の初防衛戦。序盤は、スピードのあるジャブの付き合いが見れましたが、&lt;br /&gt;
中盤になると、ナイジャラの動きが落ち、それを倒せない和毅にイライラ。&lt;br /&gt;
結局、判定まで行きましたが、和毅が防衛しました。&lt;br /&gt;
三兄弟のなかで、一番強いといわれる和毅ですが、まあ、こんなもんかな、という感じがしました。&lt;br /&gt;
スピードはありますが、パンチ力がないのか、怖さを感じませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;亀田大毅対リボリオ・ソリス&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
計量でソリスがウエイトオーバーし、王座剥奪。大毅が勝てば統一、負ければ陥落ということで試合が始まりました。&lt;br /&gt;
内容は、特に見るべきところがなく、判定へ。２－１と割れましたが、ソリスが勝利しました。&lt;br /&gt;
私の採点は117対111でソリス。これも微妙なラウンドが多かったです。&lt;br /&gt;
減量に失敗したソリスも問題ですが、手数が少なく、うまさもない大毅もダメですね。&lt;br /&gt;
とても統一戦と言える内容ではありませんでした。&lt;br /&gt;
はっきり言って日本タイトル戦のほうが何倍も見応えがあります。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;で、WBA、IBF王座とも空位となったはずが、IBFが突如、IBF王座はそのまま、ということを言い出して、大毅がIBF王座を保持することとなりました。(防衛１回とするかは不明)。&lt;br /&gt;
よくよく考えれば、ソリスが減量失敗したわけですから、こうなってもおかしくないのですが、&lt;br /&gt;
事前の発表を翻したのは、大問題。いろんな疑念が出てきます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今まで、いろんな問題が出てきた亀田三兄弟ですが、本当にやめてほしいです。&lt;br /&gt;
彼らより実力があるにもかかわらず、チャンスをもらえない選手がいることを考えると、&lt;br /&gt;
本当に舐めているとしか思えません。&lt;br /&gt;
私なんて、ファンのはしくれですが、ボクシングの素晴らしさが汚されているように思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;いろいろ怒りがありますが、明後日は、八重樫対ソーサのWBC世界フライ級タイトルマッチが楽しみにしましょう。&lt;br /&gt;
ソーサは、強くていい選手なので、本当の世界レベルの試合が見れることを期待します。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tapdance1518/54423889.html</link>
			<pubDate>Wed, 04 Dec 2013 22:10:10 +0900</pubDate>
			<category>格闘技</category>
		</item>
		<item>
			<title>『白い巨塔』山崎豊子</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　先日亡くなられた山崎豊子さんの『白い巨塔』を読みました&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　山崎豊子さんは、好きな作家のひとりだったのですが、かなり久しぶりに読むことになりました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　大学病院の教授選、医療過誤訴訟、学術会員選など、人の欲望が乱れる山崎さんらしい作品だったと思います。読んでいて非常に先が気になり、どんどんと進んで行きました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　自分の腕に自信を持ち、名誉を欲する財前と、純粋に学問に打ち込む里見が対比されて書かれていたようですが、どちらにも、私は、いいと思う点と悪いと思う点が感じられました。&lt;br /&gt;
　財前は、何が何でも目的を達成する姿勢に疑問を感じましたが、あの情熱は目的さえ正しければ、いいものになるでしょう。&lt;br /&gt;
　一方、里見は逆に、もっと自分を主張して、研究に打ち込むことを考えてもよかったのではないのか、と思ってしまいました。&lt;br /&gt;
　それでも、自分の立場を顧みず、命を尊重した姿勢には感動しました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　物語のもう一つの軸である医療過誤訴訟についても、考えるところはいろいろと。&lt;br /&gt;
　医者は、命を預かる仕事であるため、失敗は許されない厳しいものです。しかし、人間であるため、誤りはあっても仕方ない面もあると考えます。その両面の中で、難しい判断があるのだと思います。原告の患者側に勝ってほしいと思いながら、財前に厳しい責任を問うのはどうかと思い、読み進めていきました。&lt;br /&gt;
　医師不足の現状があるようですが、私は、訴訟が多いことも、この原因の一つなのではないかと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　非常に楽しめた作品でした。ドラマにもなっているので、今度見てみようと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tapdance1518/54353874.html</link>
			<pubDate>Mon, 28 Oct 2013 20:17:04 +0900</pubDate>
			<category>読書</category>
		</item>
		<item>
			<title>映画「ソウル・サーファー」</title>
			<description>　WOWOWでやっていた映画「ソウル・サーファー」を見た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　サメに襲われて、片腕を失ったサーファーが、努力によってそれを乗り越えるという実話をもとにしたお話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ヒロインが不運を乗り越えて栄光をつかむ、という非常にありがちな話。ただ、実際にそういうことをするというのは、誰にでもできるものじゃないんだろうなあ、と思った。&lt;br /&gt;
　フィクションにありがちな話って、現実にはなかなか無いんだな、と。&lt;br /&gt;
　じゃあ、別に映画にしなくて、ドキュメントのほうがよかったんじゃないのか、とも思った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ああいう事故で腕をなくした人が努力しているのを見せられて、俺って駄目だな、と一瞬思ったけど、別にみんながみんな、あんなにできるわけじゃないし、俺は俺なりに、と思い直した。&lt;br /&gt;
　こういう映画を見て、頑張ろうと思わなくなったのは、ちょっと冷めてきているのかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　いまいちでした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tapdance1518/54325671.html</link>
			<pubDate>Sun, 13 Oct 2013 19:51:14 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>オルフェーヴル、今年も2着</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　昨夜、凱旋門賞がありましたね。&lt;br /&gt;
　日本からは、オルフェーヴルとキズナの２頭が出走しましたが、それぞれ２着と４着に敗れてしまいました。&lt;br /&gt;
　やっぱり、日本馬にとって凱旋門賞を勝つというのは、簡単なことではないのでしょう。&lt;br /&gt;
　でも、負けたから、日本馬が弱いとか、世界の壁が高い、とかそういうわけではないと思います。&lt;br /&gt;
　馬には、それぞれ適性があるように、東京の芝と、ロンシャンの芝の質が違いすぎるのだと思います。&lt;br /&gt;
　今まで、凱旋門賞を買った馬が、ジャパンカップに出てきて、勝負になっていないことからも、やっぱりそうなんだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　凱旋門賞を勝つような日本馬は、日本のG1を勝てないような馬なのかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　それにしても、適正的に、惨敗もあり得ると思ったキズナが４着に残ったのには驚きました。&lt;br /&gt;
　２頭とも、無事に日本に帰ってきてほしいです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tapdance1518/54313839.html</link>
			<pubDate>Mon, 07 Oct 2013 17:54:54 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>また、ご無沙汰です</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　お久しぶりです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　また、特に何があったわけでもないのですが、ネット環境のない中でケータイからの投稿って、面倒くさいんですよね。&lt;br /&gt;
　それで、そのまま、放置していたのですが、このたび、スマホのデザリングという機能を使うと、パソコンがネットにつながることが分かりまして、久しぶりに更新した次第です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　のんびりと、気が向いたら、趣味のことを書いていこうと思います。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　また気が向きましたら、遊びに来てください。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tapdance1518/54313828.html</link>
			<pubDate>Mon, 07 Oct 2013 17:45:20 +0900</pubDate>
			<category>競馬</category>
		</item>
		<item>
			<title>西岡利晃の引退に思うこと</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-56-a1/tapdance1518/folder/1603519/60/53736160/img_0?1356807495&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_187_279&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;元・WBC世界スーパーバンタム級名誉王者、&lt;b&gt;西岡利晃&lt;/b&gt;選手が今年の１１月に引退しました。&lt;br /&gt;
古い話題ですが、非常に思い入れのある選手なので、思うところを書きます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;私が西岡選手のことを知ったのは、２００１年９月の対ウィラポン戦、２度目の世界挑戦でした。&lt;br /&gt;
中学３年生、ボクシングに興味を持ち始めていた頃で、その日は、ダブル世界戦で、&lt;br /&gt;
メインのセレス小林が目当てで、ウィラポン対西岡は「前座」的な意識でした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ところが、試合は一進一退の攻防。最大の見せ場となった７ラウンドは大興奮で、&lt;br /&gt;
テレビの前で絶叫していました。&lt;br /&gt;
結果は引き分けでしたが、次やれば勝てる、なんて思いました。&lt;br /&gt;
非常に楽しみにしていた７ヶ月後にセットされた再戦でしたが、西岡選手の怪我で延期。&lt;br /&gt;
３度目のウィラポンへの挑戦は２年後。&lt;br /&gt;
期待してみていましたが、ウィラポンのパンチを浴び、三者三様のドロー。&lt;br /&gt;
私の印象では、負けていました。半年後の４度目の再戦は、完敗。&lt;br /&gt;
アキレス腱断裂ですべてが狂ってしまった、もう無理だ、とこの時は思いました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しかし、西岡選手は再起。４年半後に決定戦を制し、WBCスーパーバンタム級王者になりました。&lt;br /&gt;
私の中では、政権は長くないと思いましたが、ノニト・ドネアに敗れるまで７度の防衛に成功しました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;メキシコで指名挑戦者をぶっ飛ばしたジョニー・ゴンサレス戦、&lt;br /&gt;
日本人で初めてラスベガスで防衛したラファエル・マルケス戦、&lt;br /&gt;
そして、最強を賭けて戦ったノニト・ドネア戦・・・・・・&lt;br /&gt;
海外での試合、それもビッグマッチをこれだけ戦ったことが西岡選手の功績だと思います。&lt;br /&gt;
日本国内でも世界王者が増えていく中で、自ら価値を高めにいった西岡選手は、&lt;br /&gt;
近年での日本ボクシング界で、最も偉大だったと私は思います。&lt;br /&gt;
あまり見せ場なく終わってしまったドネア戦ですが、大きな期待感を抱けただけでも、感謝です。&lt;br /&gt;
これからの日本人選手も、どんどん海外に行って、ビッグマッチを戦って欲しいです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;西岡選手、お疲れ様でした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tapdance1518/53736160.html</link>
			<pubDate>Sat, 29 Dec 2012 19:04:28 +0900</pubDate>
			<category>格闘技</category>
		</item>
		<item>
			<title>ご無沙汰です</title>
			<description>ご無沙汰しております。タップダンスです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
別に何があったってわけじゃないんですけど、４月から異動になりまして、&lt;br /&gt;
その準備でバタバタしていたのと、異動先がネット環境が整っていないもので、&lt;br /&gt;
放ったらかしていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケータイからも更新できるんですけど、時間もかかるし、面倒でね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今、実家に帰ってきていますので、そこから更新しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
皆さんのブログにはケータイからお邪魔し、楽しませてもらっていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日は、まとめて更新しますが、また放ったらかしになるかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気が向いた時に遊びに来てください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ではでは。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tapdance1518/53736116.html</link>
			<pubDate>Sat, 29 Dec 2012 18:24:46 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>UFC144　日本大会は満足の内容</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-56-a1/tapdance1518/folder/647004/23/53026323/img_0?1347234319&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_451_338&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　先日、さいたまスーパーアリーナで行われたUFC144は、２万人以上の観客を集め、大成功で終わりました。&lt;br /&gt;
　私は、WOWOWでの観戦で、それに、あまりUFCは詳しくない（やっていれば見る）のですが、この大会は、そんな私でも十分楽しめました。&lt;br /&gt;
　まず、日本人選手が多かったので、応援しながら見ることができました。また、マーク・ハント、クリントン・“ランペイジ&amp;quot;・ジャクソンなど、日本でおなじみの選手も出場し、UFCの直輸入なのですが、いい意味で日本に配慮したマッチメークだったように思います。&lt;br /&gt;
　“ランペイジ”・ジャクソンがPRIDEのテーマで入場してきたときは、懐かしさとうれしさがこみ上げてきました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　そして、メインのタイトルマッチは、フランク・エドガー対ベンソン・ヘンダーソンのタイトルマッチでした。両者、名前だけは聞いたことがありますが、あまり知らない選手で、こういっては失礼ですが、日本での知名度はいま一つだったのではないでしょうか。それでも、試合内容は、世界最高峰の総合格闘技という言葉が過言ではない程のもので、素晴らしい試合でした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　今大会が成功したことで、UFCは、また日本に来ることを示唆していました。ぜひ年に１度は日本に来て、まだまだ根強い日本の総合格闘技ファンに、最高峰の戦いを見せてほしいです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tapdance1518/53026323.html</link>
			<pubDate>Fri, 02 Mar 2012 18:20:25 +0900</pubDate>
			<category>格闘技</category>
		</item>
		<item>
			<title>ALL TOGETHER　仙台でもう一度</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-56-a1/tapdance1518/folder/647025/59/53018859/img_0?1336862052&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_450_300&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　先日、開催された&lt;b&gt;「ALL TOGETHER もう一度、ひとつになろうぜ」&lt;/b&gt;をＧ＋で観ました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　カード発表の時点から、前回ほどの期待ができなかった今回の大会。残念なことに、全試合見てみても、その予想通り、前回ほどの面白さは感じませんでした。&lt;br /&gt;
　それでも、今回は、被災地である宮城県でやれたことに大きな意義があったんだと思います。仙台サンプラザも満員になったようで、被災者や、会場で生観戦した人が、この大会から、力であったり、元気を感じることができたのなら、この大会をやる意味があったのかな、と。そういう意味では、被災者でない私が、大会に対して、ケチをつけるのは、これに関しては違うのかなあ、と思いました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　大会が終わっても、まだまだ復興には時間がかかりそうです。復興の継続支援と、災害の風化を防止するためにも、年に１度くらい、定期的に開催するのもありだと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tapdance1518/53018859.html</link>
			<pubDate>Tue, 28 Feb 2012 18:41:34 +0900</pubDate>
			<category>格闘技</category>
		</item>
		<item>
			<title>オカダが棚橋を下し新王者に</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-56-a1/tapdance1518/folder/647025/72/53014472/img_0?1330421335&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_252_291&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　新潟で放送された今週のワールドプロレスリングは、大阪大会のIWGP戦、&lt;b&gt;棚橋対オカダ&lt;/b&gt;でした。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　試合が決まった時は、時期尚早、棚橋の勝ちは間違いない、と思っていました。前哨戦で、オカダが棚橋から直接ピンを取ることもありましたが、棚橋は、よく前哨戦で負けるので、本番はキッチリ勝つものだと思っていました。&lt;br /&gt;
　ところが、試合は、ほぼ互角の展開で進み、ツームストン、変形ネックブリーカー、DDTなどで首を攻めたオカダが、最後はフィニッシュ・ホールドのレインメーカーで、完璧な３カウントを奪い、新王者となりました。&lt;br /&gt;
　驚きの結末となりましたが、試合内容は、なかなかよかったです。オカダのふてぶてしい態度も、私は好きですし、フィニッシュに行くまでのつなぎや、最後のレインメーカーとスリングブレイドの攻防も見応えがありました。今までは、説得力を感じなかったレインメーカーも、この日は見事でした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　試合後、内藤が挑戦表明をして、３月に試合が決まったようです。内藤も、まさか自分より下の人間が先に王者になるなんて思ってなかったでしょうから、嫉妬も強いことでしょう。楽しみなタイトルマッチになりそうですし、新日の流れがまた面白くなりました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tapdance1518/53014472.html</link>
			<pubDate>Sun, 26 Feb 2012 21:54:26 +0900</pubDate>
			<category>格闘技</category>
		</item>
		</channel>
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