医療 介護
病気のことをよく知っておくことが大切なんだと思います病院にいって診察をしてもらいます。
その時に最近の様子とか、聞きたいことや伝えたいことがあっても診察室から出てくると 「あ、言うの忘れた」 なあんてことありませんか? そんな時のために私は メモを用意していきます。 そして 診察室から出てきた時も 処方箋とにらめっこ ![]() 案外間違いがあったりするものです。 医師も人間。間違いはあります。 歳をとると 病気も増えてくるので、 いつどんな病気をしてきたのか わからない方がすごく多いんですよね。 でもやっぱり 自分の体ですから、自分のことは自分が一番よく知っている といようになりたいものです。 それを家族が知っておく というのも、介護に関わる上では大切なことなんですよね。 今は病院でもあらゆるところで選択を迫られます。 説明した上で承諾してもらう、 インフォームドコンセントというものですね。 これに限らず 横文字(しかもカタカナだから)で 意味がわからない、馴染みがないわ、、ということも多々あります。 つまり何でも人任せでは、 何かあった時に選択できない、 分からないってことがどうしても起きてきますね ![]() せめて 自分の病気のことや気をつけること、飲んでいる薬を知ること。 これはとても大切なことだと思います。私も今から心がけたいことです。 自分で管理できない状態になってしまったら、 お薬手帳や簡単なメモでもよいので、残してあると周囲は助かると思います。 時々プールでリフレッシュ。これで腰痛がなくなりました。 |









