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いやはや、ひょんなことからこんなブログやってたの思い出しました。
すっかり40代のオッサンとなってしまったけど、投資活動は泣かず飛ばずながら、株から不動産に投資対象を広げて何とか続けてるよ〜。
最近はビットコインを始めとする仮想通貨にもちょっと投資を始めたよ!
詳細は今後の記事で紹介していくので乞うご期待!
と言いたいところだけど三日坊主は相変わらずなので、実行できるかは今のところ自分にもわからないよ〜(^_^;)
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運用成績
[ リスト | 詳細 ]
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http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php ●運用状況 前回更新時からの損益合計:+77万円 年初からの損益トータル:+160万円 投資資産の時価総額:3085万円 カテゴリー別損益
積み立て勘定(上記に含まれる)
個別投資先の週間損益ベスト5: Goldman Sachs Group(米国):+131994円 Sensex India ETF(香港):+117134円 JFグレーターチャイナオープン(投信):+99014円 Odey Eclectica GBP(オフショアファンド):+96843円 シンガポールドル(外貨預金):+85460円 個別投資先の週間損益ワースト5: 日経225mini先物:−496000円 FX取引:−335986円 Superfund GCT(オフショアファンド):−318057円 欧州ユーロ(外貨預金):−10031円 PRU国内債券マーケットパフォーマー(投信):−3649円 1ヶ月ぶりの更新だよ〜。 この1ヶ月のポートフォリオの損益合計は+77万円。 年初からの損益は+159万円。 この1ヶ月間は米国などの経済指標に回復の兆候を示すものも見られ始め、またシティバンクなどの金融機関決算も最悪期を脱して、あれよあれよという間に日経平均株価も9000円近辺まで戻ってきたね〜。 ポートフォリオ全体ではプラスとなっているものの、株価先物やFX取引での外貨売りなどによるヘッジからはかなりのマイナスが出ており、ヘッジのし甲斐がイマイチない状態だよ〜。。 まあ、株価にもかなり過熱感が出てきた気がするし、今回の金融危機に端を発する経済不況は相当値が深い感じもするのでヘッジは当面続けようとは思ってるよ〜。 米国での金融機関資産査定(ストレステスト)の結果が出てくるまでは何が飛び出すかわからない気がするし、GM問題もまだまだ予断を許さない状態なので、用心に越したことはないようだね〜。 ▲○◆▲○◆▲○◆▲○◆広告スペース▲○◆▲○◆▲○◆▲○◆
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http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php ●運用状況 前回更新時からの損益合計:+7万円 年初からの損益トータル:+83万円 投資資産の時価総額:2993万円 カテゴリー別損益
積み立て勘定(上記に含まれる)
個別投資先の週間損益ベスト5: 欧州ユーロ(外貨預金):+69282円 豪ドル(外貨預金):+42135円 (オーロラF)韓国投資ファンド(投信):+37040円 iShares GSCI Comodities(米国ETF):+36320円 PRU海外債券マーケットパフォーマー(投信):+34407円 個別投資先の週間損益ワースト5: 日経225mini先物:−153665円 Superfund GCT(オフショアファンド):−152806円 P&G(米国):−32744円 Hopewell Holdings(香港):−28060円 米国ドル(外貨預金):−22712円 3週間ぶりの更新だよ〜。 3週間のポートフォリオの損益合計は+7万円。 年初からの損益は+83万円。 この3週間の間に日経平均も一度は7000円近辺まで落ち込んだものの、期末の株価対策等もあるのかあれよあれよという間に8000円近辺まで戻ってきたね〜。 しかしこの未曾有の金融危機の中、日経平均のPERが80倍近くまで上昇している現状を考えても、とてもこのまま終わるとも思えず、新年度入りした後は再び下落局面に備える必要も出てくるかもしれないね〜。 為替では米ドルがFRBの長期国債買入れを発表してから、それまでのドル高基調が一気に1ドル93円台のドル安となったものの、金曜は再び96円近辺まで戻すなど、やや値動きが荒かったね〜。 一時に比べてユーロもかなり高くなったし、週末の為替市場も要注意だね〜。 しかし昨年の大暴落でかなりの財産を消失してほとんどその回復が絶望的な中、日々運用に苦心している身としては、ここのところのAIGの巨額ボーナス問題には本当に腹が立つね〜。
金融バブルを作り出した張本人達と言っても過言ではない奴らにあれだけのボーナスが支払われるなんて、とんでもない話だね〜。 |
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http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php ●運用状況 前回更新時からの損益合計:+48万円 年初からの損益トータル:+75万円 投資資産の時価総額:2990万円 カテゴリー別損益
積み立て勘定(上記に含まれる)
個別投資先の週間損益ベスト5: 日経225mini先物:+250000円 Superfund GCT(オフショアファンド):+249938円 PRU海外債券マーケットパフォーマー(投信):+134751円 Odey Eclectica GBP(オフショアファンド):+127813円 米国ドル(外貨預金):+79482円 個別投資先の週間損益ワースト5: FX取引(ヘッジ):−509095円 Campania Vale(ブラジル・米国ADR):−74083円 iShares Emerging(米国ETF):−26713円 P&G(米国):−26703円 Infosys Technologies(インド・米国ADR):−24428円 3週間ぶりの更新だよ〜。 この3週間のポートフォリオの損益合計は+48万円。 年初からの損益は+75万円。 やはりこの3週間の間に円安方向に動いたことが外貨建て資産にはプラスに働いたみたいだね〜。 ベスト5は先物ヘッジの日経225mini以外は全て外貨建て資産に絡んだ投資対象だよ。 逆に為替ヘッジ目的でドル・ユーロ・ポンドなどの外貨売りとなっていたFX取引がワースト1になってしまったよ〜。 ヘッジを外していれば3週間で100万近いプラスだったのに〜。。なんて後で言っても始まらないけれど。。 株式市場では米国でダウが7000ドル近辺まで下落し、11年10ヶ月ぶりの安値を記録。 AIGの巨額損失やシティ国有化、GMへの追加資金投入など悪材料もまだまだ目白押しだし、まだまだ先行きは厳しそうだね〜。 来週は米国の雇用統計などに注目だね〜。
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http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php ●運用状況 前回更新時からの損益合計:+45万円 年初からの損益トータル:+27万円 投資資産の時価総額:2936万円 カテゴリー別損益
積み立て勘定(上記に含まれる)
個別投資先の週間損益ベスト5: Odey Eclectica GBP(オフショアファンド):+85747円 Goldman Sachs Group(米国):+82350円 Compania Vale(ブラジル・米国ADR):72229円 シンガポール・ドル(外貨預金):+65959円 Superfund GCT(オフショアファンド):+63347円 個別投資先の週間損益ワースト5: FX取引(ヘッジ):−239164円 日経225mini先物:−60000円 PRU海外債券マーケットパフォーマー(投信):−35181円 中央三井外国債券インデックスファンド(投信):+17602円 GSグローバルREITポートフォリオ(投信) 今週一週間のポートフォリオの損益合計は+45万円。 年初からの損益は+27万円とプラスに転じることができたよ! 週間損益ベスト5を見ていると、外国株やオフショアファンド、外貨預金などが占めており、株価上昇よりも為替が円安に動いたことによる評価の上昇が今週のプラスの要因となっていることがわかるね〜。 まだまだ為替の動きに翻弄されるポートフォリオの体質、なんとか改善したいとは思ってるんだけどね〜。。 株価も今週は米国での政策期待等からやや上昇モードに転じており、来週の週明けも上向きで始まりそうな感じだね〜。 しかし実体経済は雇用情勢を始めとして各種指標が悪化の一途を辿っており、中長期的な反転の兆しはなかなか見えてこないようだね〜。 しばらく政策期待と失望の繰り返しでボックス相場になるようであれば、ボックスの上限で株先売りによるヘッジの上積みも選択肢になりそうな感じだね。
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