ぽっぽの読書日和

今まで読んできた本をまとめています*『ウェルかめ』はじまりました

朝ドラ『だんだん』

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投稿前に全部消えてしまって落ち込むぽっぽです(;;)
直接書いてたのに・・・。


とりあえず・・
せっちゃんの松江帰郷は、
大きいおかあさんの新婚旅行策略だった^^;
なんじゃそりゃ?

蕎麦じいの店に集まる面々。
忠とうちゃんの演説は、
松江と京都は、宍道湖のように混じりあって・・・
はいはい^^;

ずっとそばにいる、と約束する康太くん。
なかよーしてほしいな。

俊くんもやってきた石橋診療所では、
♪上を向いてあるこう

そして、最後は<いのちのうた>

生まれてきてくれてだんだん。
出逢えてだんだん。
命に・・・だんだん。

      <完>


って感じ?

みなさま、お疲れ様でした。

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仮装お茶屋大会!?
げっ^^;
お化けって、こんなことするのか・・・

元気がない康太くん。

淡水と海水が混じった宍道湖のように、
祇園と松江が溶けて・・・^^;

花知ちゃん、また怒られてます。
厳しく厳しく育てられて・・・。
松江の言葉を注意される康太くん(><)
そして、花知ちゃんは松江に帰る、と書き置き。

「あんたは女将失格です。
 経営の方に力がいってて、
 舞妓ひとり育てることもできず・・・」

お休みをもらって、せっちゃんを迎えに行こう、と康太くん。
「のぞみ!松江に行くけん!」
きゃっ^^。
たまには強いとこ見せないとね。

松江に帰った理由は・・・
蕎麦じいのお店でなんでも話す松江の面々。
のぞみ&康太が駆けつけます。

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仁夫里牧場にきた畑田さん。
牛さん、こんにちは^^。
2年も寝たきりだったのに、
立って歩けました!!

花むらの昼の部が始まり、
花鶴さんの元彼は借金を返しに・・・。
「よっ!馬の脚!」
そこにお兄さんも^^。
「妬ける?」
「妬ける」
「うれしい」
かわいいな。
「これで・・駆け落ちせーへん?」
「駆け落ちか・・・ええな」
こう言えるって、すごい。
いい雰囲気の二人だなぁ。

昼夜営業で忙しくなるのぞみに、
ちょっとさみしい康太。

「無理しすぎたらあかんで」
と後藤先生が若い黒田先生を連れてやってきました。

女将になって3年目の節分のサプライズ。
「うちは振袖なんて着やしませんえ」
久乃さん、かわいい(笑)。

サプライズは・・・
2011年2月3日。
祇園に集まる松江の面々。

「まもなくお化けが始まります」

結婚式・・・してなかったのね!
めぐみと石橋のウエディング姿。
「わたしは幸せだけん。
 安心してごしない」

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ここへきて大御所桂米朝を出すBKはさすが・・・
という感想をすっかり忘れておりました。
ええもん、見せていただきました。

「死を待つだけが僕の仕事?」
「違う!その人が生きてきた人生を見つめるんや!」
お父さんの死から、生き方から、
何も学んでいなかったのね(><)


祇園では、お昼の営業を始めようというのぞみ。
お花代も格安にする、らしい。
格安ってどのぐらいなんだろ?

花知ちゃんをなぐさめる康太くん。
「舞妓さんがこんなところで花むらのお父さんとデートどすか?」
うまいこと言いはるわ^^;
「うちの花知をいじめんでごしない!」
昼ドラならここからどろどろの展開へ!?ですが・・・。

澤田さんから花雪さんへのご指名で、ぽっ♪
久しぶりのふたり。
仕事は3年前(って今か!?)の世界的大不況でやられた、らしい。

「うちも年をとりました」
「そうかな、花雪さんは何もかわっていない」

・・・うちは芸の道に一生をささげます
・・・花雪さん、人は変わります。だから美しい。


牛をやっていた、という話を聞きだし、
なごやかに話す畑田夫妻。

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知夫里島での診療風景。
地域に根ざした診療を目指す二人・・・の図。

往診して手のしびれを発見した
畑田さんは検査のために一週間入院。


祇園では、花知ちゃんが怒られてます。
「舞妓が道歩きながら携帯で話すなんて・・・」
そんな花知ちゃんも、花雪さんが1位、涼乃さんが2位の表彰のとき、
舞妓で5位に入賞〜。
舞のお師匠さんにしっかりしごかれてます。
都おどりでの大役を任されるそうで・・・。

置き屋のおかあさんは主人より舞芸妓・・・ってことで、
康太くんはひとりでごはん。
三味線の練習をする康太くんは、いい感じだったのに、
のぞみにお客さんがいるときはダメと止められ・・・
「おれはこの家のなんかね?」
「わたしのだんなさん^^」
「なんかやることないかね」
康太くんは、のぞみの役に立ちたいんだよね。


入院しても戻ってきた畑田さん。
「嫌がっとられたけん」
と、畑田さんの帰宅を擁護するめぐみ。
おばあちゃんのときとは大違い。
生きるためにがんばれって言ったのにねえ^^;

畑田おばあちゃんのセリフはよかったなぁ。
「やっと私ひとりの人になったけん。
 病院では私はすることないけん」
おじいちゃんも「もういいけん」と。

初枝おばあちゃんの「もういいけん」はよくない!だったのにねえ。

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