<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
	<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
		<channel>
			<title>たらさんの花日記</title>
			<description>花のエッセイ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tarasan22jp</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>たらさんの花日記</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>花のエッセイ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tarasan22jp</link>
		</image>
		<item>
			<title>ドラゴンフルーツ</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-f5-05/tarasan22jp/folder/962630/32/19417132/img_0?1134569492&quot; width=&quot;413&quot;&gt;&lt;br /&gt;
タイのホテルでの朝食。スイカやパパイヤ、パイナップルなど熱帯のくだものがきれいにカットされて大皿に飾られていた。その中に真っ白い果肉に小さな黒い種が散りばめられたサイコロみたいなものがあった。初めて見るくだものだった。「サボテンの実だよ。」と植物好きの友。柔らかい果肉は淡い甘さを持つ爽やかなくだものだった。近くのスーパーに行くと、楕円形をした赤紫の果実が売られていた。どぎつい色とくだものらしくない形。それがホテルの朝食で食べたサボテンの実、ドラゴンフルーツだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
農園を訪問していたときだ。畑に２メートル以上もある支柱が立てられ、それに緑色の長いひも状の植物が絡まっていた。この植物はタイ南部の民家の前で何度か目にしていた。家の入り口の傍の畑に数本植えられていた。決して見栄えのするものではない、どちらかといえば不気味に見えるこの植物をどうして人目につくところに植えてあるのだろうと不思議に思っていた。その奇妙な植物が畑一面に整然と植えられていたのだ。これが何か大切な作物であるのは見て取れた。何ができるのだろうと知らない植物に出会った幸運に私の心臓は張り裂けそうだった。カメラ片手に畑の中に飛び込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
支柱から緑色の刺のある太い茎が不規則に垂れ下がってる。２０僂呂△蠅修Δ並腓な花のつぼみがあちこちにあった。見渡すと茶色の紙に包まれたものもある。虫が中の果実の汁を吸わないようにしているのだ。袋の中にどんな果実があるのだろうかと私は袋の下からのぞき込んだ。緑色をしたドラゴンフルーツの若い果実があった。初めて見るドラゴンフルーツ畑の中で、シャッターを押す手がふるえているのを感じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラゴンフルーツはヤカイサボテンとも言われる。夜、長さ３０僂發△訖燭断鬚げ屬鮑蕕せるのだそうだ。果実の中が白色と赤紫色のものがある。タイでたくさん売られていた。熱帯の太陽をいっぱい浴びて情熱的な色をしたユニークな果実が大好きになった。今では沖縄でもたくさん作られていて、日本でも結構、食べられるようになった。食べた後の種を蒔くと、簡単に発芽する。一度、お試しを。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラゴンフルーツ&lt;br /&gt;
ヤカイサボテン&lt;br /&gt;
Dragon Fruit&lt;br /&gt;
Hylocereus undatus&lt;br /&gt;
サボテン科&lt;br /&gt;
Cactaceae&lt;br /&gt;
世界有用植物事典&lt;br /&gt;
５４２ページ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tarasan22jp/19417132.html</link>
			<pubDate>Wed, 14 Dec 2005 23:11:32 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ネジレフサマメノキ</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-f5-05/tarasan22jp/folder/962630/73/19327973/img_0?1134491135&quot; width=&quot;495&quot;&gt;&lt;br /&gt;
２００２年７月２９日から８月６日まで、タイへ植物探しの旅に出かけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
南タイの果樹園を訪ねたときのことだ。その日は午後よりあいにくの雨。果樹園に着いた頃には薄暗くなり始めていた。ランブータンの緑色の刺が赤く色づき始めている広い果樹園の端にたどり着いたとき、突然、目の前に大きなマメの房が現れた。初めて見る５０僂曚匹發△襪佑犬譴討織泪瓩遼爾澄フィリピンで見たフサマメノキによく似ていた。図鑑で見ていたネジレフサマメだろうと想像した。初めてこの目で見た植物。何とか写真に残したい。しかし、こんな暗がりの中で写真が撮れるだろうか。しかし、ダメで元々。シャッターを押すしかない。フラッシュをたいて写真を撮った。意外なことに、青々としたネジレフサマメが暗闇の中に浮かび上がるように撮れていた。私はカメラに深く感謝した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
南タイはフサマメが特産品のようだった。フサマメやネジレフサマメが小舟で運ばれていたり、市場で売られているのをよく見かけた。空港では乗客の人たちがフサマメをいっぱい持って搭乗手続きをしていた。旅行の案内をしてくださった植物学者の先生も家族のおみやげにと買っていたぐらいだから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アブラヤシやパラゴムノキのプランテーションがとぎれた林の中に、フサマメの木をたくさん見ることができた。１０メートル以上もある大きな木から５０僂發△襯泪瓩房になって垂れ下がるさまは壮観だ。未熟種子、若葉、花を生や漬け物にして食べるのだそうだ。熱帯には大きな食用マメがあった。観賞樹としても使われる。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネジレフサマメノキ&lt;br /&gt;
Parkia speciosa&lt;br /&gt;
マメ科&lt;br /&gt;
Leguminosae&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
熱帯植物要覧&lt;br /&gt;
熱帯植物研究会編&lt;br /&gt;
１９１ページ参照</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tarasan22jp/19327973.html</link>
			<pubDate>Wed, 14 Dec 2005 01:25:35 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ビワモドキ</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-f5-05/tarasan22jp/folder/962630/75/17979175/img_0?1133365642&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-f5-05/tarasan22jp/folder/962630/75/17979175/img_1?1133365642&quot; width=&quot;543&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-f5-05/tarasan22jp/folder/962630/75/17979175/img_2?1133365642&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ビワモドキは不思議な果実をつける。私がこの果実を初めて見たのは、インド洋に浮かぶ小さな島々からなる国、シェイセルの植物園であった。広い芝生の庭に番人のように、この大きな木がそびえていた。もっと、よくみようと木の下に行った。見上げていると、大きな葉っぱの中に、緑色をした奇妙なものがあるのに気がついた。丸く緑色をしたそれは、蕾のようでもあり、果実のようでもあった。もっとよく見てみたいと思ったが、手の届きそうなところにはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仕方なく、下を見た。小さな赤い鳥が芝生の上ではねていた。少し右手の方角に視線を移したときだ。あの不思議なものが落ちていたのだ。私は急いでそれを拾い上げた。重かった。果実だろうと思った。落ちているのだから、もらってもいいだろうと、私は果実をホテルに持って帰った。そして、カッターで半分に切ってみた。分厚い花びらに包み込まれたような果実の中には、気持ちの悪いゼリー状のものが入っていた。食べられないものだろうと思って、その果実の写真を撮ってから、ゴミ箱に捨てた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それから、１１年ほどした頃、私はハワイにメールオーダーで花を本を注文した。その本の中にこの植物が載っていたのだ。学名Dillenia indicaから和名ビワモドキも判った。大きな葉がビワの葉に似ているからこの名前がついたらしい。英名をElephant Apple（象りんご）というのだそうだ。果実は萼が多肉化したもので、熟しても開くことはない。その果実を猿やリスや象が食べるとも書かれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうして、あの植物を英語でElephant Apple（象りんご）というのだろうかと気になりだした。あの奇妙な果実の形が象の足にでも似ているのだろうか。象の足のことを百科事典で調べてみた。象の足は指が一本ずつ離れずにくっついたままに足の皮が覆っているのだそうだ。その格好がビワモドキの果実に似ているのだろうか。それとも食料として猿やリスや象が食べるということだから、猿やリスのうんちは小さいものだろうが、象のうんちは特に大きくって、象のうんちから、ビワモドキの芽が出ているのがよく見られるから、Elephant Apple（象りんご）という名前がついたのだろうかと、私は想像を巡らした。象の足とうんちを見たいと思うようになっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それから、随分経って、タイに花探しの旅に行くチャンスができた。私はどうしても、その旅で象のうんちを見てみたいと思っていた。象の足の写真は見ることができても、うんちの写真はなかなかない。タイ人の友人に電話で象のことを聞いたこともあった。「体が大きいから、うんちも大きいですよ。」と彼女が教えてくれた。このタイの旅行では、私の第一の目的は「象のうんち」を見ることにした。旅の終わり近くにアユタヤにいった。そこでは象のうんちは掃除の人がいて、すぐに片づけられていた。ちょっと、待ってよ、と思ったがどうしようもない。しばらく歩いていると、休んでいる二頭の象に出会った。運良くうんちをはじめた。念願の象の足とうんちの写真を撮ることができた。しかし、象の足とうんちを見たけれど、ビワモドキをElephant Apple（象りんご）という理由は未だにわからない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイの市場ではこのビワモドキの果実が篭に盛られて売られていた。あの気持ちの悪そうなゼリーの入った果実がスープの材料に使われるのだそうだ。新しい驚きだった。ビワモドキには、まだまだ、不思議がたくさん隠されているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビワモドキ&lt;br /&gt;
Dillenia indica&lt;br /&gt;
英名　Elephant Apple&lt;br /&gt;
ビワモドキ科</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tarasan22jp/17979175.html</link>
			<pubDate>Thu, 01 Dec 2005 00:47:22 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>インドクワズイモ</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-f5-05/tarasan22jp/folder/962630/78/17930578/img_0?1133336963&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
インドクワズイモ&lt;br /&gt;
Alocasia macrorrhiza&lt;br /&gt;
サトイモ科</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tarasan22jp/17930578.html</link>
			<pubDate>Wed, 30 Nov 2005 16:49:23 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>アブラヤシ</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-f5-05/tarasan22jp/folder/962630/25/17930325/img_0?1133336773&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
アブラヤシ&lt;br /&gt;
英名 Oil Palm&lt;br /&gt;
     African Oil Palm&lt;br /&gt;
ヤシ科</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tarasan22jp/17930325.html</link>
			<pubDate>Wed, 30 Nov 2005 16:46:13 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>オオゴチョウ</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-f5-05/tarasan22jp/folder/962630/45/17930045/img_0?1133336555&quot; width=&quot;536&quot;&gt;&lt;br /&gt;
オオゴチョウ&lt;br /&gt;
英名 Peacock Flower&lt;br /&gt;
Caesalpinia pulcherrima&lt;br /&gt;
マメ科</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tarasan22jp/17930045.html</link>
			<pubDate>Wed, 30 Nov 2005 16:42:35 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ホウオウボク</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-f5-05/tarasan22jp/folder/962630/05/17910205/img_0?1133320828&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ホウオウボク&lt;br /&gt;
（鳳凰木）&lt;br /&gt;
Delonix regia&lt;br /&gt;
マメ科</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tarasan22jp/17910205.html</link>
			<pubDate>Wed, 30 Nov 2005 12:20:28 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>カポック</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-f5-05/tarasan22jp/folder/962630/90/17909990/img_0?1133320650&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
カポック&lt;br /&gt;
（パンヤノキ、シロキワタ）&lt;br /&gt;
Ceiba pentandra&lt;br /&gt;
パンヤ科</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tarasan22jp/17909990.html</link>
			<pubDate>Wed, 30 Nov 2005 12:17:30 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>コノハサボテン</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-f5-05/tarasan22jp/folder/962630/74/17655174/img_0?1133100095&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
不思議なサボテンがあった。この花を見たのは８月の南タイでだ。レストランの横の小さな花壇に植えられていた。透けるような鮮やかな橙色の花が私の目を釘付けにした。柔らかそうな茎に少し厚め葉をつけていた。見たことのない花だった。昼下がりのジャワーの中で橙色の花びらがこの世のものとは思われない柔らかい優しさをかもし出していた。その可憐さを忘れないようにと、カメラを上着で覆いながら、何度も何度もシャッターを押した。九日間の旅行中、この花を見たのはここだけであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本に帰って、図鑑を探せば名前は簡単にわかるだろう、何枚も写真があるのだからと思っていた。ところが、旅行から帰って三年経っても、この花の名前はわからずじまいにだった。柔らかそうな茎から私はトウダイクサ科の植物ではないのだろうかと予想していたのだが、私の持っている図鑑の中にこの植物を見つけ出すことはできなかった。花の色ごと載せている図鑑も持っている。しかし、その図鑑にも載っていなかった。雨の中、思いの外よく撮れた写真を見ては名前を知りたいものだと思いながら日々を過ごしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなある日、頂いた名刺の整理をしていて、タイの植物探しの旅に同行してくれた清水秀男氏の名刺が見つかった。メールアドレスがあったので、写真を添付して名前を尋ねた。すると、すぐに、「コノハサボテン（Pereskia bleo）だよ。」と教えてくださった。彼の著書「熱帯植物　天国と地獄」の中に詳しい説明がある。サボテンの仲間には、普通の葉をつける種もあるのだそうだ。普通の葉をもつコノハサボテン亜科の植物は最も原始的な姿を今に残している。刺がなければサボテンとは思えないとも書かれていた。寒さにとても弱いため現地以外では植物を見ることが難しいため、学名和名が入り乱れ同定するのがとても難しい植物だったとのことだ。そんな難しい植物をいとも簡単に同定してくださった彼の博学に敬服した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
花を初めて見たとき、あまりの可憐さに心を奪われたが、不思議なサボテンであることを知って、新たな驚きの世界に引きずり込まれた。いわれてみれば、花は確かにサボテンの花の雰囲気がある。植物の世界の広さを教えられた。コノハサボテンは、可憐な花を咲かせる思いもしなかった不思議な植物だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コノハサボテン&lt;br /&gt;
Pereskia bleo&lt;br /&gt;
サボテン科&lt;br /&gt;
Cactaceae&lt;br /&gt;
参考文献&lt;br /&gt;
「熱帯植物　天国と地獄」清水秀男著&lt;br /&gt;
株式会社SCC&lt;br /&gt;
２００２年１２月１６日初版発行&lt;br /&gt;
ページ５５～５８</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tarasan22jp/17655174.html</link>
			<pubDate>Sun, 27 Nov 2005 23:01:35 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>マツムシソウ</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-f5-05/tarasan22jp/folder/328065/46/15868846/img_0?1131494910&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-f5-05/tarasan22jp/folder/328065/46/15868846/img_1?1131494910&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
２００５年１１月７日伯耆大山にて（鳥取県）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マツムシソウ&lt;br /&gt;
Scabiosa japonica&lt;br /&gt;
マツムシソウ科</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tarasan22jp/15868846.html</link>
			<pubDate>Wed, 09 Nov 2005 09:08:30 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>