被災3県議長、首相退陣求める動議提案へ(読売新聞 - 07月24日 09:05) 岩手、宮城、福島3県の県議会議長は、菅首相の退陣を求める緊急動議を、27日に都内で開かれる全国都道府県議会議長会の総会に連名で提案する方針を固めた。
動議案によると、退陣時期を明確にせず、発言が迷走する首相について「信頼を失った政府では復興が進まない」と批判。「首相自身が『復興の足かせ』になっているという風評が出ること自体、極めて遺憾な状況だ」と指摘している。
先日「台湾仏教慈済基金会」から夫が3万円いただいた。 被災した全世帯に世帯人数に応じてお金を配るという。
夫の借りていたアパートは流されてしまったので、
対象になったそうだ。
今回のことで現金をいただいたのは初めてだ。
きっとすべての被災者が感謝していると思う。
台湾の方々、ありがとうございます。
以前、辻元清美が釜石に来た時に被災者が
「まだ義援金が来ないのですが」と訴えたところ
「そうですか」としか言わなかったそうだ。
まったく無関心だったらしい。
まあ神戸の被災者に辻元清美が行った仕打ちを考えれば、そんなものだろうと思う。
松本復興相も酷かったが、海江田も陳情に来た被災者の前でタバコをふかしていたという。
震災直後「これであと2年はやれる」と言った管。
「神風が吹いた」と言った仙谷。
民主党政府よりも外人の台湾人の方が心配してくれるように感じる。 |
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2011年07月24日
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