ねこ酔い日記

永遠の0、素晴らしいかったです。

民主党

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細野豪志 @hosono_54(2013年4月20日)
https://twitter.com/Hisayuki_Miyake/status/325572264168919040
山口での活動の合間にコメントを見ました。審議拒否しているとの批判がありました。民主党は80減の対案を出しています。
与党は、政府の0増5減法案だけを委員会で質疑し、我々の対案をたなざらしにして一切審議しようとしませんでした。
そして強硬採決です。これは立法府の自殺行為です。
    ↓
三宅久之 @Hisayuki_Miyake
https://twitter.com/Hisayuki_Miyake/status/325572264168919040
何故それを、政権運営中に行わなかった?だから批判されるのである。
    ↓
細野豪志 @hosono_54
三宅先生からコメント頂けるとは光栄です。与党時代、定数削減の協議を幹事長間で何度となく行い、民主党から妥協案も提示しています。
    ↓
(一般人①)
https://twitter.com/koreyamaginzo/status/325592811799998464
この三宅氏は本人じゃないですよw。三宅先生はお亡くなりになってますから。
    ↓
細野豪志 @hosono_54
https://twitter.com/hosono_54/status/325596968749498369
大変、失礼致しました。私のコメントは削除致します。
    ↓
(一般人②)
https://twitter.com/tskjkei/status/325600978734821376
あの、そんな調子でネット選挙活動解禁って大丈夫ですか?
    ↓
細野豪志 @hosono_54
https://twitter.com/hosono_54/status/325603496776855553
ご指摘の通りですね。ツイッターではなりすましが容易ですので、対応をより慎重にするように致します。
 
 
( ´∀`)細野君は面白いですね。

「できるなら日本の政治史から抹消したい」教科書に載った菅元首相

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産経新聞
4月1日(月)12時17分配信
 
 
 文部科学省が3月26日に公表した来春から使用される高校教科書の検定結果を見ると、当然のことながら平成23年3月11日の東日本大震災と福島第1原発事故への言及が目立つ。

 その中でも、当時の菅直人首相に関する記述に、首相官邸で取材をしていた1人として深い感慨を覚えた。例えば歴史の教科書には、こんな記述がある。

 「震災処理の不手際もあって菅内閣は同年8月に総辞職に追い込まれ、かわって野田佳彦が組閣した」(日本史A)

 「菅内閣は、放射能汚染の情報を十分に国民に開示しなかったことや、復興計画の立案と実行が遅れたことから、国民の批判を浴びて倒れた」(日本史B

 菅氏を支えた元首相秘書官によると、菅氏は在任時、口癖のように度々こう語っていたという。

 「俺は歴史に名を残したいんだ」

 その夢はかなったというわけだ。菅氏は今や歴史上の人物として高校生が学ぶ対象となった。目指すべき手本としてではなく、反面教師としてかもしれないが。

 また、菅首相は内閣総辞職にあたって「歴史がどう評価するかは後世に委ねる」とする「首相談話」を発表したが、評価は菅氏の予想より早く定まったようだ。

 中曽根康弘元首相が繰り返し指摘してきた通り、「政治家は歴史法廷の被告」であるし、国のトップたる首相であればなおさら国民の視線は厳しいのも当然だろう。

 民主党の党改革創生本部がまとめた「総括」でも、昨年12月の衆院選大敗の理由について「トップによる失敗の連鎖が続いた」ことを挙げている。ここでも菅氏の重大な責任は免れようがない。

 にもかかわらず、肝心の菅氏にその自覚も潔さも反省も一切みられないのが残念でならない。党改革創生本部の会合には可能な限り出席し、「自身に対する直接的な批判が『総括』に盛り込まれないよう目を光らせていた」(党幹部)という。

 そこには、「歴史法廷の被告だ」という覚悟はうかがえない。むしろ、民主党内から聞こえてくるのはこんな話ばかりだ。

 「菅さんは2月に自宅を新築してご機嫌だ」「反原発で市民運動家の原点に戻り、非常にすっきりしている」

 実際、菅氏は自身のブログで何度も最新省エネ技術を駆使した新居について、こんなふうに取り上げている。

 「新居のエネルギー自給ができるかどうかは少しデータが蓄積されないとはっきりしないが、二重ガラス窓の断熱効果は顕著だ」(2月25日付)

 「エコ住宅の我が家を『エコカンハウス』と呼ぶことにし、時折エコカンハウス報告を載せるつもりだ」(3月3日付)

 「(週刊誌)アエラに、我が家が『脱原発ハウス』と紹介された」(3月25日付)

 
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 確かに、自分のお金を何に使おうと家を建てようと自由だし、うれしいのは理解できるが、少しはしゃぎすぎではないか。

 菅氏の首相時代に起きた震災と原発事故により、いまなお約31万人が避難し、11万人以上が狭小な仮設住宅で不便な生活を強いられているのである。

 首相退陣後の菅氏は、事故の最高責任者として被災地を回るのではなく、個人的趣味の四国霊場八十八カ所巡りを再開した。結局、国民や被災者よりも、自分探しの旅の方が大切なのだろう。菅氏自慢の「エコカンハウス」の「エコ」は、「エゴ」の間違いなのではないかとすら感じる。

 「鳩山由紀夫元首相と菅氏の名前は、できるなら日本の政治史から抹消したい」

 政治評論家の屋山太郎氏はこう語る。だが、その名は、ある意味で長く語り継がれることになりそうだ。(政治部編集委員・阿比留瑠比)
 
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「そういう子供っぽいことやめて」首相、民主・小西氏にあきれ顔

2013.3.29 22:20  産経新聞
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  「そういう子供っぽいことは、やめましょうよ」
 
 安倍晋三首相が29日の参院予算委員会で、憲法の条文に関する細かい質問を続けた小西洋之氏(民主)をたしなめる場面があった。
 小西氏から「包括的な人権規定といわれる憲法の条文は何条か」などと執拗(しつよう)に質問され、首相は「クイズのような質問は生産的ではない。聞かなくても調べればいいじゃないか」と不満顔。首相を指さして「知らないとは内閣失格だ」と挑発する小西氏に、「大学の講義ではない」「このやりとりに何の意味があるのか」とあきれていた。
 直後に質問した中西健治氏(みんな)が「第何条かという質問はしません」と宣言すると、首相は「予算委員会にふさわしい質問だ」と笑顔を見せた。
 
 
 
みんなの党にもバカにされている民主。
これが民主の地ですよ。
民主に投票した人は恥を知ってね。

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焦る民主「逆風が不利」、参院選で出馬辞退続々

読売新聞 3月19日(火)9時10分配信
 夏の参院選を巡り、民主党の公認候補が立候補を取りやめる動きが相次いでいる。

安倍政権の内閣支持率が上昇を続ける中、党勢の衰えに歯止めが利かない民主党の看板を背負っての戦いは不利だとの判断が働いたとみられ、候補者発掘にも難航する党執行部は、焦りの色を隠せない。

18日の民主党役員会。京都府連が17日に、京都選挙区(改選定数2)で公認予定だった新人、池坊美佳氏の出馬辞退を了承したことが報告された。華道家として知名度が高かっただけに府連、党本部とも落胆は大きい。体調不良とされる理由には「民主党への風当たりの厳しさが影響したのではないか」(連合京都幹部)との見方も出ている。

今月12日には、山口和之前衆院議員が離党届を提出し、民主党からの出馬をとりやめ、記者会見で「思う政治を実現するところに移りたい」と心情を吐露した。2月には、日本医師会の政治団体「日本医師連盟」の支持が見込めなくなった医療法人理事長の安藤高朗氏が立候補を辞退、民主党は公認内定を取り消した。
最終更新:3月19日(火)9時10分
読売新聞











いい話だな〜。

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定数削減巡り安倍総理と民主・細野幹事長非難合戦
テレビ朝日系(ANN) 3月7日(木)23時37分配信
 「1票の格差」を巡って違憲判決が相次いで出るなか、国会では議員定数削減を巡って安倍総理大臣と民主党の細野幹事長が非難合戦を繰り広げました。

 民主党・細野幹事長:「これ逃げないでください。0増5減は定数削減の名には値しません」
 安倍総理大臣:「まず、『逃げないでください』という言いぶりは、極めて失礼だと思いますよ。やらなかったのは、当時、多数を持っていた民主党じゃありませんか」
 民主党・細野幹事長:「3月の半ばまでには、総裁として責任を持って党の(定数削減)案をまとめて持ってきてくださいよ。いかがですか」
 安倍総理大臣:「またまた居丈高におっしゃってますが、与党案ができて皆さんがのみ込めばですね、それは成立するということであります」
 民主党・細野幹事長:「控えめな表現で申し上げますが、ややごう慢だと思いますよ。(石破幹事長が言った)3月中旬という約束を、総裁としてもしっかり守って頂けますね」
 安倍総理大臣:「これは私が約束したわけではありませんから」
 民主党・細野幹事長:「『幹事長がやったから総裁は知りません』なんて通用するわけないじゃないですか」
 定数削減を巡っては、自民、民主、公明の3党が協議を始めていますが、民主党が75議席の削減を、自民党が比例代表の30議席削減を主張するなど、隔たりは埋まっていません。
最終更新:3月8日(金)1時5分
\ƥìī news
 
 
↑実際にTVで見たが、細野の偉そうな物言いは、どう見てもチンピラ風情で、大変不快であった。
とてもじゃないが、国会議員の品性などない。
この不快感は文字では言い表せない。
 
 
 「私たちには主張する使命がある」 細野・民主党幹事長
7日の衆院予算委で質問したが、7割の支持率がある政権に質問するのは度胸がいると感じた。
私の質問の最中、私の事務所には抗議の電話がジャンジャンかかってきたという。

私もややでかい声で話し過ぎたが、政府に問題があれば堂々と主張する。
それがままならないほど安倍政権の支持率は高いが、私たちには主張する使命がある。
 
朝日新聞
 
 被害者ずらも情けない。

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