<東日本大震災>「自衛隊10万人態勢」縮小検討へ毎日新聞 4月25日(月)19時9分配信
北沢俊美防衛相は25日の防衛省災害対策本部で、東日本大震災の被災地を支援するためとってきた「自衛隊10万人態勢」について、縮小に向けた検討に入るよう指示した。行方不明者捜索のためのがれき処理が進み、輸送や給水、給食などの生活支援を民間が代替できるケースも増えてきたためだ。行方不明者の家族や自治体の意向も踏まえた上で、慎重に検討を進める考えだ。
【検証・大震災】自衛隊員10万人、史上最大の作戦(1)不信洗った、ヘリ放水 北沢氏は対策本部で「輸送や生活支援のニーズが変化している。遺体捜索を想定したがれき除去もかなり進み、今後は(民間が担える)単純ながれき処理に向かえるのではないか」と指摘。「10万人態勢をどのあたりから減勢し、本来任務につくことができるか検討してほしい」と指示した。 防衛省は3月11日の震災発生後、菅直人首相の指示に基づき、自衛隊員のほぼ半数を投入する「10万人態勢」を3月18日から継続してきた。4月25日現在で、陸自約7万人▽海自約1万4200人▽空自約2万1600人▽航空機499機▽艦艇51隻−−を動員しており、25日も岩手、宮城、福島3県で、警察や在日米軍と連携し、2万5000人規模で行方不明者を捜索した。 ただ、自衛隊の災害派遣は緊急性▽非代替性▽公共性−−の3原則を満たすことが条件。今回の震災では、遺体搬送など自衛隊員の仕事がなし崩し的に増えるケースも多く、隊員の疲労蓄積も問題化していた。【坂口裕彦】 私も自衛隊には出来るだけ本来の任務に戻って欲しいと思う。
今までちっとも良いとは思わなかった北沢防衛相であるが、回りがあまりにも酷い為、まともに見えてしまう。
玄葉国家戦略担当相が自分の選挙区(田村市)に自衛隊にガソリンを運ばせようとした時にも 「何勝手なことやってんだ!」と怒鳴りつけたという。
また、自衛隊が埋葬までやらされていることに官邸に抗議したが埒が明かず、厚生省に直談判したらしい。 自衛隊員にすでに過労死が出ている。
このままでは日本の防衛がダメになってしまう。
自衛隊員の健康も、日本の国防もどちらも心配だ。
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政治 国防
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支那人との断絶が日本を幸福にする 昭和47年9月29日、金に眩惑された田中角栄が赤い悪魔・中共と手を結んでから三十八年。「日中国交正常化」「日中友好」との空しい掛け声だけが響いたのみで、我が国と
中共との間が「正常」や「友好」であったことは一度として存在していない。
それは昭和47年9月29日以来、支那から我が国に入って来たものを見れば一目瞭然である。 ピッキング犯、蛇頭、窃盗団、海賊版DVD、偽ブランド、コピー商品、違法ゲームソフト、偽造カード、スパイ、売春婦、エイズや結核、SARS、狂犬病に感染した犬肉、メタミドホス入り餃子、未認可薬物入りダイエット食品、密造拳銃、覚醒剤、農薬に汚染された野菜、環境ホルモン漬けで育った鳥や豚、水飴と薬品で薄めた蜂蜜、水銀漬けの海鮮品、行方不明になる留学生と研修生……そして耳にタコが出来るほどの内政干渉。 逆に日本から出て行ったもの、失ったものは何か。 正しい歴史認識、国民の誇り、六兆円にも及ぶ円借款と政府開発援助、膨大な国家機密・防衛機密、先端技術、知的所有権、労働者の働き口、留学生支援の予算、遺棄ガス兵器処理費……数え上げればキリがない。 では、日本が得た物は? ……パンダとトキだけだ。これを冷静に利害損得の計算も出来ないところに、日本の「媚中病」の根深さが存在する。それは民主党の議員らにも如実に発病している。 http://pds.exblog.jp/pds/1/201007/18/41/d0178541_15541167.jpg【中国人船長釈放】ビデオの国会提出「相談したい」 民主・岡田幹事長 民主党の岡田克也幹事長は26日午前のNHK番組で、沖縄県尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件をめぐり海上保安庁が撮影したビデオの国会提出について「よく相談していきたい」と述べ、前向きに検討する考えを示した。ただ、ビデオ公表に伴い中国人船長釈放の不当性が明らかになることから、党内では「国民が激昂(げっこう)してしまう」(党幹部)と慎重論もある。(後略) 産経新聞、9.26 14:47 そんな心配は不要だ。 国民はとっくに激怒している。 支那人の度重なる侮日反日にも怒っているが、何よりもその支那人に媚び諂い、自らの職責を全く果たそうとしない、情けない、不甲斐ない、だらしない政治家に怒っている。全ての人には仕事がある。支那人は泥棒をするのが仕事かもしれないが、日本の政治家は、日本国民の生命財産と国家の独立を死守するのが仕事である。それを果たさなければ、「税金泥棒」としか言えない。 支那人の反日行為は枚挙に暇が無い。 平成十六年、北京で今月7日行われたサッカー・アジアカップ決勝戦の試合会場で、日本大使の車が支那人に包囲され、破壊されるという事件が起きたのを覚えておられるだろうか。投石によって窓ガラスが叩き割られ、側面も蹴飛ばされ傷ついたという。これだけの事が発生しながらも、中共の外交部や政府は知らんぷりを決め込んだ。 そしてこれが現在、東京都を中心に走り回っている中共大使の車だ。 「外9101」とある。上2桁が国を表わし、下の2桁から3桁の数字が、乗っている人間の地位などを表わす。つまり、「91」は支那で、「01」は大使となる。この下2桁が「02」「03」「04」などであれば、参事官や書記官などと考えられる。 外交官特権で駐車違反取締を受けないのをイイことに、秋葉原や六本木などで迷惑駐車しているとの噂が絶えない。 ※支那人は運転が荒いので、歩行者の方も運転手の方も、くれぐれも「外91××」の車にはご注意下さい。 もはや少なからぬ日本国民は、支那人と関われば不幸になる事実に気づき始めている。サヨク勢力は、いままで中共を擁護していた親中派が主流だったが、今回ばかりはサヨクからも疑問の声が出始めた。「明らかに中国はこの事件を利用して、アジアで一番偉いのは俺だ、という帝国主義外交を展開し、一挙に北東アジアの覇権確立を意図しているとしか言いようがありません。」何を今更言うのだろう。 民主党をはじめ、「靖国神社に参拝さえしなければ、日中関係は改善する」「南京大虐殺を認め、村山談話さえ踏襲していれば友好でいられる」と抜かしていた者たちはどう責任を取るのだろうか? 靖国参拝をヤメて、村山談話を踏襲し続けても、支那中共の要求は止まなかった。 いい加減に支那の狙いが日本弱体化にある事に気付くべきだ。
そして何よりも、我が国の不幸と苦悩の根本原因が、昭和47年9月29日から発している大前提に立ち帰らなければならない。福沢諭吉翁「脱亜論」に曰く、「然るにここに不幸なるは近隣に国あり、一を支那と云い、一を朝鮮と云う」と。支那と関わる事こそが、 不幸の原因なのだ。
〜「排害主義者宣言」さまより〜haigai.exblog.jp 小沢一郎、渡辺恒三、羽田孜、
石井一、鳩山由起夫、岡田克也は
皆旧田中派で、
田中角栄の遺伝子を引き継いでいる人達だ。
「日中友好」なんて言う言葉に惑わされてはいけない。
いくらでも付き合う国はある。
日本人はもっと毅然としろ!
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〜日本の安全保障は「風前の灯火」〜 |
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普天間移設問題を最大の焦点にした名護市長選は |
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