|
福田総理の父上の故赳夫氏はウーパールーパー(別名アホロートル)を飼っていたそうだ。 |
政治 国防
[ リスト | 詳細 ]
|
拉致被害者家族は、政府に不信感 今の政府を信じてはいけない 直ちに、「六か国協議会」から脱会すべきである ふざけてはいけない・・中国とアメリカで前もって話が出来すぎている卑怯者 <テロ指定解除>「何の結果も出ない」…拉致被害者家族 北朝鮮による核計画の申告を受け米国が26日、テロ支援国家指定解除の手続きを始めた。拉致被害者家族は「拉致問題の解決が遠のく」と危機感を募らせ、米国にブレーキをかけることができなかった政府への不信を改めて示した。 家族会の飯塚繁雄代表(70)は、埼玉県春日部市内の勤務先で「拉致問題解決に向けて大きな後退。家族を助け出せなくなる恐れが十分ある。なぜ政府は、テロ支援国家指定の解除は絶対に困るという強い態度を示せなかったのか」と話した。また「疲れました。(救出運動は)政府に安心して任せたいというのが本音。身を粉にして訴え続けても何の結果も出ない」といら立ちを隠さなかった。 横田早紀江さん(72)は、川崎市の自宅マンションで「拉致は核と同じくらい重大な問題。こっち(核問題)が優先で(拉致問題が)消えていきました、では許せない」と危機感をあらわにした。 そのうえで政府に対し「(指定解除の発効まで)45日間あるから、その期間に死に物狂いでやってほしい。サミットや6カ国協議で『拉致は世界的な問題で、許せない人権侵害だ』と強い姿勢ではっきり言ってほしい」と外交努力の継続を求めた。 曽我ひとみさん(49)の夫ジェンキンスさん(68)は、新潟県佐渡市で記者団の取材に「自分の立場としては指定解除については話せない。北朝鮮は本当のことを言っていない」などと述べた。 日本政府は拉致問題を切り捨てた、拉致問題を解決する気がないことがわかった。 アメリカに期待した日本が愚かだった・・・アメリカに裏切られた。 もう許さない米中が手を組み日本を蹴り捨てた ! 「核を持つ国」は、どんなに悪い事をしても勝ち、「核を持たない国」は敗北し泣き崩れるしかすべはない。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
|
皆さまにアンケートです。何らかの事情で、どうしても内閣に入り、大臣を引き受けなければならなくなりました。(^^) |
|
今回も日本人の70代の男性が中国製健康食品の服用で重体になった。 |
中国の胡錦濤国家主席の来日に合わせ、チベット問題への中国政府の対応に抗議する集会が6日、東京都内で開催された。 4200人(主催者発表)がチベットの旗を掲げ、「フリー・チベット(チベットに自由を)」とシュプレヒコールを繰り返し、デモ行進した。 集会にはチベット亡命政府議会のカルマ・チョペル・タグルンツァン議長も出席。チベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世のチベット自治区ラサへの帰還や完全な自治を求めるとした上で、「中国指導部が私たちの気持ちを酌まなければ、完全な独立を願い、権利行使することになる。ボールは中国側に投げられている」と訴えた。 5月6日18時0分配信 時事通信 中国の胡錦濤国家主席は6日、国家元首として平成10年の江沢民国家主席(当時)以来、約10年ぶりに来日し、7日に福田康夫首相と会談する。 会談では日中両国が理性的、現実的に協力・協調し、ともに利益を得る「戦略的互恵関係」の強化を図っていくことを確認する。 ただ、4日に会見した胡主席が中国製ギョーザ中毒事件や東シナ海ガス田問題の長期化を示唆したように、会談は両国間の諸懸案の解決に直接結びつかず、「日中友好」を演出するセレモニーに終始する懸念もある。 (阿比留瑠比) ■チベット問題 中国当局者は4日、チベット仏教の最高指導者、ダライ・ラマ14世の特使と広東省深●(=土へんに川)で非公式協議を行い、対話継続で合意した。 政府は胡主席に福田首相の親書を送るなど、中国にダライ・ラマ14世との対話を促した日本側の働きかけが功を奏したものとみている。 このため、首脳会談で福田首相は、ダライ・ラマとの対話の行方について説明を求め、何らかの進展があった場合はこれを高く評価する方針とみられる。 チベット問題に関して福田首相は、「率直な意見交換がもし必要ならばの話だが、必要ならば、そういうことを率直に言い合えるような関係にするべく努力をしてまいりたい」 (3月24日の参院予算委員会)とあまり議題に取り上げたくない心情を吐露していた。 このため、「首相が胡主席を追及することはない」(外務省筋)ようだ。 ■ギョーザ中毒事件 中国製ギョーザ中毒事件に関しては、4月の高村正彦外相と楊潔●(=簾の广を厂に、兼を虎に)外相との会談で「一日も早い真相解明のため日中双方で捜査協力をさらに進めていく」ことで合意したが、首脳会談でもこれ以上踏み込んだ議論はされない見通しだ。 「すでに刑事事件として捜査中の問題に、外交が口を出すのは難しい」(外務省幹部)という事情もある。 また、中国の公安省が2月28日の記者会見で、冷凍食品から検出された殺虫剤について、「中国国内で混入された可能性は極めて小さい」と発表したことに対し、 福田首相が「非常に前向きですね」と評価したことも事態進展の足を引っ張っている。 中国側に、日本は中国のやり方、対応を是認したと誤ったメッセージを送ったためだ。 別の外務省幹部は、「早い段階で福田首相が自ら中国側に『そんな発表には納得できない。日中関係に影響が出るぞ』と言うべきだった。そうしていれば、中国側も少しは対応を変えただろうに」と悔やむ。 ■東シナ海ガス田 共同開発の対象海域などをめぐり日中両国の主張が対立する東シナ海ガス田問題は、今回も目立った進展はみられそうにない。 これまでの協議で日本側は、日中の海岸線から等距離にある「中間線」をまたぐ、日中双方の海域での共同開発を提案している。 一方、中国は沖縄諸島のすぐ西にまで広がる大陸棚の東端「沖縄トラフ」が境界だと主張。 その上で、中間線付近の日本側海域での共同開発ならば受け入れるという姿勢を示したが、交渉はまだ折り合っていない。 交渉難航の理由は、問題がエネルギー資源の確保だけでなく、どこまでが自国の領域かという主権問題でもあるからだ。 中国側には、「譲歩すれば、胡政権が軍部や対日強硬派から突き上げを受ける」(日本外務省幹部)との事情がある。 昨年の自民党総裁選で靖国神社参拝の有無を聞かれ、「(中国などの)お友達がいやがることはしない」と発言するなど、中国への配慮が目立つ福田首相の足下をみて「ガス田問題で無理しておみやげを渡さなくても日本側は困らないだろう」(同)との読みもあるようだ。 5月5日20時31分配信 産経新聞 チベット問題
「率直な意見交換がもし必要ならばの話だが、必要ならば、そういうことを率直に言い合えるような関係にするべく努力をしてまいりたい」 あまり議題に取り上げたくない心情を吐露していた。 「とぼけたオッサン」ではムリ? ギョーザ中毒事件
中国の公安省が冷凍食品から検出された殺虫剤について、 「中国国内で混入された可能性は極めて小さい」と発表 「非常に前向きですね」と評価。 何のこっちゃ〜〜〜。 「とぼけたオッサン」は何を考えているのか? 東シナ海ガス田
「(中国などの)お友達がいやがることはしない」 足下をみて「ガス田問題で無理しておみやげを渡さなくても日本側は困らないだろう」 日本がなめられているのは「とぼけたオッサン」だからか? 先日「リンリン」はタイミングよく死んでしまったが〜〜〜〜。 暗殺説は無いのか? 「とぼけたオッサン」に一服盛られた様な気がするけど・・・。
|




