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【政治】 党首討論で見せた菅首相の異常な様子が、永田町や霞が関で話題となっている!
まばたき1分100回!
菅直人首相(64)が壊れてきた。2011年度予算案と関連法案を成立させるため、
政策的に相当距離のある社民党に秋波を送っていたが、ついに米軍普天間飛行場の 移設費用の執行凍結を検討し始めたというのだ。 場当たり政治は今に始まったことではないが、 ここにきて「菅首相はパニック症候群ではないか」との声まで聞こえてきた。 そんななか、9日の党首討論で見せた菅首相の異常な様子が、永田町や霞が関で話題となっている。 自民党の谷垣禎一総裁や公明党の山口那津男代表が「マニフェスト破綻を認めよ」 「衆院解散で国民の信を問え!」などと発言している間、菅首相は着席して聞いていたが、 異常な数のまばたきをしていたのだ。 本紙記者が数えたところ、まばたきはなんと1分間に100回前後。 わざとやろうとしてできる回数ではない。そのときの菅首相の顔は真っ赤だった。 この“症状”について精神科医の日向野春総氏は「25回でも多いのに、 100回とは危険。 パニック症候群に入っていると言っていい」
と話す。
「自分の生き方(=政策や政治姿勢)を否定されて、不安になり、パニックに陥ったのでは。 1分間に100回となると、頭の中の思考は止まっている。論理的な思考ができなくなっており、 同時に心拍数も上がる。顔が赤くなっていたのが、その証拠だ。 想定していないことを聞かれると、 思わぬことを口走る可能性がある。
『助けて』と叫んで倒れてもおかしくない。放置すると、次の段階の『鬱』に進む。 早く医者に診てもらい、薬を飲むべきだ」 こんな“診断”を受けるような人物がいま、国政の頂点にいるのだ。(抜粋) http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20110210/plt1102101627006-n1.htm その前も精神異常者だったが・・。
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民主党は12日午後、都内の憲政記念館で両院議員総会を開いた。会場からは、小沢一郎元代表(68)の議員辞職勧告まで迫る菅直人首相(64)に対し、「民主党に必要なのは安定感だが、今は不安感が強すぎ強烈な逆風だ」(田城郁参院議員)などと批判が続出。13日の党大会や小沢氏の強制起訴を前に、血で血を洗う党内抗争の幕が切って落とされた。
総会では、渦中の小沢氏が側近議員とともに会場奥に鎮座。目をつむりながら議論に耳を傾け、会場はただならぬ緊張感に包まれた。
菅首相は冒頭のあいさつで*変その1「みなさんもう1度自信を持とうじゃありませんか。政権交代は決して一時的なもので、くじけてはならない」などと主張。環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)推進などを念頭に、持論の『平成の開国』を進める考えを示した。
総会では、渦中の小沢氏が側近議員とともに会場奥に鎮座。目をつむりながら議論に耳を傾け、会場はただならぬ緊張感に包まれた。
菅首相は冒頭のあいさつで*変その1「みなさんもう1度自信を持とうじゃありませんか。政権交代は決して一時的なもので、くじけてはならない」などと主張。環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)推進などを念頭に、持論の『平成の開国』を進める考えを示した。



