ねこ酔い日記

永遠の0、素晴らしいかったです。

政治、経済

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邦夫さん、ピ〜ンチ!

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邦夫さんて党の政策に意見だしてくれたことないですけどね。
 
 
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鳩山氏が勝手にやっていること。
鳩山氏について行くことはない
 
 
 
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いや俺すぐに離党ってつもりじゃないから。
 
 
 
イメージ 3新党で何がしたいのかわからんが、
どうぞ、どうぞ。
 
 
 
イメージ 4私は子分ではありません。
 
 
 
 
 
イメージ 5ワインは熟成するまで10年かかる
 
 
 
 
 
イメージ 6新党誘われたけど、行くわけないでしょ。
 
 
 
 
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邦夫さんも国会招致ね。
これで兄の鳩山由起夫も
招致しやすくなったね。
 

国民の幸福度調査へ

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国民の「幸福度」を調査へ=新成長戦略の指標に−政府
2月28日14時3分配信 時事通信

 鳩山由紀夫首相は28日、
首相公邸で菅直人副総理兼財務相や
仙谷由人国家戦略担当相らと会い、
新成長戦略の具体策取りまとめに向け、
国民の「幸福度」を調べる方針で一致した。
具体的な調査項目を詰めた上で、3月初めにも着手する。
 会談後、仙谷氏は公邸前で
「単なる数字のGDP(国内総生産)だけじゃない成長を
われわれがどうつくっていくのかと(いうことだ)」と記者団に述べ、
新たな指標として検討していることを明らかにした。
 「幸福度」については、
昨年12月にまとめた新成長戦略の基本方針でも
「国民の『幸福度』を表す新たな指標を開発し、
その向上に向けた取り組みを行う」と盛り込まれた。 




皆さ〜ん、幸せですか〜♪

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ホメイニ師の革命が起きる1979年までのイランを眺めてみると、宗教観も含めて日本と同じだったと言い切っても、そう大きな間違いはなかったろう。
意識も近代化され、女性の権利が極端に低いイスラム圏にあって、街を歩く女性のファッションはパリのそれと同じだった。
そこにホメイニ革命が起きる。ここで誤解がある。
市民は別に「厳格なイスラム教徒になれ」というホメイニ師を支持したのではなく、
パーレビー皇帝の専制と急速な近代化に抵抗した。
その中には穏健な共和党派や共産党系のフェダイン、
そして聖職者の連合体があった。
そして皇帝は追放されたが、その後は市民の予想を覆し、
ホメイニ師と彼を支える狂信的なイスラム協会が主役になった。
ホメイニ師に逆らう者はアラーへの反逆者であり、
慈悲は必要なかった。
共和党もフェダインも旧王制関係者も逮捕され、
何百人と処刑されていった。
フランス革命のジャコバン党と何ら変わらなかった。
かくて少パリと言われたテヘランの街角は黒いチャドルと
暗い表情にあふれ、
一方で葬式の仕切りでしか見たことのなかった坊主が
国会の議席の過半は占め、
その政治権力でバザールの利権も手に入れていった。
市民はストイックな宗教政治はイラン人には似合わないと思い、
また、坊主達に政権を担う能力はないと思った。
そのうちボロを出して崩壊するだろうと。
しかしまずイラン・イラク戦争が起きて、
市民は坊主政権を逆に支持せざるを得なくなった。
10年経って戦争が事実上の敗北で終わり、
追いかけるようにホメイニ師が死んだ時、
市民は宗教政治の止め時だと思った。
しかし、革命と戦争であまりに多くの人が死に、
人々はやっと訪れた穏やかな日々を捨てて政権転覆する気を敢行する気にはなれなかった。
北朝鮮の金正日政権もそうであるように、
たとえどんな異常な政権であろうと一度権力を握れば、
どんなに国民にそっぽを向かれようとも、決して潰れないものだ。
イランの宗教政治は、1979年の流血革命で生まれたように、
再び血を流さねば潰せないことを暗示している。


上の文章は
2004年テーミス4月号の高山正之氏の文章の抜粋である。
拙ブログにに来て下さっている方達は
パーレビー王朝の負の側面も充分にご存知であろうから、
詳しくは言わない。
「アメリカの傀儡」「アメリカの手先」
などというのもある面では事実と思う。
しかし人は苦しい時こそ、騙されやすく、
間違った選択をしていまう。
今から5年も前の文章とは思えない程、
今の日本との相似を感じてしまう。
安易に「自民党にお灸をすえる」目的での政権交代が
とんでもない結果になるのではないか。
(写真は1970年代のテヘラン)

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日本はヤバイ首相を選んでしまった!

鳩山首相が世界のひのき舞台でついに温室ガス25%削減を表明した。
テレビニュースでこの瞬間各国の代表が
笑いながら拍手している光景が写っていました。

この各国代表の笑いと拍手は何を意味しているのか?
各国の代表は
それぞれの国の国益を背負って必死に戦っています。
それなのに
この日本の代表は平気で自国の国益を犠牲にすることに躊躇しま
せんでした。

各国は世界的な排出量とエネルギー消費量を各国で奪い合う事や
その他事項についても国益死守に必死に戦う覚悟を決めて
乗り込んできた外交戦争の国連で、
この国益を全く気にしない日本の新首相に
思わず気が抜けて笑ってしまった。

そして日本国の不利益は自国の利益につながることに
各国の代表は喜んで歓迎の拍手をしたのです。

この信じられない言葉を発する日本の代表はその上、
「資金的、技術的な支援を行う用意がある」
と大見得を切ったのです。
このような演説を聞けば誰でも拍手喝采してしまいます。

日本国民が必死に汗水たらして稼いだお金を
平気で世界にばら撒き
国民に我慢を強いて、
25%削減でコストアップに繋がる企業は益々衰退し、
大手企業は海外に逃げ出します。

結果日本人が持っている莫大な富が世界中に流れていきます。

各国にとって世界無敵の日本企業が衰退していく事は
非常に喜ばしい事なのです。


この能天気な首相は、
ニューヨーク市内のホテルで胡錦濤国家主席と会談して
「東アジア共同体」構想を提案、
「日中の違いを認めながら、
違いを乗り越えて信頼を築き、構築したい」
とのべました。

東アジア共同体の危険性について
何回もブログで書いていますので
今日は書きませんが、目の前が真っ暗になり、
気分が沈みこんでしまいました。

我々日本国民は、女子中学生にも劣る思考の持ち主を
リーダーに選んでしまったのです。
友愛の旗を掲げても、現実の国の政策は
リアリストとして進まなければ各国に完全に馬鹿にされ、
侮られそして日本国は破綻していきます。

韓国を例に挙げますと6年前左翼思想を持った
リベラリストのノムヒョンを大統領に選びました。
結果僅か5年で韓国経済は破綻寸前になり、
国民の3分の1が借金地獄に陥り、
大学卒の就職率が50%を切り、
子供たちの教育は日本の日教組と同じ全教組が握り、
優秀な学生を下のレベルに合わせるという
愚民化政策を進め、
無茶苦茶になってしまいました。

そしてノムヒョンの左翼政権は
労働者を優遇する政策をとり
物価が上がり、人件費の上がった企業は海外に逃げ、
裕福な国民は教育が崩壊した国内を避けて
海外で子供たちを学ばせています。

人も工場もお金も韓国を脱出していきました。

左翼思想を持ったリベラリストをリーダーに選んだ国民の悲劇を
韓国は痛切に教えてくれています。

日本も友愛を掲げたスポンジオツムの首相を選んでしまいました。


「中韓を知りすぎた男」さまより



ジンクス当たれ〜

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河村官房長官>別の公約なら離党すべき…反麻生勢力にクギ
7月18日11時43分配信 毎日新聞
 河村建夫官房長官は18日午前、TBSの番組に出演し、自民党内の「反麻生勢力」に党の次期衆院選マニフェスト(政権公約)とは異なる独自公約を掲げる動きが出ていることに対し、「党が決めた大方針を変えるわけにはいかない。完全に党を分けないといけない話だ」と述べ、党のマニフェストと別の公約を掲げる場合は、離党すべきだとの考えを示した。

 同党の中川秀直、武部勤両元幹事長ら麻生太郎首相と距離を置く勢力は、衆院解散前の「麻生降ろし」には失敗したものの、選挙戦では公務員制度改革などで独自公約を掲げ、「非麻生色」を前面に出そうとしている。21日の両院議員懇談会では首相批判を展開する意向だが、河村氏は18日の番組で、離党に触れてまで、こうした反麻生勢力を強くけん制した。

 これに関連し、政府高官は同日午前、記者団に「有権者を欺く行為で、偽マニフェストだと言わねばならない。場合によっては、公認しないこともある」と強く批判した。


「首相は同僚怖がっている」=自民・加藤氏
(時事通信社 - 07月18日 13:01)

 自民党の加藤紘一元幹事長は18日午前、テレビ東京の報道番組に出演し、大型地方選連敗の総括を党則に定められた両院議員総会ではなく、議決権のない両院議員懇談会で行うことについて、「(麻生太郎首相は)同僚議員を怖がっている。3分の2の多数がなければ(総裁選を前倒しする)規程の改正はできないのだから、怖がることはない」と述べ、執行部に判断を委ねた首相の対応を批判した。 



〜以前に自分の書いた記事から〜

最初に加藤紘一に対してオヤッと思ったのは
「一流校の人間は心が冷たい。二流、三流校の人間の方が暖かみがある。」という発言であった。もう随分前になる。
この発言が当時学歴コンプレックスのある人々に受けた。
朝日新聞でも絶賛していたと思う。
しかし、当の加藤は高校は東京の進学高、大学は東大である。
何か引っ掛かるものを感じた。
程なくして、加藤の同級生が「普通は同窓生が国会議員に立候補すれば、自発的に後援会が出来るもの。ところが、皆の嫌われ者であった加藤には、誰も後援会に入る人が居なかった。
それを恨んでの発言です。」と、語っていた。
自分も一流校の人間でありながら、仲間を非難する。
このスタイルは加藤紘一の基本となるものである。自民党のくせに自民党を非難する、
日本人のくせに、日本人を非難する。

加藤の乱については、語るまでもない。森喜朗を引きずり降ろして総理大臣の座に座るつもりだったのだが、形成不利と見るや、さっさと子分を見捨てて敵前逃亡だ。
小泉首相の靖国参拝にも、日本人とは思われない、中共の代弁者のようなことを語っていた。
また、北朝鮮から拉致被害者が帰国した時に、被害者を帰すべきではない、という政府に反対し、被害者を北朝鮮に帰すべきと主張したことは記憶に新しい。

ここで、加藤関連でどうしても納得がいかないことを書きたい。
「共和」疑惑である。
共和という会社から加藤事務所が受けた政治献金が行方不明になった。
加藤紘一が懐に入れたのである。このことは国会でも追及され、追い詰められた加藤は
あろうことか親友の後援会会長が着服したニュアンスのことを言ったのだ。
激怒した後援会会長は、名誉毀損で加藤を訴えた。
すると、なんと加藤は当日法廷を欠席したのである。
今度は激怒した裁判官が法廷侮辱罪で加藤に罰金300万円の支払いを命じた。
まず、前代未聞の話ではないか。ここまでの人間が、なぜしゃあしゃあとして、偉そうにして居られるのか。
安倍政権時代の赤城大臣などは、具体的な罪は何だったのか。
安倍政権は、トップが親中派のマスコミに狂ったように叩かれたが、加藤の罪を何故マスコミは押し黙るのであろうか。

このような男を当選させるべきではない。



中川秀直については語るのもオゾマシイので、話題にしたくはないが、愛人に**させた時のサインが中川一郎だったという。
この卑怯者!最低の男!
屑には離党してもらえ!!!

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