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以下は富士サファリパークの大きな大きな野猫たちです(笑 ライオンといえども猫ですねえ。 左の雄ライオン、猫らしい姿で寝てます。 それも大きなタマタマをおっぴろげて!!(爆 写真の下に見えるは車のワイパーです。 車のまん前まで歩いてきて、迫力満点でした。 虎ねこ君は、寝ているのが2,3匹いただけで あまり見なかったです。 ま、真冬ですからねえ。 というか、アフリカや熱帯の野生動物、 こんな気温で大丈夫なんでしょうかねぇ。 上は水前寺チーターです(笑 チーターという猫は、スマートでホント美しい猫です。 飼うことが可能なら、一番欲しぃい猫です。 迫力の虎ねこ君のお土産です。 この手のお土産や動物グッズが山ほど売ってました。 日本のテーマパークは商魂たくましいです(笑
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外猫写真館
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先日(といってももう10日以上前になりますが)、上野の森美術館にダリ回顧展を見にいった時に、道すがら見かけた猫や鳥たちについて書いておきます。 茶トラの猫君たちです。 写真のように誰かが餌を与えていました。 公園には、「公園の鳥、鯉、猫に餌を与えないように」と書いてあるんですけどね。 でも、ま、私も餌になるような物を持ってたらきっとシッカリ遣ってしまうでしょう。 真っ当な猫飼育者は、野良猫に餌を与えてはイケナイものである!! とは、判っておりますが 腹ペコの野良猫に『えさくれにゃ〜』といわれて、無視するのも 猫飼いとしては風上にはおけないのである!! とも思っています。 ま、この辺りのヤヤコシイ話はまた今度に(笑 ああ、そういえばウチの周辺の野良君は、また見かけなくなりました。 妙にポーズを付けた鳥がいました。 鳥の種類は詳しくないので、なんて鳥なのかは判りません。 因みに、ヒトが乗る機械の鳥(スワンボート?)もいっぱい居ました(笑 これは、鴨ですよね(え、違います?) ネギはしょってませんでした。 がぁ〜とか鳴いていました。 茶トラ猫君は実は3匹いたのでした。 因みに、写真のような茶トラ猫は、約3/4の確率で雄です。 約3/4ってのは、適当(一応はそれなりに根拠はありますが)なんですが、 雄猫は、三毛やサビ(黒と茶のまだら)の柄が居ない分、茶トラ猫の頻度が増えるのでした。 きっとこの3匹も2匹ぐらいは少なくとも雄でしょう。 犬を連れたヒトも沢山みかけたのですが 上の写真のヒトはその代表でしょう(笑 流石は上野!!
古風な格好をしたヒトでした(爆 |
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写真は、バンコクで撮った外猫君です。 |
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さて、今月、バンコクに遊びに行く事はお知らせしていますが、 今回の投稿で、2年前(2003年末)に行った時に撮ったバンコクの猫写真を 一挙に放出しておきます。 タイは、野良犬、野良猫天国なんで、今回もまた大量に外猫写真でも撮ってきたい・・・ と思ってますが、もう街中には減ってるかもしれませんねえ。 まず、一番上の写真 ちょっとシャム猫の血が入ってるかな? って、猫です。 前回、行った時は、店先で2匹のシャム猫が店番していたのを見た記憶があります。 2枚目の猫 かなり離れた所からとったのではっきりしませんが、日本でも良く見かける 白黒ブチ猫君です。 3枚目の猫 ドコとなくエキゾチックな顔つきをした白猫君です。 (白が極端に多いブチ猫君かもしれません) 4枚目の猫 後姿の黒猫君です。 確か、パタヤに行った時だったかなぁ・・・ 5枚目はワンコでした ウィークエンドマーケットというところで撮った子犬です。 死んでるわけでは在りません!! こんな、死んだように路上に寝ているワンコが山ほどいました〜 6枚目は、 そのウィークエンドマーケットで買ったカップでした(笑 この茶トラペルシャは、以前に居た猫君に似てたので購入。 7枚目は、おまけに、 表紙にある写真で、疑惑となった木彫りです(爆) この2体もタイ土産です。 8枚目も、おまけ!!
伊万里焼の猫君です〜 |
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昨日、ある層の人々にとっては聖地としても有名な |



