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さて、旅行記の方、ちょっとづつでも書き始めたいと思います。 ホテルの窓からの景色です。 ちょっとした名所のホテルベラッジオ前の噴水ショーが窓から見えるという ファウンテンビュー付の部屋でした。 噴水ショーは、まじかで見るとこんな感じ。 これが音楽に合わせて光と水が踊るのでした。 ちょっとボケておりますが、窓から見る夜景と噴水ショー ちなみに泊まったホテルは、ベラッジオじゃなくて 上のプレネットハリウッドというホテルでした。 昼間のラスベガス・ストリップ大通りの風景。 撮った写真をみてみると大したものはなく、 ほとんどホテル周辺のものばかりでした。 ラスベガスには4泊したのですが、一度、タクシーでアウトレットに買い物に行った以外 ほとんど宿泊したホテル近辺で過ごしていましたからねえ。 じゃあ、何しにラスベガスにまで行ったのかって? 買い物とカジノとショーのためでした。 で、買い物の最大の目的は、日本では手にいれることが難しい 睡眠剤効果のあるサプリメントのメラトニンを買うためだったんですよ。 あ、あと家内はティファニーの指輪をゲットしたいため、ってのもありました。 この指輪が一番値が張りましたのですが(涙。。。 ちなみに今回でラスベガスは3度目だったのでした。 え〜、次回、ラスベガス旅行カジノ編、ショー編の記事を書きたいと思います。 あ、それと帰りの飛行機ではインフルエンザ騒動に遭遇したんですが 行きの飛行機では入国拒否?騒動があったので、そのうち記事に書きたいと思います。
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旅(海外)
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上から、ちぃ、りりぃ、太郎の3匹の猫たちですが、 |
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4月26日から昨日の5月1日までラスベガスに旅行してきたのですが、 |
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上の写真、気持良さそうに寝ている猫君ですが、 どこに寝ているかといいますと・・・ 下の写真に見えます、有馬温泉の玄関の真下に寝ていたのでした。 ・・・と、ここまでは昨日の記事とほぼおんなじ文章(笑) さて、バンコクの有馬温泉って、なんだぁ?? というお話ですが、知る人ぞ知るバンコク有数の歓楽街パッポン通り の直ぐとなりにある路地にあるマッサージ店なのでした。 下がその付近の写真です。 とっても周りはあやし〜くて、 なんだか、普通のタイ式マッサージ店かな?? という部分もありますが、 一応は、ガイドブックの2002年版地球の歩き方に広告も出している、 まっとうなマッサージ店なのでしょう(・・・多分w) タイ式マッサージとバンコクのディープな部分のお話は、またの機会として(笑) 今回は、意外にバンコクの外猫写真は撮れませんでした。 この黒猫君以外に、もう一匹の写真だけです。 (また、別の記事にて公開します) 今回は、観光客が行かないような普通の街や寺院には行けなかったので、 たまたま出会わなかったのだと思いますが、 もしかしたらバンコクの野良猫君は減っているのかもしれません・・・ 因みに、日本でもそうだといわれているのですが、 街の野良犬の存在が野良猫が増えるのを抑えているという説もあるようです・・・ それも自然の摂理・・・
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上の写真、気持良さそうに寝ている犬君ですが、 どこに寝ているかといいますと・・・ 下の写真に見えます、TOKYU DEPARTMENT STOREの玄関の真下に寝ていたのでした。 場所は、タイの首都バンコクの商業/ショッピングの中心地。 そして東急デパートはマーブンクロン(通称MBK)という巨大ショッピングセンターの一角を占めるデパートです。 周りの景色は、こんな感じです。 さて、バンコク。 ヤフートラベルのバンコクの紹介文を引用しますと。 http://abroad.travel.yahoo.co.jp/tif/bin/city_guide/areacd=0100/countrycd=TH/citycd=BKK/ タイ随一の大都会バンコク。現在トンブリーと呼ばれるチャオプラヤー川の西岸から1782年に東岸へと遷都され、以来発展を続けてきた。見上げれば高架鉄道が走り、高層ビルが林立する。しかしまるで未来都市のようなその相ぼうの足元には、渋滞する道路と行き交う人々、そして露店の波が続く。混とんのメトロポリスは、未来へ向かって走り続ける。 なかなかこの紹介文、云い得て妙という感じです。 そして下の写真が、その高架鉄道、通称BTSと呼ばれる電車です。 未来的建物の中、下のような祠も設置されています。 流石は仏教国です。 なお、この辺、人ごみが少ないかといいますと、そうではありません。 四つ角の反対側のサイドでは、タイのアイドルか芸能人?か何かが踊っていました。 バンコク・・・
なかなか魅力的な街なのでした。 |



