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ちょっと習い事の整理します
9月 ☆月⇒学童の療育 ☆火⇒ボールゲーム ★水⇒塾、学習支援 ☆木⇒学童の療育 ☆金⇒体操、お習字 ☆隔週土⇒レゴプログラミング 全部で8種類、、、りょうさんってすっごいね! こんなによく通うわ〜水曜日の塾以外は辞めたくないもよう(・・;)))ゴイスー さて、小学校にあがったりょう君。一学期はもう大変でした、私が😅 幼稚園とは違う!普通クラスに混ざったのだから頑張らないと遅れちゃう! という強迫観念的な。結果、りょう君を追い込んでしまった…結果 学校でも先生の言うことを聞けない子になっていた… で、怒りすぎているとはっと気づいて、すぐにやめたんです。 後から個人面談の時に、担任の先生に聞いたら、指示が聞けない時期とおさまった時期が一致。 本人もすごくすごく頑張っている時期でした。 続く |
広汎性発達障害
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今日は幼稚園の修了式でした〜
年長さんが居なくなるのが、寂しくて泣けた😢 でも1年前に卒園サイドにいたことは、もう忘れつつあるわ😅 子どもの成長って良いね〜見ていると気持ちが良いね〜 さて、1年前のりょう君のお話です。 何事もなく入学式も完了。この時のあたくし、不安でいっぱい。 とりあえず小学生になったら、受けられる療育がぐっと増えるので 習い事を整理しました。 月.ダンス 火.ボールゲーム 水.学研&英語 木.工作創作&体操 金.学研 隔週土.レゴプログラミング …私立にでも行かせるんかい。 12月頃 ★月.ダンス ☆火.ボールゲーム ★水.学童&学習支援 ☆木.工作創作&学童の療育 ☆金.学童&お習字 ☆隔週土.レゴプログラミング この1年で家事がまわせなくなり、いっきにおうちがとっちらかる。もうめっちゃくちゃ。 ☆は、りょうが大好きな習い事。ご褒美でもあります。すごくすごく頑張っています。 それぞれいい刺激になっていると思います。親のあたぴが死んでます 笑。そろそろひとりで大丈夫かな。 送り迎えがなくなると、次男あっ君にも時間をかけてあげられるかも。 でも2年生にむけて少々内容の変化を考えていたりいなかったり😅 プラス栄養療法と、最近始めたのは脳に刺激を与えて聞く力をつける療法。 詳しくは次回以降ですが、これだけやっていて次の課題はソーシャルスキル。 何故ならば、りょうが学校と学童と☆の習い事が大好きな根本的な理由が “お友達” 幼稚園のギリギリまでうまく遊べなかったりょうが、何と自然発生の男の子のお友達と 遊ぶようになりまして。これも詳しくは次回以降ですが、兎に角コミュニケーションに 力をいれないと、トラブったら不登校になりかねないのです。 続く |
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そして小学校は、特別支援クラスと普通クラスと見学したり説明聞いたり迷いに迷って
りょう君の性格的にも、普通クラスに決めました。“お友達とのコミュニケーションスキルを 上げて欲しい”この思いが強かったのと、IQがグレー抜けたのが決め手でした。 成長がみられた卒園式も、やっぱりみんなと同じようにできる、お隣にちょっかい出していない… うわーん、頑張ってきたかいがあったよ〜 という感激と、これからが始まりだという現実に不安一杯な気持ちと まぜまぜな感情でした。まだまだ頑張らなくてはいけない事が沢山ある。 そして入園式、初めて小学校から帰ってきた日、りょう君にとっても 頑張りどころのイベントがいっぱい。 続く… |
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というわけで幼稚園の間は、療育、体操、学研、栄養療法で過ごしていました。
大きく変わったのはやっぱり、年長冬から始めた栄養療法。 学力は説明しましたが、それ以前に止めてほしい事を何度注意しても 止めてくれないのには辟易していて、幼稚園のイベントがある時は お友だちに迷惑をかけないかヒヤヒヤしていたのです。 栄養療法の1ヶ月半で、度が過ぎたイタズラという迷惑行為はピタリ止まりました。 さらに、ルールのある遊びに参加することは一切できないでいました。じゃんけんですらあやしかった… ところがイタズラが治まった同じ時期、先生が、今日は初めて椅子取りゲームに参加できたんです❗と教えてくれた日。 あの感動は、普通に育てている親御さんには経験ないだろうと思われます😅 みんなが簡単に楽しんでいる椅子取りゲームに参加できただけで、涙が出そうでした 笑。 その後も先生のいない自由時間に、ドッジボールまで入れてもらえてる。 普通に遊んでる❗…経験が少なすぎてボールの扱いが下手だけど それでもお友達とのコミュニケーションが始まったんです! それでちょっと余談ですが、こだわり症のワタクシ、またまた栄養療法について調べました。 そのなかで普段、療育施設でお子さんたちを見られている方のブログに目がとまりました。 内容は、栄養療法全否定。頭ごなしに拒否。しかも発達障害も個性なのよ!と豪語している… これが日本の療育現場のリアル。こういう方たちばかりではありませんが まだまだ発達障害も改善されるというのは浸透しておらず、て言うかここの施設大丈夫?と心配してしまった。 続く |
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学研ではほぼ1年遅れの内容を進めていたりょう君。
何故か通い始めて1年後辺りから急に伸びる。その理由はほぼ確実にサプリメントのお陰なのです。 年長の秋、とあるセミナーに何となく参加しました。内容は栄養療法で発達障害は良くなります といった感じのもの。存在は知っていましたが何故セミナーに参加しようと思ったかは 全く覚えておらず、きっと何となくだったのでしょう。ところがこれが運命の出会いでした。 内容は、りょう君と年齢も誕生月も性別も一緒、発達障害の状態まで似ていた、セミナー主催のご両親の息子さんのお話。 実はりょう君、療育施設のテストで1年前よりIQが5上がっていました。すごく嬉しかったんです。 ところがそのお子さんは何と20以上の上昇。もうね、ここまで似ている状況で私が与えていたことの 不甲斐なさに涙が出そうで、途中ずっとこらえていました。りょう君ごめんね、と。 さらっとセミナーをお伝えすると、毛髪&尿検査で、りょう君の体内で何が起きているかを調べ 結果に基づいた栄養療法をします、という事でした。因みに同じ療育施設に通っていた為、条件はそこも一緒。 そしてセミナーの場所は遠くでしたが、お住まいがわりとご近所。これまた導かれての出会いのようでした。 さっそく検査を申し込み、1ヶ月ほどで結果を待ちました。そしたらハッキリと数字で水銀がぶっちぎりで たまっているのが判明。私は想定内でしたが、こういうとき夫は現実を叩き出された気持ちになるのか 落ち込んでおりました 笑。体内の症状はその他もろもろ、次に印象的だったのは 腸内でカンジタ菌が悪さをしている、ということ。腸内に?と不思議でしたが、体内にいるものらしいですね。 ここはちょっと最近の情報過ぎてまだ私はよくわかっていません。でもそれがりょうのアトピーを引き起こしているようでした。 続く |



