| 皮膚科医はおバカ「愛」...それもかけがえのない「子供」「分身」「わが身同様」 |
| いや、それ以上の存在に対しては「無垢」(^^♪ |
| 見返りもいらない、愛し返してくれなくても良い〜とにかく愛し続けられる事が |
| 「しあわせ」なによりも、どんな事よりも「大切」な「心」 |
| それを、世間は「愛」と呼ぶのであれば、そう呼んでくれて構わない... |
| でも、私のこの愛は、決して、何時如何なる時も「貴方に純粋に」捧げます...♪ |
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| 生き方(生)を考える『幸せ:それは、幸せだと思える人のところにやってきます』 |
| 幸せのありがたさが 不幸にならなくとも 分かる人でありたい |
| また他者(ひと)の苦しみが 自分の苦しみにならなくとも 分かる人でありたい |
| そして 幸せになる時は 何時かではなく今を 幸せになる所は 何処かではなく |
| ここ を 求める人でありたい それは幸せが 心の外にではなく 心の内にあり |
| 自分は幸せだと 思える人のところに やってくるからです |
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| コトノハ『鎧』 信じるから裏切られた時、悲しくなるんだ |
| 喜ぶからまた苦しくなるんだ |
| どんなに叩きのめされても泣かなければ私は負けてないんだ |
| 望むから手に入らなくて苦しむんだ 子供の私が身につけた鎧 |
| 切なくて虚しくて重たい鎧 溢れる喜びを抱きしめてぴょんぴょん跳ねて |
| お日様みたいに笑って 哀しいと私の胸で号泣して 破裂しそうなほど怒って |
| 心のままに |
| そんな姿を見るとほっとする 君は鎧を着けなくても平気なんだね・・・と |
| こんな私でもちゃんとおかぁさんしてると ほぅっと息を吐く |
| 君の笑顔が泣き顔が私をほっとさせてくれる |
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| お肉屋さんの日記『愛さずにはいられない』 |
| ちょと季節はずれの花 でもそんな君が好きだ |
| ずれてしまっているようだけれども そこがまた好きなんだ |
| 誰からも認められない 君に魅力を感じる |
| いつも いつも誰かの支えになっている 君に だからこそ 君が好きなんだ |
| 前は私の事を誤解してたようだけれども 今は違うってことも知っているよね |
| 黙って黙々とそして 誰にも知らない時に 何かをやっている君を |
| 愛さずにはいられない |
以前書いたエッセイ(詩のような)良かったら読んで下さいね♪
世界中の恋人達へ
転載元: Mother Mary In My Heart〜青空の下で〜
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