精神障がい者の解放をめざして…心病める人へのメッセージと討論の場

「精神障害がい者収容所列島」からの真の解放に向けて!そして原発・医療観察法の廃止を!

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返信: 626件

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[ 澤田優美子 ]

2017/7/21(金) 午前 1:35

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何が「社会的弱者を支えている」だ。ふざけるのもいい加減にしろ。

[ joj*mu*ee*12 ]

2017/5/22(月) 午後 9:36

障害のある者を、まず親が障害者としてみてしまう、一人の人間であるという以前に・・・。そうさせてしまう社会のあり様、文化というものこそが問題なのであって、それこそが植松という男を作り出したものに他ならない。つまり我々自身が彼を産み出したのであり、障害によって選別し、施設に収容することが彼らを守っているのだという思い違いを、保護者を含めて考え直していかねばならないだろう。

[ yasuhara ]

2016/12/18(日) 午後 8:49

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あの、個別の事例に関しまして、私が上から目線で「馬鹿」と言い切ってしまったように思われたのでしたら、それは大変申し訳なかったです。精神障害者であろうが知的障害者であろうが、刑法上の行為責任能力があれば、行為責任は問われるのは当然です。ただし、刑法32条と言う規定で、犯行時に心神喪失等で行為責任能力が問われないケースも近代法体系では存在いたしますが、現実にそう言う事例になるケースは数パーセントと聞いております。通常精神障害者も知的障害者も犯罪行為に責任を取らされます。今回無事和解に至ったようで何よりに思います。

[ スヨノ ]

2016/12/18(日) 午前 11:39

> 七瀬タロウ(安原荘一)さん

貴方が彼らを「馬鹿」と認識されているようであれば、当方としては特に申し上げることはございません。

なお、私自身の経験に関して申し上げますと、以前の書き込みからかなり時間がたっており、この間に当該人物との間で法的手段による解決が行われました。
結果は概ねこちらの主張が通るものではありましたが、本件に対してこれ以上公表・口外しないという条件が双方につけられておりますので、具体的な状況については(大変残念ではありますが)申し上げることはできなくなりました。

[ 七瀬タロウ(安原荘一) ]

2016/12/15(木) 午後 4:08

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馬鹿はどんな世界にもいるし、この書き込みだけではなんのことだかさっぱりイメージできませんのでもう少し具体的にご記述願えますか?

[ 医療保護入院制度を考える会 ]

2015/10/1(木) 午後 11:25

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ありがとうございます。転載させていただきました。もし不都合あればご連絡ください。

[ スヨノ ]

2015/6/10(水) 午後 10:13

最後に、医療観察法に反対する一人として、彼ら(「障害者の人権」に関して「意識が高いフリ」をし、これを悪用して議論をすり替え、被害者に理不尽な攻撃を行って自身の欲望を満たそうとする天性のサディスト野郎)のことをどのように思われるか、そして彼らにはどのように対応するのか好ましいと思われるか、ご教授いただければ幸いです。

[ スヨノ ]

2015/6/10(水) 午後 10:08

つづき
そのような現状があるにもかかわらず、被害者への救済をまったく無視して、或は頭の片隅には考慮に入れていたとしても現実的な制度としてそれを実行することなくして、「犯罪者の人権」や「触法障害者の権利」を訴えることは、被害者という障害者以上のマイノリティーがさらに迫害される結果になるのは明白です。彼らは「障害者の人権」を逆手に被害者を攻撃することをたくらみ、己のサディズムを満たすためにそれを行っているわけですから、障害者が守られれば守られるほど、彼らの存在によって被害者が傷つくわけです。現実には、触法障害者の処遇にあたって、このような被害者の苦悩は全くと言っていいほど置き去りにされています。少々厳しい言い方かもしれませんが、最もつらい思いをしている人間を無視して運動をつづけたとしても、精神障害者が真に理解される日は来ないでしょう。仮に理解を示すようなそぶりを示す市民が増えたとすれば、それは触法障害者に対する人権運動を悪用し、被害者を罵倒・誹謗中傷する不逞な輩の、私利私欲に満ちた「理解しているフリ」にすぎません。

[ スヨノ ]

2015/6/10(水) 午後 9:58

> ななせ たろうさん
現実には、心神喪失者からの犯罪被害を受けた遺族や被害者を、「精神障害者の人権」を盾に「差別者」と罵り、被害を受けたという避けようのなかった事実だけを理由に人格、能力、人間性のすべてにおいて著しく劣っていると決めつけて罵詈雑言を浴びせる輩がいるのです。障害者の人権に対する意識が高まれば高まるほど、逆に彼らのような人間によって、別の、より弱い立場のマイノリティーが煮え湯を飲まされるのが現実なのです。性風俗犯罪でいうところの明らかな「セカンドレイプ」ですが、世間ではそれが人権侵害だという認識さえされておらず、現にこれに比類する用語さえありません。

[ 七瀬タロウ(安原荘一) ]

2015/6/10(水) 午後 8:31

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現実は被害者の側にも落ち度があった (セクハラ、パワハラ等)と言った言説も横行しているわけですし、具体的には大変入り組んでいるのだと思いますが、大阪精神医療人権センター主催のイベントに被害者のお母様に当たられる方が招かれて、息子の死と言う事実をどう受け入れて、どう受け取ったかと言うお話を聞く機会もありました(私は残念ながら出席できませんでしたけど)。被害者救済制度と言った「制度作り」も無論重要ですが、そもそも、ある意味自分の正しさや情状酌量を求める場になりがちな法廷と言った場以外の場所でも、様々な議論や振り返りが必要だと個人的には思っております。

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