全返信表示
日本精神科病院協会(政治連盟)の「政治献金」問題(その2)
精神障害者の解放をめざして
[ 澤田優美子 ]
2017/7/21(金) 午前 1:35
[ joj*mu*ee*12 ]
2017/5/22(月) 午後 9:36
[ yasuhara ]
2016/12/18(日) 午後 8:49
[ スヨノ ]
2016/12/18(日) 午前 11:39
[ 七瀬タロウ(安原荘一) ]
2016/12/15(木) 午後 4:08
先日ご紹介させて頂いたアメリカのピアスペシャリストの現状に関する紹介を精力的になされている松田博幸先生のサイト。
精神障害者の解放をめざして
[ 医療保護入院制度を考える会 ]
2015/10/1(木) 午後 11:25
[ スヨノ ]
2015/6/10(水) 午後 10:13
[ スヨノ ]
2015/6/10(水) 午後 10:08
つづき
そのような現状があるにもかかわらず、被害者への救済をまったく無視して、或は頭の片隅には考慮に入れていたとしても現実的な制度としてそれを実行することなくして、「犯罪者の人権」や「触法障害者の権利」を訴えることは、被害者という障害者以上のマイノリティーがさらに迫害される結果になるのは明白です。彼らは「障害者の人権」を逆手に被害者を攻撃することをたくらみ、己のサディズムを満たすためにそれを行っているわけですから、障害者が守られれば守られるほど、彼らの存在によって被害者が傷つくわけです。現実には、触法障害者の処遇にあたって、このような被害者の苦悩は全くと言っていいほど置き去りにされています。少々厳しい言い方かもしれませんが、最もつらい思いをしている人間を無視して運動をつづけたとしても、精神障害者が真に理解される日は来ないでしょう。仮に理解を示すようなそぶりを示す市民が増えたとすれば、それは触法障害者に対する人権運動を悪用し、被害者を罵倒・誹謗中傷する不逞な輩の、私利私欲に満ちた「理解しているフリ」にすぎません。
[ スヨノ ]
2015/6/10(水) 午後 9:58
[ 七瀬タロウ(安原荘一) ]
2015/6/10(水) 午後 8:31



