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lale

ひっそりFc2へ。こちらはしばらくこのまま放置し、いずれ削除させていただきます。

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気持ちを切り替えようと読み始めた資料に気になる瑕疵をみつけ、脳内が一気に仕事モードに切り替わる。
どうして今まで気づかなかったのか。
契約自体に齟齬を生じさせかねない曖昧な言語表現。

だが今なら十分修正が間に合う。
気づけたことに感謝しながら、慌ててデータを遡り丹念に修訂していく。
そうして目の前の作業に没頭していると、瞬く間に時間は過ぎていった。
もしかしたら、そうやって無意識に自分を仕事へと追い込んでいたのかもしれない。
ともすれば牧野のことばかり考えてしまう己を戒めるために。

(今夜も遅くなりそうだな。)

乾いた目を拭い、ふうと息をはいて内線を鳴らす。
なんだか妙に喉が渇いていた。

「はい。」

「すまないがコーヒーを1杯持ってきてくれないか。」
「かしこまりました。あ、あのボス……」

何か言いたげな口ぶりに、はっと気づき時計を見遣る。

「ああ、もうこんな時間か。気が付かなくて済まない。それが終わったら今日は帰っていいから。」
「ありがとうございます。それで、その……」
「とりあえずコーヒーを。」
「は、はい。」

コンコン

言うだけ言って電話を切り再び仕事に集中していると、小さくノック音が響いた。
書類に目を落としたまま「どうぞ」と返せば、ギィという小さな軋み音とともに気配が近づいてくる。
同時に流れてくるコーヒーの香り。

「ああ、そこに置いてくれ。」
修正作業に余念のなかった俺はおざなりに言葉を返した。
正直今は、顔を上げる時間すら惜しい。


(……ん?)

そのときようやく濃いコーヒーの香りに混ざる別の香りに気付いた。
微かに漂う淡いローズは、その主がもっと強い香りを好むこちらの人間ではないことを示している。
一瞬疑問に思い、すぐ気づく。


(ああ、例の秘書が来ていたのか。)


さっき電話口でスタッフが何か言いたげだったのは、到着した彼女を取次ごうとしたのだろう。

「すまないが、ちょっと立て込んでいるんだ。ひと区切りつくまで下がっていてくれ。打ち合わせは奥の会議室で行うから。」

だが、気配はまったく動こうとしない。

(ったく、有能な秘書ならさっさと行けよ。邪魔だっつぅの。)

イラつく気持ちを隠しもせず、俺はため息とともに目を上げた。

…え?

「まき……の……?」


―――――信じられない顔がそこにいた。


サラリと揺れる艶やかな黒髪。
キラキラ光る大粒の瞳。
最後に見た、あのときと変わらない黒壇色のソレが困ったように左右に彷徨い、落ち着かない様子で俺に向く。

「えへへ。来ちゃった。」

ぺろりと舌を出しながら小首を傾げるその仕草は…。
まぎれもなくよく見知った、けれどもう何年も顔を合わせていない、いや声を聞くことすら避けてきた女だった。

「うそ……だろ。」

茫然と呟く俺に気づき、眉が一気にハの字に下がっていく。
桜色の唇が躊躇いがちに小さく開き、一度キュッと引き結ばれたかと思うと、すぐにまた開いた。

「あ。え、えっと……驚かせてごめんなさい。あ、あっちで待ってればいいんだよね。ごめん、せめて挨拶くらいちゃんとしたいなと思って。えっと、牧野つくしです。今日本社から……「お前、こんなところで何してる?」」


言いながら中腰に立ち上がりかけた俺を、目の前の女―――牧野が目を真ん丸にして見つめた。

「何してるってその……社長の指示で秘書しにきたんだけど。あ、いや、このたび支社長が進めていらしゃる契約に際し社長命により秘書兼通訳として派遣された牧野つくしです。先ほど東京より到着いたしましたので取り急ぎご挨拶に伺いました。社長から既に連絡は受けていらっしゃると思いますが、どうぞよろしくお願いします。」

唖然とした。
言われてみれば確かにスーツをかっちり着込んで。
秘書としかいいようのない姿で立っている。

いや、そうじゃない。
そうじゃなくて……なぜおまえがここにいる。
どうして?
秘書っていったい………なにしに?

「お前……バカか?」


ぐちゃぐちゃと収拾のつかなくなった頭を抱え、つい口を出たのはそんなひと言だった。

「バカって。なにそれ、ひどくない?美作さん。」

「こんなところまでいったい何しに来たんだよ。」
「だから秘書……「そうじゃねえだろ。」」
 
俺自身混乱しすぎて何を言っているのかわからなくなる。
ただ、目の前にいるのが間違いなく牧野その人だということだけは理解した。
 
「えっと………あ、もしかして………迷惑、だった?」


不意に表情が曇り、あとずさりしかけた腕を慌てて掴む。
これが幻だろうと、そうでなかろうと。
手が届くなら捕まえる。
そんな、本能みたいな行動だった。

その拍子に、大きくぶつかったデスクからばさばさと書類が落ちる。

「あっ。」

落ちた書類を取ろうとひざまずく牧野。
その指先に、封だけ開けて中も見ず適当に放っていた例の封筒があるのを見て、慌てて奪い取った。
親が寄越した見合い写真……そんなものこいつに見せてたまるか。

 
「迷惑なわけねーだろ。好きな女に何年振りかに会えてうれしくない男がいるかっていうんだ。そうじゃなくて俺が行くはずだったのに、なんでお前がこっちにきてるんだって言ってるんだよ。」

「は?」

手にしたものを必死に後ろ手に回し、誤魔化すように饒舌になる。
自分でも何を言っているのか意識せず。
目の前で牧野がどんな顔をしているかさえ見ず。
ただ頭に浮かぶ言葉を次々と口にしていた。

「なんのために俺がここで一人がんばってきたと思ってるんだよ。全部、お前に俺が一人前の男になったのを見せるためだろ。
どうせお前が俺のものになることはない。ならせめて次に会うときは、お前がぐうの音も出ないくらい完璧な男になってやる、めちゃくちゃいい男になってお前を驚かせてやるって。そう思ってがんばってきたんだ。なのにこんなあたふたしているところを見られて……。
そのうえ、お前は社長のお墨付きの優秀な秘書で、俺はトラブル抱えた二代目だって。

こんなのかっこ悪すぎるじゃねーか。」

一気にしゃべれば、乾ききった喉が詰まりかける。

でも一度堰を切った言葉はどうやってももう止まらない。


「お前にとって俺なんて、いつまで経っても学生時代のどうしようもないヤツのままだってことくらいわかってたよ。そもそもお前には司がいる。だから俺がどんなに変わったところでたいして興味はないだろうってこともな。

でも、それでもよかったんだ。自己満足で構わない。お前を知って俺は変わった。お前に出会って俺は変われた。それがどんなことか、お前が俺にどれだけものを与えてくれたか、お前にもわかるように結果を見せたかったんだよ。
なのにお前は……」
 
そうしてようやくまともに見れば。
ぽかんと口をあけて、しゃべり続ける俺を見る牧野の顔はあまりに間抜けで。
でも、そんな顔すら愛しくて。
呆れるほど愛しくてたまらない気持ちがこれでもかとこみあげてくる。
 
「さっきお前が一人で日本に帰ってきたって聞いたんだ。正直驚いたよ。でもそれなら、ここでの仕事を上手く片付けりゃ大手を振ってお前を捕まえにいけるんじゃないかって。そう思ってたんだ。それがなんだよ。」
「なんだよって……えっとそういわれても……」

ぱちぱちと瞬きしながら呟く牧野に気付いてはっとする。
勢いのままつい漏らしていた想いのすべて。

なにもかもをぶちまけてしまった、その事実に自分自身で唖然として。
大きくため息をついて。

きょとんと、ただでさえ大きな瞳をさらに大きく丸くする目の前の顔をまじまじと眺めて。
そうしたら、ふっと口元が緩んだ。

言ってしまった言葉は戻らない。
そんなことより。
今目の前に牧野がいる。
それが何より最高の事実じゃないのか?

 
「カモがネギしょって飛行機乗ってくるなっていうんだ。」
「カモが………ネギ?」
「あー、もう、お前ほんと変わんねーな。」
 
そう言った途端、牧野の口がツンと尖る。
 
「えーそんなことないよ。この5年でずいぶん女らしくなったって言われるんだからっ。髪だって伸びたし、ほら化粧だって……。」
「変わってねーよ。あの頃と全然。」
「美作……さ……ん?」
 
「なんできた。」


わざと聞いた。
案の定、それだけで牧野の顔が信じられないほど赤く染まる。
そういうことか。
そう思っていいのか。
いいんだよな。
自問自答を繰り返し、ひとつの答えがはっきり頭に浮かんでも、それでもまだ信じられない。


「どうしてわざわざ俺のとこ………いや、なんでだろうがかまわない。来たからには………」


濡れた瞳が俺を見る。
これでもかと積み上げた過去の経験値は、俺にこの女は俺に惚れていると太鼓判を押しているけれど。
相手は牧野だ。
まだ確信はもてない。

「覚悟してるよな。」
「覚悟って?」
 

俺は黙ってその身体を抱きしめた。

ああ、牧野だ。
間違いなく牧野だ。
ずっと夢見てた。
ずっと想い描いていた。

黙ってその髪に顔を埋め、呼吸する。
激しく脈打つ心臓を落ち着かせようとする。

「ちょ、ちょっと美作さんっ!」
 
「あきら」
「あきら?」
 
あの時と同じ。その唇の動き。
でも、違う。その瞳の色。
 
本当に勘違いじゃないよな。
その瞳に宿っているのは………。
 
「………牧野。」
 
呟いた俺にふっと笑って牧野は言った。
 
「つくし」
「つくし?」
 
見上げる瞳がうっすら潤む。

安っぽい電灯の光を反射してキラキラ光るそれは、露を含んだ花のように輝いて見えて。
俺は瞬きも忘れ、ただただ見惚れた。

 
「どうしてって言ったよね?」
「ああ。」
「あのさ。最後に一緒にお祭りに行ったときのこと、覚えてる?」
「ああ。」
「あの時も、どうしてって聞かれた。」
「そういえばそうだな。」
「どうして俺を誘ったんだってそう聞かれて。自分でもわからないって答えて。………ほんとにわからなかったんだよ。あのときは。」
「………あのときは?」
「そう。なんでだろうって自分でも不思議だった。だからかな。ずっと考えてたの。」
「俺のことを?」
「………うん。アメリカに行っても月をみるたび考えてた。あの、さ。昔言ったよね?」
「昔?」
「そう。昔あの公園で。美作さんがいないとF3はバラバラだって。」
「ああ、そういえばそんなこと言ってたな。」
F3だけじゃなかった。」
 
牧野の声が急に小さく萎むから、掴んでいた腕を引き寄せ薄紅色の唇にそっと耳を近づける。
 
「あたしも………バラバラになった。」
 
消え入りそうなその声に、心が崩れ落ちそうになるのを感じた。
牧野の腕を掴む自分の手が、呆れるほど震えはじめたのがわかる。
 
「知ってた?太陽の光はさ。圧倒されるくらい明るくて暖かくて思わず心を奪われるけど、強すぎるとずっとは浴びていられないんだ。でも月の光は………気が付くとやさしくやさしく身体に染みこんでいて、それなしの自分が考えられなくなる……。つまりね、その………。」
 

一気にしゃべりだしたかと思えば突然ぷつりと途切れる。
続きを待って目を遣れば、伏せられた睫毛がふるふると揺れるのが見えた。

その動きがあまりに細くて繊細で。
たまらず俺は、その場所に唇を寄せた。
途端、牧野の身体がびくっと震える。
 
「や、やだ。美作さん。な、なに…「しぃっ、黙って。」」
 
捩れる身体を全力で引き寄せ、強く強く抱き締める。
そのまま唇を奪い、深く舌を差し込んで、これでもかと咥内を蹂躙した。
逃げる舌を追いかけ、強引に掴まえて絡めとり、きつくきつく吸い上げる。
んぐっ。ぐぐっ
苦しいのか時折眉間に皺を寄せながら、俺の身体に何度も拳を打ちつけてくる牧野。
 
――――ばか。離すわけないだろ。
 
伸ばされたその手を掬い取り、なおも深く口付ける。
舌先をきつく吸い、歯列をなぞれば、じわじわと胸を満たしていく甘美な悦び。
眩暈を感じるほど蠱惑的なソレを俺は全身で受け止めた。
 
舌先をきつく吸い、歯列をなぞれば、じわじわと胸を満たしていく甘美な悦び。
眩暈を感じるほど蠱惑的なソレを俺は全身で受け止めた。
 
(つくし……)

「ちょ、ちょっと待って。」
俺の身体を思い切り押しのけたかと思えば、そう言ってはあはあと小さく息を切らす牧野。
しかたなく顔を離せば、吸い込まれそうな黒曜の瞳が間近に見えてどきりとする。
だが次の瞬間牧野は、
「い、いきなり何するのよっ。」
ったくもう相変わらずなんだからと、瞳を不自然に左右させながらぼやきやがった。

くくっ。
コイツは本当に変わらない。
 
ばかみたいに笑いだした俺をみて、牧野…いやつくしが軽く眉間に皺を寄せる。


「な、なによ………あ、あ、あきら。」
「わりぃ。……つくし。」
 

名を呼んで、返事が返される幸せ。
名を呼ばれ、返事を返せる幸せ。
 
ぜんぶ余さず享受する。
 
 
「……ありがとう。」
 
愛しているなんて、さんざん使い古した言葉じゃダメだった。
でも……。
何て言えばいいか、これっぽっちも思いつかなかった。
 
 
「そ、そ、そ、それより、し、仕事!!!!!」
「無理。」
「はああ???」
「嘘だよ。ちゃんとする。だからもう少し……。」

もう少し、お前をこの手に確かめさせてくれ。
 
「しかし、なんでお前が秘書なんだよ。だいたいどうして親父のところに……」
「ああ、それはね………。」




TRRRRR
  TRRRRR  TRRRRR



邪魔するように着信音が鳴り響き、牧野が身を翻して取り出した携帯に出る。

空っぽになった腕に感じる言いようもないもの足りなさ。
誰だ、こんなタイミングで電話なんて。

「はい、まきのです。はい、ええ、今つきました。はい。……え?あ、はい。」


困ったように眉尻を下げながら牧野は俺に携帯を差し出した。


「えっと、しゃ、社長が代われと……。」

 

くそおやじかよ。
なんだってこんなときに。

 
「あきらか。」
「ああ。」

「うちの優秀な秘書が無事着いたようだな。」
「優秀な秘書って、いったいどうし……。」

「仕事の件は彼女と上手く進めてくれ。実に優秀な秘書だから任せて安心だぞ。ああ、

それと見合いの件なんだが。」
「はあ??????」

 

思わず声が裏返る。
が、それくらいで親父が話を止めるはずなかった。

 
「お前の意見もきかずどうかと思ったが、ママがうるさくてな。話を進めることにした。もう写真は見たか?」
「おい、待てよ、いいわけねーだ……」
 
言いかけて、まさかと慌てて見合い写真を開く。
案の定そこにあったのは………
 
「ええええーーー!!??なに、これ!どうして私の写真がーーー!!」
 
そこに挟まれていたのは、幾枚もの牧野の写真。

それも美作の家のリビングで大口開けてケーキをぱくついていたり、双子と一緒に変顔を決めていたり、というわかりやすすぎるスナップショット。
思わず噴き出した俺の手から、写真を奪い携帯を奪い、牧野がすさまじい勢いで騒ぎ出す。

 
「しゃ、社長、これいったいなんですか。だいたいいつこんな写真を。っていうかどうしてこの写真がここに……。」
 
相変わらず動揺するとしゃべりが止まらなくなるんだな。
いや、人のことは言えないが。
 

「……お見合い?その件はお断りしましたよね。」

断った?
お前、この話を断ったのか?

「え?それがこれ。は?私が?あきらさんと?えっとあのちょっと意味が……。」

すかさず電話を奪い取った。

「おやじ、ありがとう。話は進めてくれてかまわないから。」
「ちょ、ちょっと待ってよ。」

慌てる牧野をじっと見る。

「お前は俺が見合い相手じゃ、イヤか?」

類の手口の真似をして。
少し首を傾げ、哀しげにじっと瞳を覗き込めば、
「い、いやなわけ、ないでしょっ。」
ぱっと顔を赤くして、困ったように目を泳がせる牧野。

(へえ、俺でもイケるんだ。このテ。)


類に感謝しながら、後ずさりしかけた牧野の手をすかさず捕まえた。
腕に囲えるこの距離からもう決して逃げ出せないように。

「……というわけだから。ああ、そっちも大丈夫。絶対に失敗しない。なにせ勝利の女神がきたからな。それにもし失敗したらこの話はなかったことにとか言い出すんだろう。ああ。ぜったいさせねーから。うん。ああ。じゃ。」


勝手に切って携帯を差し出せば、ぷいと口をとがらせてそれを受け取る牧野。
その様子が可愛くて愛しくて。
浮き立つ気持ちをどうしたらいいかわからない。

だから言葉もなく窓辺へといざない、痩躯を背中からひしと抱きしめた。
腕の中で震える身体はたしかに牧野そのもので。
この場所に、まるであつらえたかのようにすっぽりとおさまってくれるのが信じられないほど幸せに思える。

そうして二人、顔を並べて空を見た。
あのときよりもずっと大きく、ずっと丸い月が浮かぶ異国の空を。


「満月だ。」
「満月だね。」


なんとはなしに口にして、揃った言葉に同時に笑いが零れ出る。

そんな何でもないことが、何よりも嬉しい。




「いけないっ!仕事をしないと。」
「ああ、わかってる。これでますます今度の契約は何があってもぜったい落とせないものになったからな。でも、その前に……。」

こちらを向いた唇にもう一度。
今度は触れるだけのキスを落とした。
今この状態から仕事に戻るのは至難の業だが仕方ない。


「月が……本当に綺麗だな。」


どうしてもうまく言えない愛してるの代わりにようやくそれだけ囁けば。
その言葉が意図する意味に気がついたのかいないのか。
「うん。ほんとにすごく……すごく月が……綺麗だね。」
牧野はそう返してきた。

いや、きっと気づいてる。
そう信じて。

もう一度だけ。

ずっとずっと求めてきたぬくもりを。
俺は大切に抱き締めた。






fin



ほとんど書き終えていたのにどうも途中がしっくりこずUPせずにいたら、信じられないほど忙しくなってこんなにも間が空いてしまいました。
にもかかわらず、平々凡々なラストでごめんなさい。
夏目漱石が訳した「I love you(月が綺麗ですね)」をあきらくんに使ってみたかったのです。
ばりばり類くん派の私ですが、書いてみたらあきらくんもいいなあって思えてきて自分でも不思議です(笑)もちろん類くんが不動の一位なのは変わらないですけど!
自分でも意図しなかったあきつくを書くきっかけをくださったyukiko様、素敵なきっかけコメントを本当にありがとうございました。

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