ともやん

癒し人のともやんは 不思議なことからアロマやパステル曼荼羅などのセラピー、認知療法カウンセリングなどを扱います

夢境

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夢の中の世界のコト。
夢の中の世界を思いっきり楽しんでます(*≧m≦*)ププッ



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どこかの石屋さんで ブレスを作ってもらう様子。

ブレスには随分と大きめな平べったい黒と赤の石が一つずつ。

黒い石はオニキスで 横側にあたる部分は光の加減でシラーが見えるフェルドスパーという設定になっている。

そのフェルドスパーの部分の左端には なぜかアルミニウムのような材質の小さな鏡のような板が2枚ついてて その隣からは普通のシラーがでているような感じで それがフェルドスパーの特徴だという設定になっていた。

赤の石にも 同じような特徴があるらしいが 黒の石ほどハッキリ確認できない。

そんな2つの石だけでブレスを作るようで 赤の石を渡すよう促された。

お店の人が今まさに組んでいるブレスには 透明だが水晶とかではなく まさに「心が純粋な者にしか見えない服」のような霊体のような素材のものが使われていて 一カ所だけ石の枠が見えた。

【夢境】 ケータイ投稿記事

独身で一人暮らしをしている設定で 昔の友人が泊まりにきていた。

私は仕事が終わって非常に疲れていたけれど 約束してきてもらったのだからと気を使い 今から外に食べに行こうかと誘った。

気がつけば 折り畳んである布団で 仰向けに寝ていたようだ。

横を見ると 人一人分離れて 友人はマットレスでタオルケットのような薄いものを掛けて寝ている。

て感じ。

しかも友人は熱があるようだ。

「昨日 ご飯食べたん

友人に尋ねると答えはNO。

なぜ私は寝ていたのか 経緯は一切わからないし 食事に誘った後からの記憶がないので気絶したのか とにかく謎だか 私が寝たから友人は気を使って食事をとらなかったのか

せっかくの約束だったのに 軽い罪悪感のような気持ちになった。

友人が熱を出しているにも関わらず なぜか私は これからカツを食べに行こうか? と尋ねた。

それでも友人は 犬か動物が期待する時のようなウルウルした目で 頷いた。
どこか教室のような場所で 中学の同級生のTJと仲良く会話している。
 
何か合図でもあったのか みんな下に降りていくので ともやんも笑顔で駆け降りていく。
 
一個飛ばししながらとか ペースが早かったので 何度か転げそうにもなったけれど 無事に降りれた。
 
校庭なのか 砂地にたくさんの机と5セットほどの布団が並んでいる。
 
どうやら席は名前の順らしくて 高校の同級生であるNRがキョロキョロしていて 席を迷っていそうだったので 場所を教えてあげる。
 
前の人の席を計算しながら 自分の席を確認する。
 
途中の席に こないだ仕事で一緒だった名前も忘れた男性が誰かと2人組みでPCをしている。
 
なんかのシステムをいじってる感じだった。
 
自分の席は今いる列の後ろから2番目だと計算して座るが その人たちの座っている席を省かないとと思って 一番後ろの席に座りなおした。
 
席に向かって左側の空に 黒い煙が上がっている。
 
その煙があがっている場所が神社の設定になっていて 不吉なことなのだろうか と不気味な気分になる。
 
次の瞬間 その煙と煙の後ろの太陽光を利用した 影絵が空に映し出された。
 
思わず席を立って見た。
 
なんかシルエットのような動く影絵が綺麗に感じちょこっと感動したら 不気味な気分も消え去った。
 
 

【夢境】 戦力 ケータイ投稿記事

どこか屋内で戦っていた。

休憩の後、それを見ていた妹が突然参戦。
敵の女性に空気砲の様な物を向け、攻撃しようとする。
ところが空気砲を発射するも、出口から数センチのところで、弾はふんわりとしたどら焼きを縦にした様な形に変わり、消えた。。
その間にも敵は攻撃をしかけてくる。
危ない!と妹を庇いながら、敵の攻撃を刀で応戦。
右側から味方の女性も出て来て、同時に応戦したので、ともやん(左側)と味方の刀は重なり「X」の形で、敵の攻撃を返した。
敵はお腹の調子が悪いようで休戦となり、トイレの場所を伝えた。

しかし、、妹は力になりたいと思ったのだろうが、妹はレベルで言えば1だ。
戦力にはならない。
もう少しで妹は怪我をするところだったので、言いにくいことだが危険なので、勇気を出して注意した。
妹は少し納得いかなそうだったけど、、、正当な意見の反論はできないから口をつむんだ。

一息つくと、シャワーを浴びようと思い、服を脱いでいると、敵の女性が戻ってきて、彼女もシャワーに入ろうと服を脱ぎ始めた。

【夢境】 泥棒 ケータイ投稿記事

お日さまの下 ボーッと立っていた。
ふと気が着くと 目の前に蜂
恐いので そそくさとその場を後にする。

マンションの集合ポストを見ると ともやんと真下の部屋のポストには どっか植木を抜いてきた様な葉の茂った木と土が入っていた。
不愉快に思いながら マンションの階段を上がる。

真下の部屋の前に大きな封筒が開いてて 中身が一部出ている。
役所からの郵送物っぽい。。
それを見て悪い予感がよぎり 自分の部屋へ急ぐ。

部屋の前に着き ドアを開けようとすると鍵があいてる。。
悪い予感を頭から消し去るように中に入り 玄関の鍵をかけるとガチャッという音が響いた。

玄関を上がり リビングの方へ目をやる。
いつも使っているバッグが変な位置に落ちてる。
また ベランダの窓が開いている。

干してる洗濯物に隠れた人影を発見。
背は高く 三十代位 チョビ髭の男。
相手もバレたとわかった様で こちらを見て「コラッ」と。

咄嗟に声をのみ込んでしまい 悲鳴すら出ない。
更に 足は立ちすくんで動けなかった。

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