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TarotG_3のブログ
Perfume大好き模型G3

赤城その2&MOREww

◆アーマーモデリング誌が土曜に発売されているので、買いに行こうと思ったんですが(内容にかかわらずこの4〜5年ずっと買っています)ツタヤが無くなってしまったので、どこへ買いに行こうかと考えたら、本屋はあってもAM誌を扱ってる店はタムタムしかこの近所になさそうなので、赤城の甲板色のスプレーを買う必要もあったので、タムタムへと向かいました。フンメルが発売されてると思われますが、タミヤは慌てなくてもいつでも買えるので、今日はスプレーとAM誌を買ってすぐ帰ろうと決めました。

で、フンメルは買わなかったんですが・・・・

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▲フジミのNEXT 信濃を買ってしまいました・・・・

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▲緑色の迷彩がい感じ。

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▲パーツはこんなにカラフルです。


そんでもって気づいたんですが、AM誌は買うのを忘れていました・・・

では、赤城を進めましょう。
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▲赤城の甲板の裏です。
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▲甲板のハメ込みの凸部分が色違いなのでそれを隠すシールが付いています。
ピンセットで挟んでいるのがシールです。

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▲甲板は甲板色のスプレーで塗装しました。奥のエンジンは赤城のではないです。

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▲甲板の白線は、シールとデカールが用意されています。さすがにシールはきついので、デカールにしましたが。キットのデカールは左右と中央のラインが一つになっているので、余白だらけなのでラインごとに切り離して貼りました。
失敗したのがデカール貼るのだったら、甲板は組まなかった方が良かったですが、
ハメ込んだら取れなかったので組んだ状態で貼りました。

そんなわけで、ラインがよたっていたりしますが遠目では目立たないですかね・・・

後は乾燥させてクリアーを吹いておきましょう。

フジミNEXTにハマりそう・・・いや、もうハマってる・・・・


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◆涼しいのは悪くはないですが、お日様が出ないのはちょっと嫌な感じです。

明日は東武に持ち込むんですが、雨模様のようです。大雨じゃなければ良いですけどね。

さて今日は中途半端な時間ができたので、先日買ってきた赤城を作ってみましょう。

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▲フジミのNEXTシリーズ。このシリーズはなんと接着不要のスナップキットです。
塗装もしなくても、色分けもされているので何もしなくてもそれなりの雰囲気が楽しめるというキットです。

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▲ボートの内装やリノリウムの床などは、シールを貼るだけです。
もちろん普通に塗装してもいいんですけど、折角簡単に作れるキットなので、それを堪能したいと思います。

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▲凄いですね船体は左右2分割ですが、ピタパチっと組み合わせ出来ます。
変な隙間とかもほぼ出ません。

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▲遠目で見てればシールのボートもいい感じ?

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▲錨の鎖だけ塗装しておきました。

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▲4時間余りでここまでできました。オプションパーツがあってそれだけ接着でしたが、後は全部ハメ込み式です。
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▲このキット凄いですね。さすが日本製!フジミもやりますね。
絶妙のピタパチです。最近は実物通りの部品分割とかを誇ってるのが多いですが、それは単なるスケールダウンのコピーなので、このキットみたいに、いかにハメ込み式にするとかが本当の設計力です。嵌合も絶妙できつすぎず緩すぎず(多少そうでないところもあるけど)接着していなくても、合わせ目に隙間が出ることはありません。

これは模型の入門キットとしてもいいですね。何しろニッパーとカッターがあれば完成できますので、接着剤や塗料の臭いも出ないのでいいですよ。






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たまにはアメブロに記事をアップしてみました。どうぞ覗いてください。

かぶと虫と国定忠治の話?です?

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◆7月って、こんなに涼しかったかな????

さて、来る3連休の中日には、東武コンの作品を持ち込む段取りですが、
本日追加加工を済ませ完成しました。
今見せちゃう新鮮味が無くなりそうなので追加工作だけどうぞ。

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▲前回までのリア部分。

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▲違いは3か所

ついでに
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▲?

ということで、梱包や開梱方法の説明書きは先週終わらせていたので、後は持ち込むだけとなりました。

で、時間がいっぱい余ったので、本当はタイレルP34の続きをやりたかったのですが、小雨が降り続ける中では、屋外でのスプレー作業があるので中止です。
なので、バルバロッサ行きましょう。

最初はF型改の観測戦車を作り始めたものの、バルバロッサ当時に存在しないことが発覚。しらを切ろうかと思いましたが、小心者なので違うのにすることにしました
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▲こいつです。丸穴の起動輪に、塗装図にはジャーマングレーがあったので作り始めちゃいました。
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▲ここまで作ったんですけどね。

あきらめてJ型極初期に変えました。
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▲こちらですね。50ミリ短砲身にエンジンデッキが古いタイプ。
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▲そんでもって、デジャヴかと思う同じような光景にまた遭遇…

こいつにはひょっとするとカステンを奢るかもしれないので、起動輪を可動できるようにします。
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▲起動輪のシャフトに、虫ピンと同じ径の穴をあけます。
虫ピンは1㎜のプラ板に穴をあけて通します。

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▲ものすご〜〜〜〜〜〜〜〜く、雑な加工です(汗)

どうなってるかと言うと
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▲ピンを通したプラ板(青)を車体に接着、ピンが抜けないように、ピンの頭分へこませたプラ板で固定します。起動輪は塗装後にピント接着して完成。

こりゃ、11月も早く来そうだな〜










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今宵はアンディーコンの参加賞、アイアンメイデンビールとうまい棒で暑気払い。
あんまり暑くはないですけど・・・

アイアンメイデンビールおいしいですね。地ビールみたいな味で好きな感じです。
うまい棒とのマッチングも最高です。
外で飲むより安上がり〜って全部貰い物・・・・

外で飲むと言えば、皆さんぼったくられたことありますか?
私はあります。
繁華街で怖いお兄さんが「15万円です」っていう本格的なぼったくりではなく、
プチぼったくりとでも言うのが良いのかな。

結婚したころ家の近くに地元の人しか行かないような居酒屋があって、結構繁盛していました。良く通っていたのですが、ある日、うちのカミさんが「なんか高い気がする」って言いだしました。
その店は個人店の居酒屋ですが会計はレシートが出ます。金額しか出ていないので何を頼んだのかはわかりませんが、思いだす限りこれは何でこれはあれで、と照らしあわせても、どうも数点思いだせないものがあります。
ある日またその店で飲んだ時、何を頼んだのか1つ1つメモしてみました。そして会計してレシートを見ると頼んだ数よりも数品多く打たれています。
その場でそのことを告げると、わざとらしくあ〜間違えちゃったみたいと言って、頼んでいない分の料金を返してくれました。
常連に近いと思っていた私たちはちょっとショックでした。
(この前にも一度確認していてやっぱり多かった)

もう一軒こちらは私の実家のすぐ近くでこじゃれたレストランで、ランチにも良く言ってたし歩いて行けるので夜は良く飲みにも行っていました。この店は人気が高くたぶん今だったら食べログとかでも評価の高い店なんじゃないかな、今も昼時はいつも満席です。
私たち夫婦は歩いて帰れるのをいいことに、ワイン2本とシャンパン1本を飲んだ時の事でした。当然こじゃれたお店なのでレシートがちゃんと出ます、しかも品名付きで、翌日レシートを見て、なんか高くなかった?と言うので、一品づつ二人で確認していきました。するとビールの数がなんとなく多い感じと「本日のおすすめ品」と言うのが3つカウントされていました。確かに頼んだのですがそれは1つだけ。おいしかったのでもう一つ頼んだら、今のが最後だったんです。と言われあきらめたものが余計に二つ入っていました。
なので店に出向いてそのことを告げると、うちの店は料理を作ってテーブルに運ばない限り計上しないので、そんなことはないの一点張りでしたが、最後の一つと言われた件を話すと、急にあ〜ちょっと確認してきますと奥に行くと、何かの手違いでしたと返金してきました。
多分こんなに飲んでたら、なに頼んだかなんて覚えてないからって、上乗せしたんだと思いますよ。テーブルに出さないと計上されないものが二つも入ってるんですから。

皆さんも普通の店だからって安心したらダメですよ。
その店にはそれ以来一度も行っていません。2件目のお店は繁盛して隣町の駅前に、料亭かと思わせるほどの2号店を開きましたが、うさん臭くていく気なりません。

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