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TarotG_3のブログ
Perfume歴1年を迎えました。
◆ずいぶん前に終わりが見えたはずの、タコムのパンターA型の製作です。
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◆は、はい
足回り組んだらもう完成です、きっと・・・・
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▲転輪の履帯とこすれる部分を光らせます。シルバーだとちょっとわざとらしいので、クレオスのメタルカラーのステンレスを使います。
ガイアの超精密綿棒でドライブラシの要領で塗っていきます。

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▲マフラーも塗りやすいように別にしておきました。
左のマフラーの両サイドの筒は、冷気取り入れのための物なので、焼けないのでサビ表現はしません。

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▲一気に車体側面のOVMも取り付けます。予備履帯も付けました。
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▲反対側〜拡大!

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▲リアパネルにマフラーも取り付けて〜







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つづく



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TAXMAN~
◆消費税が10%になりますね。なんだか飲食で持ち帰りは8%だ、店内で食ったら10%とか、私の会社でも両方のパターンをすべてシステム上で登録しなおすらしいです。単純に言うと今までの商品コードが2倍になるということです。
模型も完成品なら10%で、組み立て式は8%にならないですかね?

今日は出かけていたので全然進んでませんが、
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▲デカール貼りって楽しいです。テンション上がりますね〜
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▲髑髏のマークも勇ましいTotenkopf師団です。縁が光ってるのは内緒…
初代シュビムワーゲンにこの髑髏マークのデカールが付いていて、それが好きで必ずそれを貼っていました。最も付属のデカールはすべて貼る と言うユニークなものではありましたけど・・・



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◆すっかり模型よりも作文ばかりアップしているTarotです。
久々の座席ハンターシリーズ?です。
前作↓

*毎日の通勤電車で繰り広げられる座席ハンターの活躍を描く話題作!?(^^;


プロの仕事
座席ハンターの私が乗る電車は、駅に入ってくるときから、いくつか席が空いていることがある
だからといってその空いている席を狙うようでは、座席ハンター失格である。
自分の入口近くであれば狙いに行くのもいいだろう、ただそれがドアから遠くなる場合次の扉からも狙えることになる。空いている席は、座席ハンターではなくとも皆が狙いに行く。
そんな時、もし席を取り損なったら、これはカッコわるい。席を取り損なり途中下車人に切り替えようとしても、すでに空いている立ち位置はない。
席争奪戦に負けた相手の前に立つのは恥ずかしいので、他のエリアへ逃げるしか無いのであった。
そんな時は、空いている席を牽制しながらも、絶対確実な途中下車人をゲットするのがプロの途中下車人の仕事である・・・

嗚呼東京03
 最近私が使っている電車に、座席ハンター「東京03」という男がいる。
「東京03」はこの電車に10年くらい乗り続けている、超古参の座席ハンターである。以前は私はこれの次の電車に乗っていて「東京03」の活躍ぶりはホームから見て知っていた。
この電車に乗るには、私はダッシュで乗り換えないと間に合わない。当然並ぶ位置は列の最後方である。
でも最後尾から乗っても座れるほど、途中下車人が豊富な電車なのである。
「東京03」はその前の電車には乗らず、ポールポジションを獲得している。豊富な途中下車人とポールポジションの組み合わせは、無敵の組み合わせである。
ところが最近の「東京03」は空いている席ばかりを狙うようになっていて、途中下車人を2〜3人しか把握していない。この電車に変えて1年余りの私ですら、数十人ほどの途中下車人を把握しているのにである。
先日も最後尾から飛び乗った私であるが、7人掛けの向かい合わせの14人中、5人の途中下車人を確認し、その上4人がフリー状態になっていた。
ところが「東京03」はトーチカの如く絶対に下車しないおばさんの前に立っていた。
「東京03」さん、間違えたね。このおばさんに似ている途中下車人がいるんだよ。見た感じは似ているんだけど、見極めるポイントは、靴なんだ
途中下車人は、パンプスを履き、トーチカはスニーカーなんだよ。残念!

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◆さて昨日は第23回と言うことにしておきましょう。24回目でもまだ終わりません。ディアゴスティーニのようです。

とは言え、遂に塗装の時がやってきました!
今までインテリアは、缶スプレーを駆使して塗ってましたので、久々にエアブラシの登場です。
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▲セラムコートの Light Timberline Green 生でダークイエローを塗ります。
ブラシを使うのは7月16日以来です・・・ちゃんと吹けて良かった〜

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▲続いて、ダークグリーンは、ガッシュで調合!

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▲レッドブラウンも、好みの明るめにしたガッシュで塗装。

イメージ 4▲日本の心も忘れたくないので、砲塔の後ろには富士山の絵を入れましょう…

違いますね。

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▲Totenkopf. Panther
これはG型ですけど、A型にもこの△マークがついています。なんの意味でしょう?

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▲パネルを外せばとりあえずインテリアも見えます。
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▲形も保って、インテリアもそこそこ見える。結構満足感あります。

あ〜一方。
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▲ライフィールドの方も基本出来たんですよ。後は展示の仕方考えないと。
それに合わせてまだ付け足す部品とか出る可能性もあります。
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▲ライフィールドの方がめちゃくちゃ大変だったのに、なんか おもちゃ感が漂います。。。。なんだかな〜

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やっぱ、ライフィールドのパンター製作もアップします・
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ワインボトルを積みました。。。。

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大戦末期のパンターの工場の様相を呈してきました・・・




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