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脱獄不可能の刑務所で繰り広げられる

“死のレース”へ出場を決意する男の試練を描くアクション・ムービー

インディペンデント映画で有名な、ロジャー・コーマンが

手掛けた1975年の『デス・レース2000年』を

『バイオハザード』シリーズのポール・W・S・アンダーソン監督が

現代的なアレンジでリメイク。

主演は『トランスポーター』シリーズの

ジェイソン・ステイサム。流血とスピードと

破壊が支配する壮絶なレースシーンに圧倒される。



孤島の刑務所で繰り広げられる過激な死の

レース「デス・レース」を放映し

人気番組となっている近未来のアメリカ。

殺人の濡れ衣を着せられたジャンセン(ジェイソン・ステイサム)は

刑務所の所長ヘネシー(ジョアン・アレン)からレース出場を迫られ

美人ナビゲーターのケース(ナタリー・マルティネス)を乗せレースに参加する。







まぁこんなもんでしょうw

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妻子を殺された刑事、マックス・ペイン(マーク・ウォールバーグ)。ただ独りで捜査を続けるマックスは、ナイトクラブで薬漬けの美女、ナターシャ(オルガ・キュリレンコ)と出会う。同じ日の夜、何者かがナターシャを惨殺。妻子とナターシャの殺害を結ぶあるひとつの共通点、“羽”のタトゥーの謎をマックスは追うが……












僕は観たいです・・・

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一丁のリボルバーとロシア人少年をめぐり

ニュージャージーの夜の街でマフィアや汚職警官

売春婦らの運命が交錯するサスペンス・アクション。

監督はクエンティン・タランティーノらから大絶賛される実力派ウェイン・クラマー。

リボルバーを追うマフィアの男を『ボビーZ』のポール・ウォーカー

物語の鍵を握るロシア人少年を『記憶の棘』のキャメロン・ブライトが演じる。

さまざまな出来事が複雑に絡み合う展開と、二転三転する大どんでん返しのラストに注目だ。






殺しに使用された銃の後始末を仕事にするジョーイ(ポール・ウォーカー)は


警官殺害に使用した銀のリボルバーの始末をすることに。


しかし、地下室に隠したはずだったリボルバーが


隣の家で起こった発砲事件で使用されていたのだ


発砲したのは、ジョーイの息子の友人で


ロシアンマフィアの養父から虐待を受けている少年オレグ(キャメロン・ブライト)だった。



長ーい映画でしたw

評価は高いようですね!めでたしめでたし

SHOOT 'EM UP( 2007)

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一匹狼の謎の男がある陰謀に立ち向かうスタイリッシュなアクション娯楽作。

偶然、死に際の妊婦から赤ん坊を託された男が巨悪相手に激しいバトルを徹底的に見せる。

無敵だが情け深いヒーローを演じるのは

『トゥモロー・ワールド』

のクライヴ・オーウェン。

彼のなじみの娼婦を

『マトリックス』

シリーズのモニカ・ベルッチがなまめかしく演じる。

ジョン・ウーのファンであるマイケル・デイヴィス監督がみせる怒とうの銃撃戦や、

ひねりの効いた小技の連続に圧倒される。




ある晩、

バス停に座っていたスミス(クライヴ・オーウェン)

の前を大きなお腹の妊婦(ラモーナ・プリングル)

が慌てて通り過ぎる。

その後を車で追ってきた人相の悪い男の様子が気になり、

彼が2人を追いかけて廃虚に入ると男は妊婦にナイフをかざしていた。

スミスはとっさに彼女を救うが、

男の仲間たちが次々となだれ込んできて・・・・








あのぅ・・・スカッとする映画ではあるのですが・・・

上品な映画ではございませんw 血が嫌いな人には合わないかも(笑)

WALL・E (2008)103分

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人類が消え去り

荒れ果てた地球に残されたゴミ処理ロボットのウォーリーが

700年目にして舞い降りた最新鋭の美しきロボットに恋焦がれ

彼女を追って未知なる宇宙へ飛び出した

そんな発端に本編の約半分の時間をかけ

情感豊かに魅せまくる

片言しか喋らないロボットを動きや表情のみで描く技は

ピクサーの表現力の独壇場だ。

長い孤独の中で彼は蒐集癖を身につけ

文明の残骸から人間的な温もりを発見しては

情緒を育んできたという設定が妙に切ない。

コレクションの中でも重要なのが

ミュージカル映画「ハロー・ドーリー!」のVHSテープ。

内気な青年が都会へ繰り出して女の子にキスしたいと願い

夢を叶える歌と踊りを引用し

寡黙なロボットの願望を代弁させる演出には、もう唸るしかない。

 最も驚くべきは、

宇宙で生き延びていた人類の姿と虚無的な暮らしぶりだ。

彼らは、デジタルライフに溺れて居ながらにしてすべてを処理する

メタボで怠惰な現代人の末裔そのもの。

爛熟した消費社会こそが世界の終末であるという予言がリアルな警鐘として響き渡り

人類が廃墟の中に捨て去っていた人間性を

ウォーリーの愛と情熱が覚醒させていく展開が素晴らしい。

間口の広いボーイ・ミーツ・ガールのラブ&アドべンチャーから

シニカルな風刺で今を射抜く寓話へ。

これは、ゴミだらけになった昨今のハリウッド映画の中でまばゆい輝きを放ち

映画の醍醐味を味わわせてくれる刺激的な傑作である。(清水節)(eiga.com)







あのウォーリーは『スター・ウォーズ』シリーズのR2-D2と兄弟だった!?



ベン・バートは、知る人ぞ知るサウンドデザイナー界の神様。彼は、映画『未知との遭遇』『E.T.』、そして映画『インディ・ジョーンズ』シリーズにも参加し、通算4度ものアカデミー賞に輝いた人物なのだ。彼の代表的な仕事といえば、映画『スター・ウォーズ』シリーズに登場する人気キャラクター、R2-D2の声! また、あのダース・ベイダーの声やジェダイの騎士の武器であるライトセーバーの音も彼が手掛けている。もし、これらの印象深いサウンドが無かったら……たとえ映像だけが素晴らしくても、『スター・ウォーズ』という伝説は誕生しなかったはず。

 そんなベンが『ウォーリー』で担当したのは、ずばり主人公ウォーリーの声。つまり、R2-D2とウォーリーはベンから生まれた兄弟といえなくもないのだ。ベン本人の声をベースに制作されたあのユニークな音声が、愛らしい外見のウォーリーに圧倒的な個性と存在感、そして生命を与えている。ちなみに、映画の最後に流れるエンドクレジットには、ウォーリー役として彼の名前が登場するので要チェックだ。

 また、イヴの飛行音はベンの友人が飛ばすラジコンの音、お掃除ロボットのモーが掃除するときに発する音は、ベン自身がシェーバーでひげをそる音だ。当然、サウンドの加工には最新鋭のコンピューターや機材が使われるが、その出発点は非常にシンプルで身近にあるものばかりなのだ。

 日常にある音から、誰も聞いたことのないサウンドを生み出す。そんな“音の魔術師”ベンの熟練ワザを、DVDとブルーレイディスクでぜひ確認してほしい!




僕から一言大変面白いですけど

コピーガードはかなり強力です(笑)

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