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映画オタクとして知られるクエンティン・タランティーノ監督が リスペクトする1970年代から80年代のB級ホラーにオマージュを捧げたエキセントリック・ムービー。 グラインドハウスとは 低予算のB級映画ばかりを2、3本立てで上映する映画館の総称で グラインドハウス映画特有の傷やブレ、リールのダブりもあえて再現した。 カート・ラッセルふんする連続殺人鬼と 『キル・ビル』でユマ・サーマンのスタントを務めたゾーイ・ベルが繰り広げる カー・チェイスは迫力満点。 愛車“デス・プルーフ”に乗り 美女をナンパしては死のドライブに誘っていた。 ある日マイクは テネシー州で豪快なスタントライドを楽しむ3人の女性たちに目をつける。 いきなり車をぶつけ しつこく追い回すマイクにキレたゾーイ(ゾーイ・ベル)たちは 決死の猛反撃に挑む・・・・・ 僕は大好きでした! なぜかクエンティン・タランティーノの作品はチェックしてますね・・
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