|
今日は、環境のことには
直接的には、関係のない話です。
移動中の車の中で、ラジオから流れてきた言葉が、
印象的でした。
「モンスター・ペアレンツ。」
学校などの教育の現場に対して、
無理難題をいう親達のこと、と云われていました。
「モンスター・ペアレンツ。」という言葉は、
私自身も初めてでしたが、
どういう人たちかは分かっていました。
以前にも、
「義務教育なんだから、給食費は払わない。」とか、
学校に抗議に行ったら、
「会社を休んできたので補償しろ」とか、報道されていました。
余りにも、自己中心的な感じがして、
個人的には、理解しがたいんですけどね。
こんな、造語(新語)が出来るくらいに、
社会問題になっているんですね。
環境問題も自己中心的な考えや行動で
引き起こされているとしたら、
根っこは同じ、ということになってしまうのかも。
ということは、「モンスター・ペアレンツ」については、
何も言えない?。
そんな風にはなりたくないなぁ。
|
なんだか、信じられない話ですよねえ・・。
でも、社会が作り出したもの、なんでしょうか?この"怪物"は・・
TBしていきます!!
2007/6/24(日) 午後 8:59
信じられないような話ですが、
これが現実なんですよね。
「でも、社会が作り出したもの、なんでしょうか?この“怪物”は‥」というコメントには、同感ですね。
どこかで歯止めが必要なんでしょうね。
まず意識するところから、初めないととは思っています。
最後に、訪問ありがとう。
2007/6/25(月) 午後 6:23 [ tas*ic*i*ya ]