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			<title>エコ＋１</title>
			<description>清掃やクリーニング、更には除菌や消臭など、様々な“きれいにする”事業を通して、気づいたこと感じたことを書き綴る、天然素材専門ショップ「たすいち舎」のブログ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tasuichi_ya</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>エコ＋１</title>
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			<description>清掃やクリーニング、更には除菌や消臭など、様々な“きれいにする”事業を通して、気づいたこと感じたことを書き綴る、天然素材専門ショップ「たすいち舎」のブログ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tasuichi_ya</link>
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		<item>
			<title>「マスターズ甲子園」って。</title>
			<description>今回は、エコについてのお話ではなくて、&lt;br /&gt;
「おやじさんたち」のお話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨晩、デスクワークをしていたら、&lt;br /&gt;
テレビの番組で「マスターズ甲子園」というのを、&lt;br /&gt;
放映していました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校野球ＯＢが集まって、&lt;br /&gt;
あの憧れの甲子園で試合をしていたものでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おなかが出ていたり、髪の毛も薄かったり、&lt;br /&gt;
しわもしっかり刻み込まれていたりと&lt;br /&gt;
高校球児だった頃の面影はほとんどないですけどもね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、お子さんや奥さんにいいとこを見せようとしたり、&lt;br /&gt;
お母さんを連れてきて見せていたり、&lt;br /&gt;
ハッスルして一所懸命プレーしてる感じでしたね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、何より、屈託のないおやじさんたちの笑顔がよかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大きい声を出して、イキイキしているのが、&lt;br /&gt;
すごく、伝わってきましたからねぇ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は、野球をやっていなかったけれども、&lt;br /&gt;
純粋に、“いいなぁ”と思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちょっと時間が経っちゃったけれども、&lt;br /&gt;
甲子園で野球が出来てよかったんじゃないかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親父さんたちにとって甲子園で野球をすることは、&lt;br /&gt;
まさに『夢』だったんですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう何年も前からやっていたなんて知らなかったんですけど、&lt;br /&gt;
この「マスターズ甲子園」っていうこのイベント、&lt;br /&gt;
理屈ぬきで、いいですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
感動させられましたね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とかく肩身の狭い親父さんたちですけど、&lt;br /&gt;
こんなにイキイキはつらつとしてたら、&lt;br /&gt;
カッコよく見えちゃいますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おやじさんたちも、すてたもんじゃないですね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tasuichi_ya/12730026.html</link>
			<pubDate>Fri, 13 Jul 2007 18:10:47 +0900</pubDate>
			<category>野球</category>
		</item>
		<item>
			<title>「足湯」に、ハマッタァー。</title>
			<description>お客様からのお便りの中に、&lt;br /&gt;
「足湯」について書かれているものがありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
足湯用のバケツを購入して、&lt;br /&gt;
足湯を楽しんでいるというものでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのお便りの中で驚いたのは、&lt;br /&gt;
お子さんも足湯をされているということ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学校から帰っても、&lt;br /&gt;
宿題をしながらでも、&lt;br /&gt;
足湯に浸かっているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まさに、“ハマッタ”という感じですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普通は大人が興味を示すのは当たり前かなと思ったのですが、&lt;br /&gt;
子供まで興味を示すとはねぇ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子供まで、魅了してしまう「足湯」は、&lt;br /&gt;
タダモノではないと感じてしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「子供が熱中するものに悪い物はない」と、&lt;br /&gt;
個人的には、思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
案外、「足湯」というのは、本物なのかもしれません。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tasuichi_ya/11398165.html</link>
			<pubDate>Mon, 02 Jul 2007 16:33:01 +0900</pubDate>
			<category>その他レジャー</category>
		</item>
		<item>
			<title>「モンスター・ペアレンツ」。</title>
			<description>今日は、環境のことには&lt;br /&gt;
直接的には、関係のない話です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
移動中の車の中で、ラジオから流れてきた言葉が、&lt;br /&gt;
印象的でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「モンスター・ペアレンツ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学校などの教育の現場に対して、&lt;br /&gt;
無理難題をいう親達のこと、と云われていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「モンスター・ペアレンツ。」という言葉は、&lt;br /&gt;
私自身も初めてでしたが、&lt;br /&gt;
どういう人たちかは分かっていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前にも、&lt;br /&gt;
「義務教育なんだから、給食費は払わない。」とか、&lt;br /&gt;
　学校に抗議に行ったら、&lt;br /&gt;
「会社を休んできたので補償しろ」とか、報道されていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余りにも、自己中心的な感じがして、&lt;br /&gt;
個人的には、理解しがたいんですけどね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんな、造語（新語）が出来るくらいに、&lt;br /&gt;
社会問題になっているんですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
環境問題も自己中心的な考えや行動で&lt;br /&gt;
引き起こされているとしたら、&lt;br /&gt;
根っこは同じ、ということになってしまうのかも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ということは、「モンスター・ペアレンツ」については、&lt;br /&gt;
何も言えない？。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな風にはなりたくないなぁ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tasuichi_ya/9820999.html</link>
			<pubDate>Mon, 18 Jun 2007 17:28:35 +0900</pubDate>
			<category>その他教育</category>
		</item>
		<item>
			<title>コンビニで、奇異の目で見られたことはありませんか。</title>
			<description>コンビニでレジ袋をもらわないようにしてから、&lt;br /&gt;
数週間がたっていますけど、レジでは、&lt;br /&gt;
なかなかしっくりきませんね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一人の人間がレジ袋をもらわないようにしたからって、&lt;br /&gt;
全体からしたらたいしたことないです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
間違いなくね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はじめたのは、私個人の、ホンの些細な、&lt;br /&gt;
気張らないで、出来る範囲でやろうというねぇ～、&lt;br /&gt;
温暖化防止への取り組みなんですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いわば気持ちの部分が大きいわけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ですが、レジで商品の受け渡しをする時には、&lt;br /&gt;
スタッフの人々に怪訝な顔をされることが多いですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結構、多いですねぇ～。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商品をレジで計算してもらってから、&lt;br /&gt;
こちらで小銭を用意していると、&lt;br /&gt;
スタッフの方々はサッとレジの台の下のレジ袋に手が伸びて、&lt;br /&gt;
商品を入れようとしているんですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「袋はいいです。」と言うと、&lt;br /&gt;
「えっ、いいんですか」と言う返事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それも、温かい感じで言われようものなら、いいんですけども、&lt;br /&gt;
“えっ、入らないの！”ってな感じも、多々あります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーなんかでは、レジ袋を有料にしようとか、&lt;br /&gt;
マイバック持参を呼びかけたりしているのに&lt;br /&gt;
その点、コンビニはどうなんでしょうね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レジ袋はいいですから」と言ったら、&lt;br /&gt;
「ご協力ありがとうございます」てな感じで、&lt;br /&gt;
好意的に受け取ってもらえるように、&lt;br /&gt;
早いとこならないかなぁ～。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
奇異の目で見られるは、&lt;br /&gt;
いつまで続くんだろうと気にしている&lt;br /&gt;
今日この頃です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tasuichi_ya/9463879.html</link>
			<pubDate>Fri, 15 Jun 2007 15:22:50 +0900</pubDate>
			<category>その他環境問題</category>
		</item>
		<item>
			<title>『たかじんのそこまで言って委員会』をご存知ですか。</title>
			<description>このブログを書き始めて、ある変化が起こりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
環境のこととかエコロジーのこととかに焦点をあてていると、&lt;br /&gt;
最近やたらと「環境」のこととか「省エネ」に関係することが&lt;br /&gt;
目に飛び込んでくるようになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一過性のことなのかどうかはわかりませんけど、&lt;br /&gt;
タイミングよく目に飛び込んできましたね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、昨日のお昼のテレビ、『たかじんのそこまで言って委員会』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たまたまリサイクルのことについてのテーマでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「リサイクルは資源の無駄遣い。」と主張する 武田邦彦 中部大学教授と、&lt;br /&gt;
「リサイクルは有効。」とリサイクルの必要性を説く 細田衛士 慶応大学教授が&lt;br /&gt;
揃って登場し、それぞれの考えを披露したもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
武田さんは、「環境問題はなぜウソがまかり通るのか」の著者でも、あります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お二人とも自分の主張はしっかりと述べられていたので、&lt;br /&gt;
とても熱を帯びていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「お二人の意見を聴いて、さぁどちらの意見に賛成ですか？」と、言われても、&lt;br /&gt;
二者択一で、「こちらが良い。」とは、簡単には言い切れませんねぇ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
武田さんの意見にも、「ナルホド。」と言う部分はありますし、&lt;br /&gt;
細田さんの意見にも、「そういうことか。」と納得できる部分はあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
賛同できる部分が多いので、こっちと言うのもどうかと思いますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一つ云える事は、まだまだ隠れている部分がかなりあるような感じがします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっと事実と言うか真実をもっと明らかにさせてほしいと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後も、夜の『報道特集』や『夢の扉』という番組でも、&lt;br /&gt;
省エネに関する内容が放送されていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一日で、３つの番組で目にしたんですから、&lt;br /&gt;
これはねぇ～、何かあると思っても不思議じゃないでしょ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tasuichi_ya/8324065.html</link>
			<pubDate>Mon, 04 Jun 2007 18:01:24 +0900</pubDate>
			<category>リサイクル</category>
		</item>
		<item>
			<title>「エコ」と「エゴ」の境い目は？。</title>
			<description>先日このブログで、&lt;br /&gt;
「コンビニなどでは、レジ袋をもらわないようにしています。」&lt;br /&gt;
と書きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何が何でももらわない、というのではなく、&lt;br /&gt;
できる範囲でやっているという感じです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長続きしにくい私の性格からしても、&lt;br /&gt;
「できるだけ」というのが、性に合っているように思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本格的に省エネとかに取り組んでおられる方からすれば、&lt;br /&gt;
「ダメじゃん」って、云われかねませんけども。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも思うんですけど、まず大事なことは、&lt;br /&gt;
環境のこととか省エネのこととかに意識を向けて、&lt;br /&gt;
とにかくちょっとでもいいから行動していくことなんじゃないかと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「○○○○しなければならない！。」とか、&lt;br /&gt;
「○○○○であるべきだ！。」&lt;br /&gt;
という感じで捉えてしまうと、&lt;br /&gt;
プレッシャーを感じて、長続きしないように&lt;br /&gt;
思えるんですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気楽に始めることが、いいんじゃないかと思うんですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あまり気張らずに、肩肘張らずに、&lt;br /&gt;
こだわらない、というのもある時には必要じゃないかな、と。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誤解の無いように言うと、“こだわって、こだわらず“ということかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「こだわる」といえば、&lt;br /&gt;
食べ物などでは、食材にこだわっています、とか&lt;br /&gt;
作り方にこだわっています、というように&lt;br /&gt;
とても良いイメージがあります。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
でもこれも、一つのことに偏り過ぎるとよくないと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先程の食事の例でいえば、&lt;br /&gt;
いい食材を使うことや作り方を工夫するのは、&lt;br /&gt;
ある意味、“当たり前”のことなので、&lt;br /&gt;
ことさら、強調するのは、偏りすぎてると思いますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうなっちゃうと、「エコ」でなくて、「エゴ」になっちゃいますから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
点が抜けてるくらいが、ちょうどいいのかもしれませんね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tasuichi_ya/7870769.html</link>
			<pubDate>Thu, 31 May 2007 17:12:33 +0900</pubDate>
			<category>その他環境問題</category>
		</item>
		<item>
			<title>商品を両手にもって、コンビニから。</title>
			<description>最近、コンビニに行ったら極力レジ袋をもらわないように&lt;br /&gt;
しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というのは、先日、ニュースレターを書いている時に、&lt;br /&gt;
レジ袋のＣＯ2削減量のことを調べていて、&lt;br /&gt;
それに感化されたからなんですけどね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今まで知識として、レジ袋が石油からできているので、&lt;br /&gt;
利用しなければ石油の消費が減ることや&lt;br /&gt;
レジ袋を使わなければ処分する必要もないというのは、&lt;br /&gt;
解っていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用しないということは、“エコ”にはつながる、と。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもね、改めて数字として、置き換えてみると&lt;br /&gt;
実感できますよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＣＯ2 を削減する上ではレジ袋１枚も大切なことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レジ袋１枚利用しなければ、&lt;br /&gt;
ＣＯ2がどのくらい抑えられるかご存知ですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１００ｇのＣＯ2を排出しないということに等しいんですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは、ＣＯ2 削減量を計算する式、 &lt;br /&gt;
ＣＯ2 削減量＝削減枚数×１００ｇ。&lt;br /&gt;
　　　　　　（レジ袋１枚あたりの燃焼時のＣＯ2 排出量）&lt;br /&gt;
から解ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（もちろん、その式には条件とか研究者の人によって&lt;br /&gt;
　捉え方が違うので、それが正しいとは断定できませんけど、&lt;br /&gt;
　一つの傾向を知るうえではいいんじゃないかと。）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またそのうえ、レジ袋の製造に使われた石油も倹約できるんですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その量、レジ袋１枚（平均１２ｇとして）当り、１８．３mlの石油。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
これも、必要なくなるんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう考えてくると、ホント、レジ袋１枚もバカにならんなぁと&lt;br /&gt;
思っちゃうんですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「バカにならんなぁ」というと、よく、詳しい人がでてきて、&lt;br /&gt;
“全体の中では、この程度なのでそう大したしたことではありません”と、&lt;br /&gt;
言われそうですけどね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なので最近は、コンビにでは極力レジ袋をもらわないようにしているんです。&lt;br /&gt;
両手に商品を持って、コンビニからでています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スーパーへ買い物袋を提げていくのは、まだちょっと抵抗があって&lt;br /&gt;
できていないけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、今回調べてみてよかったことはね、&lt;br /&gt;
日常生活のなかで、省エネというかエコの視点で物事を見るようになれたことかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
完璧にはほど遠いけど、自分なりに楽しんで、やっていこうと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“今月は、１４００ｇのＣＯ2を削減したぞ。”とか云ってね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tasuichi_ya/7556551.html</link>
			<pubDate>Mon, 28 May 2007 11:49:41 +0900</pubDate>
			<category>省エネ</category>
		</item>
		</channel>
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