窯じいの気ままな日記

いらっしゃいませ。ピザ窯製作や窯料理を気ままに掲載中。お気軽にどうぞ。

楠本公園のピザ窯

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がらっぱの学校で製作した2号窯です

ボランティアスタッフと都会や島の子ども達とで一緒に製作しました
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昨年は口蹄疫の侵入予防のため、中止となった「がらっぱの学校」今年は2年ぶりの開校となりました。
この学校は、夏休みの初めに全国各地から小学生〜中学生が集まって1週間のキャンプ生活を通して自然の中で生きる力を身につけていきます。がらっぱ王国というボランティア団体の主力活動として、もう20年以上続いています。僕も加わってほぼ10年になります。
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今年は2年ぶりとあって、参加者は10名。九州内からの参加にとどまりました。
それでも、もりだくさんのプログラムを用意して、子どもたちに貴重な体験を提供したのでした。
 
まずは恒例 一週間にわたって使う自分たちの食器と箸を竹で作ります。
ボランティアスタッフの指導のもとコツコツ作ります。
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スタッフの中にはむっちゃうまいおっちゃんもいます。
子どもたちは見よう見まねで上手になっていきます。
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そのあと川で思いっきり遊びます。
 
体が冷えるくらい遊んだら、次の予定。
今年は子どもたちと最終形まで完成させることを僕の中のひそかな目標としておりました。
そうそう ここにぴざ窯を作ったのも2009年のがらっぱの学校です。
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ボランティアスタッフのしみずさん、森さんと一緒に瓦用粘土をたくさん入手して、
イギリスから鹿児島に来て働いているステフも一緒に窯作り。
 
むき出しだった窯の体に肉を付けていきます。
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そして土が乾かないうちに あらかじめ練っておいた漆喰を表面に塗ります。
これは土との接着をよくするためです。
 
もう一度川遊びしながらで粘土を落として(笑)
即席かまどで火をおこして、薪でご飯をたく学習
炊飯長の吉松さん担当。
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1週間の生活の基礎になる活動です。
最近の子は燃え上がる火との距離が近い。そう感じたのは僕だけだろうか。
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さて漆喰が塗られた窯はこんな感じ。おにぎりのようです(笑)
 
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この日は急きょ イギリス人のステフのためにピザを焼くことになりました。
ま、子どもたちも喜んでますしね。
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参加者には前回参加した女の子もいました。2年たつと女の子は すぐにはわかんなかった(~_~)。
前回、ピザ窯の看板を書いてくれた姉妹でした。
 
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7月29日(金)残すは後一日
この日はニジマスのつかみどりもあり、大盛り上がり。 
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そして再び窯の仕上げ
以前からやりたかったのが、この地球のデザインなのです。
子どもたちと下絵を書いて 海を塗り 陸を塗る
漆喰のごつごつ感がいい感じです。
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出来上がったころ 日本在住のフランス人マックスがやってきました。
ちゃんとフランスがあってよかった(^^)v
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今夜は最終夜なのでピザパーティ 40玉を用意
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この後、カンボジアにおいてNGOによる医療支援をしているアメリカ人のジョンファミリーと一緒に活動している伊佐出身のtoyomiさんも加わって、がらっぱの学校 最終夜は何とも多国籍。
カンボジアに窯を作りたいらしい。
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アメリカ人とフランス人と日本人が 地球窯でひとつになって
夜が更けるまで楽しんだ。忘れられない夜だ。
 
さらに 国籍を超えて影響があった物
芋焼酎(笑)
黒伊佐錦
こいつもすごい酒だ!
 
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この日21時ごろは 東の空に流星群が飛来した。
 
これを偶然気づいたがらっぱスタッフは、シートを広げて、急きょ子どもたちを集めて
ごろ寝しながらたくさんのほうき星を観察。
 
偶然の遭遇。
 
そのまま眠りにつく子もいたけれど 忘れなれないひと時だったに違いない。
 
スタッフの気配りも流石だと思った。
 
2011年のがらっぱの学校は7月30日で無事閉校。
僕は24日と29日の二日間だけだったが、来年はもっと関わりたいな。
昔のように音楽で子どもたちと一体感を出せたらと思った。
 
 
 
 

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先週の11日KTS「げっきんかごしま」で放送された楠本川渓流自然公園。
「伊佐でアウトドアグルメ体験」 取材の様子→http://blogs.yahoo.co.jp/tat_horse/25482798.html
放送見たよ〜って 意外な方から声かけられたりしてます。結構反響があってうれしいです。
 
さて、夏の山・川の本格シーズンが到来です。なにせ巷は3連休。その初日の16日(土)はテントサイトがびっしりだったようです。(テレビを見て、来たって言う人がいればいいんですけどね・・・)
 
とにかく昨日今日は キャンプ場を目指す車、キャンプ場から帰る車が実家前を通って行きました。
昨夕のピザ会の片付けを終らして、17日11:00ごろ川遊びに行きました。
管理人さんと話すと、昨日はやっぱり凄かったようですね。長い方は1週間くらいキャンプするらしいです。
(お仕事何してるかな。休めるんだね〜)
ピザ窯も活躍しているようです。道具の寄付しといてよかった(^O^)/
 
今日の楠本川渓流自然公園の様子をUPします。
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空のコントラストがきれいです。
キャンプ客が 1泊で戻られた後のようで、サイトも空いていました。
 
しかしそこへ  55人乗り大型バスが2台!
ご年配の方がたくさん。
 
聞けば、全員鹿児島市内から。
「博物館友の会」という団体で、毎月いろんな所を講師の先生を付けて散策するらしい。楠本公園も3回目。
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 公園の上の林道をぐる〜っと川沿いにあるいて戻ってきた時の写真。
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100人近くいたんじゃないでしょうか? かなりの距離の林道を散策して帰ってきたところです。
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木陰の川はとっても涼しいです。
水に入って涼をとるもよし
川の音を聞きながら読書するのもよし
癒される涼しさです。
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保護者がいれば小さな子供も安心して遊べる浅瀬があります。
 
わんぱく少年たちを満足させる深さもあります。
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魚がいます。
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きれいな川にしかいない魚です。
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ちなみに僕が好きなのは 森を歩くことです。
あ、ホントはかなり川釣りが好きなんです。
やりだすととことんやっちゃうんで、最初をセーブしているんです。
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さあ帰ろうと思ったら 窯の周りで作業している方々がいたので ちょっと覗いてみました。
 
鹿児島市内から来られた5家族のグループでした。
ピザを調理するとのこと。
名刺を渡して、煤切れまで焚くことと 焼き方のアドバイスを少々。
 
この方々の前にも使っていた方がいたので すぐに煤切れ状態になりました。
 
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小サイズを沢山焼くとのこと。
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小さいとはいえ 6枚焼き7枚焼きをマスターしたお父さん。多い時は8枚入ってましたね。
全部で30枚以上は焼いていたと思います。
楽しそ〜にされているのを見ていて嬉しくなりました。
お父さんは 窯がほしくなったみたいでしたね。
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僕や子ども2人までピザを頂きました。
美味しかったです。
ママさんたちが用意した手作りのソースと、ふあっとした生地がとても美味しかったです。
ありがとうございました。
このあとも キャンプ場を満喫されたことと思います。
 
ぜひまた来てくださいませ。
 
 
最後に
管理棟より、デイキャンプ利用者のマナーが悪いことが気になるとききました。
どうもゴミの管理がよくないみたいですね。
キャンパーの皆さんは基本的に自分たちが使用した場所を責任を持って清掃してくださいます。
日帰りの親子遊びやバーベキュー、川遊びなどでごみを放置する方がいるようです。
気を付けたいですね。どうぞよろしくお願いします。
(注意:本日の利用者のことではありません)
 
以上 楠本川渓流自然公園の報告でした。
H23.7.17 窯じい

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そろそろ キャンプシーズンですね。
6月26日 ようやく雨が落ち着いたので、窯の修理に行ってきました。
今年も多くの人に使っていただくために大事なメンテ。
 
掃除前の画像は出しませんが、あちこちごみが落ちているし 消し済みが放置・・・。
ビニルごみや 食器洗いスポンジなど・・・。
 
市内外の人に 使っていただく前からこれでは、
どんどんひどくなってしまうので、いったんすべてきれいにしようと思った。
 
↓コンクリ打ちっぱなしの所をきれいに片づけた。イメージ 2
 
消し炭は後衛門風呂の隣の炭置き場に移してます。
 
後衛門風呂用の薪置き場。かなり高さがあるので、打ちっぱなしの上に放置されていたコンクリ片を、置いてみた。
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こちらの薪もすごいですよ。
後衛門風呂、ピザ窯、炊事場でこれらの薪は1年ももちません。
無くなってしまうのです。薪は有料です。
使う調理器具によって金額は違います。ピザ窯の薪代は500円。
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この炊事場の裏の薪が・・・崩れていました。
初めから傾いていたので 前も気にはなっていたのですけどね。。。 
 
ちょっと前に崩れた様子でしたが、このままでは せっかくの薪が腐ってしまう・・・。
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考えるより動け。
全て積みなおした。結構いい運動だった。1時間半くらいかかったかな。
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続いて 炊事場の清掃
ぱっと見はきれいだけど・・・触ってみたら汚れている。
キャンプ場の印象を決めるのは トイレと炊事場。ここはやっておかんと落ち着かない。
 
考えるより動く。
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息子も楽しそうに手伝ってくれて。
息子は ここが伊佐市のものと理解はできていないかも・・・。
ここをよく使っているから 洗う。それだけ。
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ぴっかぴか すこしのこけも ノリものこしません。
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ほらピッカピカ
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芝はきれいに管理されています。
伊佐市から作業を請け負ったチームの仕事です。
 
 
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先日の大雨で 増水したおかげで
川の堆積土やコケ類がきれいに流されているように思います。
水の透明度が高くなってます。
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たくさんの来場者に ここで素敵な体験をしていただければと思います。
 
 
4時間近く 掃除をして 汗や水でぐっしょり。。。
僕ら親子3人 とてもすがすがしい気持ちで満たされた。
カエルやヤモリや動物たちとも出会えて楽しんだ。
 
17時。管理棟におかれた 日帰り申請書に 「掃除のため来ました」と書いて帰った。
 
一日中外にいたのも久しぶりだったなぁ。 汗だくだけど とにかくすがすがしい気持ちになれた。
 
さてと、
ここは伊佐市所有のキャンプ場 
私たち伊佐市民の公共の庭。
シーズンを問わず 市内外 県内外を問わず多くの方にご利用いただいてます。
 
一人でも多くの来場者に 「来てよかった(^−^)」
と感じてもらえることを 想像しながら 子どもたちと この「庭」を掃除しました。
 
 
掃除してあらためて思いました。
 
おもてなしの心
「 表に出さない心 」 ←(注)勝手な解釈ですからね。
 
  ブログに書いちゃったから 表に出しとるやないけ!と言われればそれまでですが(@_@)
書きたくなったので書きます。
 
地元民が 散らさないことはもちろん、 お客さんが来る前に もう一度点検の意味を込めてお掃除する気持ち
とっても大切と思います。
きれいなところは汚しづらいものですしね。
 
公園の管理は 決して 行政や作業班だけの責任ではないと思います。
掃除の不行き届きは 財政難とは関係ないと思うんだな。
 
行政の人間 担当課の責任だけじゃなくて 市民全体の意識が大切。
伊佐市の庭だから 住んでいるみんなが 大切にしていくこと。 
これって当たり前のことかなと思うんです・・・。
教育においても大事。
 
 
キャンパーの皆さん  親子連れの皆さん
 
気持ちのいい 楠本川渓流自然公園にぜひおいでください。
 
伊佐市民が 皆様のお越しをまっちょります。

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親子ふれあいピザ作り

皆さん大変ごぶさたしておりました。
そして、皆さんのブログんにもまったく訪問できず。。。
m(__)m申し訳ないです。
仕事で昼も夜もない感じが続いている窯じいですが(>_<)。
今日はお昼からお休みをもらえたので久しぶりにupします。
来年度には落ち着くかな・・・(^^ゞ
 
あっという間に12月ですね。気づいたら庭木も秋から冬の顔になってました。
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さて、11月27日(土)
前々から約束があった○○電子の皆さんと親子ピザ作りを行いました。
子どもさん14名 
大人17名
 10家族
 
楠本川渓流自然公園のピザ窯を使いました。
 
 
≪メニュー≫
お野菜スープ
ピザ 白焼きタイプの生地10枚
       生タイプの生地16枚
豚肩ロース1.5kg
パン 200g 20個
 
朝9:00火入れ
※楠本川渓流自然公園のピザ窯ができてから、薪の需要がかなり多くなり、
ピザ窯利用者から薪代として500円程徴収することになったようです。
薪の用意が大変ですもんね。
ちなみに僕は持ち込みでした(*^^)v
 
薪の使用量は薪の燃やし方でも決まります。
たくさん詰め込んで、窯口から炎のべろが出るくらいゴォ〜ゴォ〜燃やしても
熱が逃げるだけ、窯は早く温まりません。
窯の容積の1/3程度薪量で、元気な炎を片側燃やし、
薪をちょこちょこ追加しながら時間をかけて温めたほうが、
無駄に薪を使わず安全に温めることができます。
経験から学んだことですが、確かなようです。
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たき火で野菜スープを作る
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よめはんはスープの仕込み
 
初め、白焼き済の生地にトッピング。
それは、小さい子どもたちは、順番よぉ〜といえども、
みんな一斉にトッピングをしたがるからです(^u^)
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どんどん焼いて
どんどん食べていく
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ここからなま生地でつくります
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焼きあがっていく様子もたのしいし、
なんせ食感や味が、なんつぁならん(なんともいえない)!
 
 
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たくさん作って、沢山食べる
あっという間に1枚200gを26枚
 
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こだわりの ウルトラマンの(^_-)-☆顔みたいなピザ!
これが意外と美味かったのに驚いた\(◎o◎)/!
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ここからパン作り
白神こだま生酵母のパン生地10kg
就労移行支援施設 パン工房アンファンのパン生地です(1玉200円要予約)
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くるみとラムレーズンを生地に巻いて
お湯をはった番重で発酵
 
その間、参加者のアイデアでましゅまろを割り箸に刺して焼く!
「うっまっ!外側は香ばしく、中はとろ〜っとあま〜い新感覚おやつやぁ〜」ひこまろ風。
ビスケットにサンドしたら
エンゼルパイみたいで、むっちゃ美味しかった(^u^)
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さぁパン焼き
窯入れ20分
いい感じに焼けてきてます
一気に200g 20個を焼きあげますよ
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くるみレーズンパンです
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お持ち帰り用のパンが出来上がり
 
でも食べちゃってます
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余ったパンはじゃんけん大会
ちゃっかりうちの息子もゲット(*^^)v
 
 
心地よい天気のピザ体験でした。
皆さんに楽しんでいただけたようで、僕らも準備したかいがありました。
 
全てが終わったのは14:30頃だったでしょうか。
心地よい充実感と煙の香りが体中に染み込んでました。
やっぱ薪窯はいい。
 
近日、ニュー窯の誕生の予感。
伊佐に増えよ薪窯!
 
むっちゃ たのしかったです
またやりましょう
 
by窯じい

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こんばんわ。
窯じいは今週も出張ピザ。
近くの楠本川渓流自然公園にあるピザ窯。
 
9月26日は娘が小学校に入る前の仲間たちが半年ぶりに再会
家族みんなで同窓会です.

 
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窯の説明はこちら→[  http://blogs.yahoo.co.jp/tat_horse/folder/500163.html 楠本公園のピザ窯] 
 実行力抜群のひおきせんせいが企画人
というのも、今回の企画にはちゃんと理由があるのです
 
昨年の今頃、先生たちと子どもたちでキャンプをしました。
ひとりの女の子は熱が出してしまい、帰らなければならなくなり、ピザ作りができなかったんです。
その子のためにピザ焼きをやろう!
ばらばらの小学校だし、普段は会えないみんな
よし!久しぶりにみんなで集まろう!
 
去年のぞうグループ1とぞうグループ2のお父さんお母さんに先生たちが声をかけて
あっという間に実現したのです。
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いつもの2シーター4WD ライトトラックがさっそうと登場!
 ひおきせんせいの愛車はいつも大活躍です!
 
さっそく窯じいママと準備
窯じいは火の番
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うちの子どもたちを自然が相手してくれます。
「川には行くなよ」「行く時はかならず声をかけてね」としっかり伝えたつもりでしたが、保育園のお友達家族が来ていていつの間にか川へ・・・。
お友達のお父さんが見てくれました。先輩!ありがとうございました。
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自然遊びしてるみたいでしょう?
実は カードの見せあいっこ(笑)
 
さて、16:00過ぎ
8家族 30名ほどが集まりました。ピザ会 開会です。
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今日は材料を先生たちが用意してくれました。
その材料は、去年窯じいの家で先生たちと作ったときの内容でした。
なんか嬉しくなった窯じい。
 
生地は 白焼きしてある天然酵母生地
ソースはトマトソース・カレーソース・ホワイトソース・そしてあきらの店の鳥刺身を使ったテリヤキ
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白焼きしているのでふちがよ~く焼ける。油断して焦げちゃう
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こがさないでね〜のまなざしを受けながら 2枚ずつ窯入れ
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子どもたちがどんどん作って 家族で食べて
そのうち みんなのピザもつまみあって
楽しいピザパーティ
生地うま〜い
ピザおいし〜
声が聞こえてきました
ほら〜焦げてるよ〜(@_@。も聞こえてきました。ごめんちゃい<(_ _)>
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ひおきせんせい自慢のカレーピザ!!
これはまじで激うま!!!
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美空の大好きなか○ちゃんと
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出来上がりも流石っすね
ツナホワイトソースピザに 先生も得意気^^
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夏野菜たっぷりのカレーピザだったかな?
美味しそうです
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焦げるのが多い中絶妙の焼き加減でしたね
いい笑顔です!
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焼きがだいぶいい感じになってきました。
めっちゃうまそ〜じゃありませんか!!
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美空が生ピザを作りたい!作りたい!!
こだわる窯じいの娘(笑)
いい感じじゃん
ふっくらもちっとうまかったぞ
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お腹一杯になったところで
余熱でパンのお時間
希望者でお土産のパン作り
窯じいはいつもの生生地をちゃっかり持ち込んでいたのでした。
余熱は使わにゃもったいない!
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こんな広いところに来たんです。
おもいっきりあそばなきゃ
運動会も近いし、学校では練習にがんばってるもんね。いろいろ大変なんだよね。
今日は思いっきり走っていいよ〜。
位置について よ〜い どん!
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いっぱい動いている間にパンもやけました
美味しい香りが辺りに漂います
窯を開けた瞬間「うわぁ〜」という喜びの声も広がりました。
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荒熱をとってナイフでカットしみんなで食べたりお土産にしました。
美味しいと評判はよかった。
炎や焼けるパンを見て窯に興味をもってくれた方もいましたね。
ぜひ窯でパンを焼きましょう。 いいですよ。
 
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「ねぇ パン一個たべたいぃ」といいながらも、
今日これなかったみきの先生に贈るパンを用意してくれた美空。
 
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このたびは、親子のふれあい、子どもたちの再会、親同士のふれあいなど、
すばらしい時間を企画してくださってありがとうございました。
今後は親で企画して、交流会として半年に一度くらい続けていきたいなと思いました。
その時はお誘いしますので、ゲストとして遊びに来てくださいね!
 
PSみきの先生、お礼メールまでありがとうございました。メールは娘にも読んで聞かせました。

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