日本で暮らすミャンマー難民が義援金動画はsここから
震災から1か月となった11日、母国の迫害を逃れて日本で暮らすミャンマー難民の人たちが参議院議員会館を訪れ、「被災者のために役立てて欲しい」と20万円の義援金を寄付しました。
宮城県塩釜市出身の民主党・今野東議員のもとを訪れたのは、ミャンマーの軍事政権による迫害を逃れ、日本で暮らす難民の人たちです。 震災から1か月となった11日、およそ10人がこれまでの貯金や飲食店などでの仕事で得たお金を持ち寄り、義援金として20万円を寄付しました。 「(日本は)第二の母国と思いますから。日本が困っている時には日本のために何かしてあげなきゃと思って」(アウン・ミャッ・ウィンさん) 7年前、日本に逃れてきたウィンさん(36)は難民を対象とする推薦入試に合格し、現在、関西学院大学に通っていますが、「勉強を再開できたのも日本のおかげ」「今後も感謝の気持ちを示していきたい」と話しています。(11日23:22) この記事は「平和の翼ジャーナル」ブログからの転載です。
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桑の実の歌があったような・・・お大事に

