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あって不思議はないのですが、いまはただ明日の手術の成功を祈るのみです。 昨日25日、「希望の徒歩」を無事やりきりました。 みなさん都合はつかなかったけど、同行を申し入れてくださった皆さん、ありがとうございます。 前進社を朝3時にたち、12時ちょうどに到着。 着いたら真夏日の一番暑い時間帯、しかも元米軍基地の野っぱらだったところにある敷地は、陽を遮るものがまったくない! 前進社からずっと着けてきたゼッケン姿で「一人デモ」を15時までやったのですが、車は通るけど、歩く人なんてほとんどいないのですね。 それでも6人の人に話をし、「星野新聞」を手渡すことができた。 で、手術がおこなわれる明日28日、10時より手術の成功を願って医療センター前で祈り歩きたいと思います。 昨日私がつけた手作りゼッケンは「獄中44年星野さんの命を守れ!即時釈放を!」でした。 この社会がいかに理不尽なものであろうと、これは最低限認められるべき訴えであると思います。 無実の罪をきせ、44年も自由を奪い、懲罰という名の拷問をいくどとなく科し、医療すら奪い、ついにここまできた。 これを闘い続けた星野文昭という一人の男と、連れ添う星野暁子という一人の女がいる。 同じ時代を生きていて、黙っていられようがないではないですか。 |

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桑の実の歌があったような・・・お大事に




