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いまようやく社会問題としてクローズアップされるようになっていますが、コンビニというのはほんと新自由主義の典型、つまり超ブラックの世界だつたのです。 そこについに労働組合ができました! 同じ日の国鉄集会で結成を発表した河野委員長が訴えたことがすべてを物語っています。 「私たちは24時間営業義務化廃止を訴えている。 『8時間は労働を、8時間は睡眠を、8時間は自分の時間を』 人が人として生きていける社会にするために組合を結成した」 憲法も民主主義も、労基法もそんなものは、少なくともコンビニには存在していなかつた。 コンビニのない社会なんてものはこの日本には存在しないのだから、当然憲法なんてものはこの国にはなくなっている。 この現実=新自由主義をぶっとばそう! そして、このコンビニ労働者のさらに下に新自由主義を支えているのが外国人労働者です。 6月20日国際難民デー、東京入管に収容されている外国人労働者と連帯するデモへ! |

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桑の実の歌があったような・・・お大事に

