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うまくいかないものだ!癌が転移していて、22日から某病院に入院することになった。この入院で死ぬことはないだろうが、どれくらい入院するかは未定だ。
ブログが12月に終わるから他に移す予定はしていたが、それは退院しえからだ。ブログが変わっていたら生きてる証だ。
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こんにちは、ゲストさん
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うまくいかないものだ!癌が転移していて、22日から某病院に入院することになった。この入院で死ぬことはないだろうが、どれくらい入院するかは未定だ。
ブログが12月に終わるから他に移す予定はしていたが、それは退院しえからだ。ブログが変わっていたら生きてる証だ。
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大阪・泉佐野
関空を戦争に使わせない 安倍・千代松打倒へデモ (写真 沿道の大きな注目を集め、130人が泉佐野市内を元気にデモ【7月14日 泉佐野駅前】)
7月14日、大阪・泉佐野市内で「関空を戦争に使わせない7・14集会」が開催され、会場を満杯にする130人の参加で大成功しました。集会後は泉佐野駅までデモを行いました。 集会のはじめに、7月7日に102歳で亡くなられた泉州住民の会の初代代表・森田恒一さんと、6月に亡くなられた会員Kさんへの黙とうを行いました。続いて大弾圧と闘う全日建運輸連帯労組関西地区生コン支部の武谷新吾書記次長、全国金属機械労組港合同の木下浩平執行委員、8・6ヒロシマ大行動実行委員会の壹貫田康博さんが連帯のあいさつ。泉州住民の会と関西合同労組泉州支部から武谷さんに弾圧粉砕カンパが手渡されました。三里塚芝山連合空港反対同盟、動労千葉、動労水戸、婦人民主クラブ全国協議会、洞口朋子杉並区議からのメッセージが紹介されました。 泉州住民の会の中川育子代表が「闘いのよびかけと今後について」を提起。「参院選から秋の臨時国会の過程は改憲・戦争阻止の正念場。泉佐野から改憲・戦争反対の大運動をつくろう」「千代松市長は若者の名簿を自衛隊に提出している。7月には『広報いずみさの』に自衛官募集説明会の案内が町内会を動員して全戸配布された。改憲・徴兵制が足元で始まっている。みんなで行動して絶対やめさせよう」「戦争では空港が出撃・兵站(へいたん)基地として使われる。30年以上泉州で闘ってきた力を発揮し、労働組合と住民が団結して関空を戦争に使わせない闘いを発展させよう」と訴えました。 大阪・星野文昭さんを取り戻す会の森本理さんが、星野さん追悼、再審無罪を必ず実現しようと特別アピールを行いました。呼びかけ団体からは、泉州住民の会の小林順子さん、関西合同労組泉州支部の西村美由紀支部長が発言しました。 フリートークでは、大阪市の自治体労働者が「G20大阪サミットの時の職場での異常な規制に職場で怒りが渦巻いている」と暴露。婦民全国協の豊中の仲間は、「軍用道路をつくるための小中学校・こども園の統廃合、地域破壊と闘うことは関空闘争と同じだ」と話しました。また他市からの飛び入りの人が「泉佐野の人は空港ができて良かったと思っているのか」と質問し、住民の会の小林さんが「空港のために泉佐野は夕張に次ぐ赤字の街になった。住民の生活は破壊された」と回答。マスコミをにぎわせているふるさと納税についても議論になりました。住民から「千代松市長を本気で倒そう」との訴えもありました。 集会宣言を採択し、関西合同労組の黒瀬博匡委員長が「私たちの団結と実力で実際に改憲・戦争を止める。安倍・千代松を倒す。関空を戦争に使わせない闘いをやろう」とまとめを提起してデモに出発。沿道の人、マンションの住民、夏祭りに参加した若者たちの注目を集め、元気よくデモをやりぬきました。 (関西新空港絶対反対泉州住民の会代表・中川育子) |
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【広大学生運動】
講演会案内
『ブラック教育現場を変えよう』
現職教師を呼んで講演会
7月25日 18時30分開始
広島大学総科棟 K 208
7/25(木)の講演会ビラです。 教職員を目指す教育学部生や総科の学生たちも、教職に興味がある学生たちも、色んな人が参加できる講演会にします。ぜひお越しください。
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旭支援共闘が1周年集会
日韓連帯強め不当解雇撤回へ (写真 金元重さんが韓国での非正規職労働者の闘いを報告【7月6日 東京都】)
(写真 旭支会が今回の集会に寄せてくれたビデオメッセージ。日本遠征闘争に参加した仲間たち一人一人が思いを語った)
7月6日、東京・江東区で旭非正規職支会支援共闘会議が結成1周年集会を開催し、60人が参加した。 労組結成を理由に、韓国・クミ(亀尾)市のAGC(旧・旭硝子)の韓国法人AFK(AGCファインテクノ韓国)の工場で働いていた労働者178人が集団解雇されてから4年。巨大資本に立ち向かい「人間らしく生きよう」と声を上げ、韓国の非正規職撤廃闘争をリードしている民主労総金属労組旭非正規職支会の姿に感動し、この闘いを共に担おうと支援共闘会議を結成してから1年だ。 この間、日本遠征闘争やクミでの現場訪問などの交流を進め、今年3月には来日した旭支会の3人とともにAGC株主総会闘争を闘って団結を固めてきた。 冒頭に3・28株主総会闘争のビデオが上映され、旭支会が支援共闘に寄せたビデオメッセージが続いた。 関道利副議長(動労千葉副委員長)が開会あいさつを行い、駅の全面外注化や運転士・車掌の廃止と闘う中で、自らがCTS幕張事業所での職場代表に選出されたことを報告した。 基調報告に立った清水彰二事務局長(群馬合同労組委員長)は、「AGC資本の、労働者の団結をたたきつぶして世界展開をはかるというやり方を日本の労働者階級の怒りに転化して、日本の階級的労働運動再生の力にしよう」と支援共闘の闘いのもつ意義を明らかにし、解雇撤回に向け「AGC本社が恐怖するような大闘争を実現しよう」と呼びかけた。 続いて顧問の金元重さん(国鉄闘争全国運動呼びかけ人)が、直前に韓国で闘われた公共部門非正規職労働者のゼネストについて、労働者の声を紹介しながら報告。さらに、日本板硝子共闘労組・元本部書記長の小貫幸男さんをはじめ神奈川、地元の東京中南部、東部の仲間が闘いの決意を述べた。東海合同労組からのメッセージも紹介された。 最後に山本弘行議長(動労千葉を支援する会事務局長)が、7月12日の地位確認訴訟判決を前に旭支会が第5次遠征闘争を計画していることにふれ、全力でこの闘いを支えようとアピールした。さらに安倍政権の改憲・戦争攻撃と闘い、支援共闘の会員拡大・宣伝戦強化を通じてAGCで働く労働者と結びつきながら本社への攻勢を強めようと訴えた。最後に団結がんばろうで集会を締めくくった。
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旭支援共闘が1周年集会
日韓連帯強め不当解雇撤回へ (写真 金元重さんが韓国での非正規職労働者の闘いを報告【7月6日 東京都】)
(写真 旭支会が今回の集会に寄せてくれたビデオメッセージ。日本遠征闘争に参加した仲間たち一人一人が思いを語った)
7月6日、東京・江東区で旭非正規職支会支援共闘会議が結成1周年集会を開催し、60人が参加した。 労組結成を理由に、韓国・クミ(亀尾)市のAGC(旧・旭硝子)の韓国法人AFK(AGCファインテクノ韓国)の工場で働いていた労働者178人が集団解雇されてから4年。巨大資本に立ち向かい「人間らしく生きよう」と声を上げ、韓国の非正規職撤廃闘争をリードしている民主労総金属労組旭非正規職支会の姿に感動し、この闘いを共に担おうと支援共闘会議を結成してから1年だ。 この間、日本遠征闘争やクミでの現場訪問などの交流を進め、今年3月には来日した旭支会の3人とともにAGC株主総会闘争を闘って団結を固めてきた。 冒頭に3・28株主総会闘争のビデオが上映され、旭支会が支援共闘に寄せたビデオメッセージが続いた。 関道利副議長(動労千葉副委員長)が開会あいさつを行い、駅の全面外注化や運転士・車掌の廃止と闘う中で、自らがCTS幕張事業所での職場代表に選出されたことを報告した。 基調報告に立った清水彰二事務局長(群馬合同労組委員長)は、「AGC資本の、労働者の団結をたたきつぶして世界展開をはかるというやり方を日本の労働者階級の怒りに転化して、日本の階級的労働運動再生の力にしよう」と支援共闘の闘いのもつ意義を明らかにし、解雇撤回に向け「AGC本社が恐怖するような大闘争を実現しよう」と呼びかけた。 続いて顧問の金元重さん(国鉄闘争全国運動呼びかけ人)が、直前に韓国で闘われた公共部門非正規職労働者のゼネストについて、労働者の声を紹介しながら報告。さらに、日本板硝子共闘労組・元本部書記長の小貫幸男さんをはじめ神奈川、地元の東京中南部、東部の仲間が闘いの決意を述べた。東海合同労組からのメッセージも紹介された。 最後に山本弘行議長(動労千葉を支援する会事務局長)が、7月12日の地位確認訴訟判決を前に旭支会が第5次遠征闘争を計画していることにふれ、全力でこの闘いを支えようとアピールした。さらに安倍政権の改憲・戦争攻撃と闘い、支援共闘の会員拡大・宣伝戦強化を通じてAGCで働く労働者と結びつきながら本社への攻勢を強めようと訴えた。最後に団結がんばろうで集会を締めくくった。
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