たたかうユニオンへ!

私たちは本土に生きる!沖縄・奄美出身労働者はたたかうユニオンに入ろう!在本土沖縄労働者会議

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

3・11福島行動へ!

3・11福島行動へ!
被曝と帰還の強制許さず、原発も戦争もない社会を!
イメージ


(写真 全国から1100人が結集した昨年の3・11反原発福島行動。集会後に「被曝と帰還の強制反対」を訴え郡山市内を意気高くデモ)

 福島第一原発事故から8年を迎える来年3月11日、郡山市の開成山公園野外音楽堂で3・11反原発福島行動19が開催される。実行委員会から発せられた賛同・参加の呼びかけを掲載します。全国から大結集しよう。(編集局)
 あの日から8年がたとうとしています。福島の原発事故は終わっていません。県内の小児甲状腺がんが200人を超え、被曝はいまも続いています。「なかったこと」になどできません。国も電力資本も責任を取らないばかりか反省すらしていません。九州電力は、玄海原発を再稼働して電気があまるからと太陽光発電の削減にのりだしました。この国は根っこから腐っています。
 「原発事故はアンダーコントロール」「いまもこれからも健康被害はいっさいありません」とウソをついて招致したオリンピックのため、2020年の3月までにJR常磐線を全線再開し、帰還困難区域への住民帰還が強制されようとしています。高線量なばかりか、イノシシが「先住民」になってしまったところに人は帰れません。「オリンピックが終わったら福島は切り捨てられる」と誰もが思っています。
 社会を根本から変えるときです。「憲法より先に安保と基地がある」沖縄から反乱が始まりました。沖縄の青年、女性、労働者、農漁民、市民の怒りが一つになった勝利です。金とウソとデマで、民衆の怒りを分断し、暴力で押しつぶそうとするのが安倍政権のやり方です。20㍉シーベルト基準を強制して「放射能は安全だ」という政府のウソ、分断をゆるさず、子どもたちの未来のために団結して闘えば、安倍政権は絶対にたおせます。
 ふくしま共同診療所がよびかけた「被曝と帰還の強制反対署名」は5万9千筆を超え、地域の団結が、甲状腺学校検診の打ち切りを阻む力になっています。「住民も労働者も被曝してはならない」と被曝労働拒否をストライキで闘う動労水戸、動労福島の闘いは、労働組合のあるべき姿をつらぬいています。
 3・11福島からこの社会を変えていきましょう。「被曝と戦争で子どもたちの未来を奪うな!」「改憲と核武装絶対反対!」の声をあげ、ともに行動しましょう。労働者も農民も漁民も団結して、国際連帯の力で、原発も戦争も無い社会を実現しましょう。
 3・11反原発福島行動19へのご賛同・ご参加をお願いします。
 【呼びかけ人】市川潤子(ふくしま合同労組委員長・福島市)/川俣辰彦(いわき合同ユニオン委員長・いわき市)/斎藤栄一(畜産農家・いわき市)/坂元太平(本宮市)/佐々木信夫(桜の聖母短期大学名誉教授・福島市)/佐藤幸子(川俣町)/椎名千恵子(NAZENふくしま・福島市)/鈴木起代子(郡山市)/鈴木光一郎(全国農民会議共同代表・本宮市)/橋本光一(動労福島委員長・郡山市)/八里原守(原発労働者・『無の槍』著者)/藤井千賀子(郡山市)/布施幸彦(ふくしま共同診療所院長・福島市)/門馬高弘(動労水戸平支部長・いわき市)/吉沢正巳(希望の牧場・浪江町)/渡辺馨(福島診療所建設委員会事務局長・伊達市)(11月30日現在)

-------------------------------------------
福島は絶対負けない!
なくそう!原発 とめよう!改憲・戦争
イメージ

3・11反原発福島行動
 3月11日(月) 午後1時 開会
        午後3時 デモ出発
 開成山公園野外音楽堂(郡山市開成1―5)
 主催/3・11反原発福島行動実行委員会

転載元転載元: たたかうユニオンへ!

3・11福島行動へ!

3・11福島行動へ!
被曝と帰還の強制許さず、原発も戦争もない社会を!
イメージ


(写真 全国から1100人が結集した昨年の3・11反原発福島行動。集会後に「被曝と帰還の強制反対」を訴え郡山市内を意気高くデモ)

 福島第一原発事故から8年を迎える来年3月11日、郡山市の開成山公園野外音楽堂で3・11反原発福島行動19が開催される。実行委員会から発せられた賛同・参加の呼びかけを掲載します。全国から大結集しよう。(編集局)
 あの日から8年がたとうとしています。福島の原発事故は終わっていません。県内の小児甲状腺がんが200人を超え、被曝はいまも続いています。「なかったこと」になどできません。国も電力資本も責任を取らないばかりか反省すらしていません。九州電力は、玄海原発を再稼働して電気があまるからと太陽光発電の削減にのりだしました。この国は根っこから腐っています。
 「原発事故はアンダーコントロール」「いまもこれからも健康被害はいっさいありません」とウソをついて招致したオリンピックのため、2020年の3月までにJR常磐線を全線再開し、帰還困難区域への住民帰還が強制されようとしています。高線量なばかりか、イノシシが「先住民」になってしまったところに人は帰れません。「オリンピックが終わったら福島は切り捨てられる」と誰もが思っています。
 社会を根本から変えるときです。「憲法より先に安保と基地がある」沖縄から反乱が始まりました。沖縄の青年、女性、労働者、農漁民、市民の怒りが一つになった勝利です。金とウソとデマで、民衆の怒りを分断し、暴力で押しつぶそうとするのが安倍政権のやり方です。20㍉シーベルト基準を強制して「放射能は安全だ」という政府のウソ、分断をゆるさず、子どもたちの未来のために団結して闘えば、安倍政権は絶対にたおせます。
 ふくしま共同診療所がよびかけた「被曝と帰還の強制反対署名」は5万9千筆を超え、地域の団結が、甲状腺学校検診の打ち切りを阻む力になっています。「住民も労働者も被曝してはならない」と被曝労働拒否をストライキで闘う動労水戸、動労福島の闘いは、労働組合のあるべき姿をつらぬいています。
 3・11福島からこの社会を変えていきましょう。「被曝と戦争で子どもたちの未来を奪うな!」「改憲と核武装絶対反対!」の声をあげ、ともに行動しましょう。労働者も農民も漁民も団結して、国際連帯の力で、原発も戦争も無い社会を実現しましょう。
 3・11反原発福島行動19へのご賛同・ご参加をお願いします。
 【呼びかけ人】市川潤子(ふくしま合同労組委員長・福島市)/川俣辰彦(いわき合同ユニオン委員長・いわき市)/斎藤栄一(畜産農家・いわき市)/坂元太平(本宮市)/佐々木信夫(桜の聖母短期大学名誉教授・福島市)/佐藤幸子(川俣町)/椎名千恵子(NAZENふくしま・福島市)/鈴木起代子(郡山市)/鈴木光一郎(全国農民会議共同代表・本宮市)/橋本光一(動労福島委員長・郡山市)/八里原守(原発労働者・『無の槍』著者)/藤井千賀子(郡山市)/布施幸彦(ふくしま共同診療所院長・福島市)/門馬高弘(動労水戸平支部長・いわき市)/吉沢正巳(希望の牧場・浪江町)/渡辺馨(福島診療所建設委員会事務局長・伊達市)(11月30日現在)

-------------------------------------------
福島は絶対負けない!
なくそう!原発 とめよう!改憲・戦争
イメージ

3・11反原発福島行動
 3月11日(月) 午後1時 開会
        午後3時 デモ出発
 開成山公園野外音楽堂(郡山市開成1―5)
 主催/3・11反原発福島行動実行委員会

転載元転載元: たたかうユニオンへ!

3・11福島行動へ!

3・11福島行動へ!
被曝と帰還の強制許さず、原発も戦争もない社会を!
イメージ 1


(写真 全国から1100人が結集した昨年の3・11反原発福島行動。集会後に「被曝と帰還の強制反対」を訴え郡山市内を意気高くデモ)

 福島第一原発事故から8年を迎える来年3月11日、郡山市の開成山公園野外音楽堂で3・11反原発福島行動19が開催される。実行委員会から発せられた賛同・参加の呼びかけを掲載します。全国から大結集しよう。(編集局)
 あの日から8年がたとうとしています。福島の原発事故は終わっていません。県内の小児甲状腺がんが200人を超え、被曝はいまも続いています。「なかったこと」になどできません。国も電力資本も責任を取らないばかりか反省すらしていません。九州電力は、玄海原発を再稼働して電気があまるからと太陽光発電の削減にのりだしました。この国は根っこから腐っています。
 「原発事故はアンダーコントロール」「いまもこれからも健康被害はいっさいありません」とウソをついて招致したオリンピックのため、2020年の3月までにJR常磐線を全線再開し、帰還困難区域への住民帰還が強制されようとしています。高線量なばかりか、イノシシが「先住民」になってしまったところに人は帰れません。「オリンピックが終わったら福島は切り捨てられる」と誰もが思っています。
 社会を根本から変えるときです。「憲法より先に安保と基地がある」沖縄から反乱が始まりました。沖縄の青年、女性、労働者、農漁民、市民の怒りが一つになった勝利です。金とウソとデマで、民衆の怒りを分断し、暴力で押しつぶそうとするのが安倍政権のやり方です。20㍉シーベルト基準を強制して「放射能は安全だ」という政府のウソ、分断をゆるさず、子どもたちの未来のために団結して闘えば、安倍政権は絶対にたおせます。
 ふくしま共同診療所がよびかけた「被曝と帰還の強制反対署名」は5万9千筆を超え、地域の団結が、甲状腺学校検診の打ち切りを阻む力になっています。「住民も労働者も被曝してはならない」と被曝労働拒否をストライキで闘う動労水戸、動労福島の闘いは、労働組合のあるべき姿をつらぬいています。
 3・11福島からこの社会を変えていきましょう。「被曝と戦争で子どもたちの未来を奪うな!」「改憲と核武装絶対反対!」の声をあげ、ともに行動しましょう。労働者も農民も漁民も団結して、国際連帯の力で、原発も戦争も無い社会を実現しましょう。
 3・11反原発福島行動19へのご賛同・ご参加をお願いします。
 【呼びかけ人】市川潤子(ふくしま合同労組委員長・福島市)/川俣辰彦(いわき合同ユニオン委員長・いわき市)/斎藤栄一(畜産農家・いわき市)/坂元太平(本宮市)/佐々木信夫(桜の聖母短期大学名誉教授・福島市)/佐藤幸子(川俣町)/椎名千恵子(NAZENふくしま・福島市)/鈴木起代子(郡山市)/鈴木光一郎(全国農民会議共同代表・本宮市)/橋本光一(動労福島委員長・郡山市)/八里原守(原発労働者・『無の槍』著者)/藤井千賀子(郡山市)/布施幸彦(ふくしま共同診療所院長・福島市)/門馬高弘(動労水戸平支部長・いわき市)/吉沢正巳(希望の牧場・浪江町)/渡辺馨(福島診療所建設委員会事務局長・伊達市)(11月30日現在)

-------------------------------------------
福島は絶対負けない!
なくそう!原発 とめよう!改憲・戦争
イメージ 2

3・11反原発福島行動
 3月11日(月) 午後1時 開会
        午後3時 デモ出発
 開成山公園野外音楽堂(郡山市開成1―5)
 主催/3・11反原発福島行動実行委員会

土砂投入弾劾!

土砂投入弾劾!
辺野古阻止へ不退転の決起!
イメージ
(写真 辺野古浜集会におじい・おばあや労働者・学生1千人が結集し、沖縄防衛局の土砂投入を許さないと怒りの声を上げた【12月14日 名護市】)

強行は安倍の改憲宣言

 12月14日午前11時、安倍政権・沖縄防衛局は全県民の辺野古新基地建設阻止の思いを踏みにじり、辺野古崎南側の埋め立て予定地に土砂を投入しました。絶対に許せません。
 土砂投入は改憲、安保強化、大軍拡に突き進む安倍政権による暴挙以外の何物でもありません。本来、国が行う資格がない行政不服審査請求を悪用し、県の埋め立て承認撤回の効力を停止させ、その間に暴力的に土砂投入を行ったのです。安倍の改憲宣言であり、こんな国家は今すぐ打倒しなければなりません。
 安倍政権は、予定していた本部(もとぶ)港や奥港からの土砂投入が台風による被害や地域住民の反対によって、使用可能になるのが来年以降となる中、琉球セメントの桟橋を使って12月14日の土砂投入を強行しました。琉球セメントの桟橋を使うことは、県の規制や規則に違反します。しかし、防衛局は土砂投入を強行しました。その上、投入された土砂の一部も違法な状態のままでした。
 同日午後1時から、名護市辺野古の松田ヌ浜で「土砂投入許さない! 12・14辺野古浜集会」(オール沖縄会議主催)が行われ、1千人の労働者人民が結集しました。
 安倍政権は基地建設を既成事実化することを狙い、土砂投入をマスコミに大々的に報じさせました。しかし、集会での「今回の土砂投入はわずかなものに過ぎない。政府のパフォーマンスに負けず声を上げていこう!」「違法な土砂を今すぐ回収しろ」という発言に会場から大きな拍手が起こり、絶対あきらめずに闘う決意が固められました。
 集会では韓国・星州(ソンジュ)でサード(高高度迎撃ミサイルシステム)配備に反対し闘う市民から送られた「平和」と書かれた横断幕が紹介される場面もありました。
 集会は闘う決意を一層固めるものになりました。どうやって基地建設を止めるか、闘う方針が求められています。12月9日に結成された「改憲・戦争阻止!大行進・沖縄」の発展が、沖縄全島ゼネストを切り開く鍵です。辺野古阻止、改憲・戦争絶対阻止の闘いへ全国でうって出る時です。

-------------------------------------------

官邸前で全学連が行動
     改憲・戦争の安倍倒そう

イメージ
(写真 改憲阻止の先頭に立つ全学連【12月13日 東京・永田町】)
 12月13日夕、全学連が呼びかけて永田町の首相官邸前で「改憲阻止! 辺野古新基地建設阻止!」の抗議行動が行われた。翌14日の土砂投入を安倍政権が公言する中、沖縄での闘いと連帯して打ち抜かれた。
 斎藤郁真前全学連委員長が基調報告で「辺野古土砂投入を許さない! 臨時国会での自民党改憲案発議は破産した。しかし危機に立つ安倍は、労働者民衆の団結を解体して改憲へ突っ走っている。2019年は決戦です。闘う労働組合と学生自治会をよみがえらせよう!」と訴えた。法政大の武田雄飛丸君、全学連三里塚現地行動隊が沖縄と連帯し闘う決意を述べた。
 改憲発議粉砕へ、来年1月末にも予定される通常国会開会日にすべての職場・キャンパスから大結集して戦争国会を包囲しよう!
(全学連・A)

転載元転載元: たたかうユニオンへ!

土砂投入弾劾!

土砂投入弾劾!
辺野古阻止へ不退転の決起!
イメージ 1
(写真 辺野古浜集会におじい・おばあや労働者・学生1千人が結集し、沖縄防衛局の土砂投入を許さないと怒りの声を上げた【12月14日 名護市】)

強行は安倍の改憲宣言

 12月14日午前11時、安倍政権・沖縄防衛局は全県民の辺野古新基地建設阻止の思いを踏みにじり、辺野古崎南側の埋め立て予定地に土砂を投入しました。絶対に許せません。
 土砂投入は改憲、安保強化、大軍拡に突き進む安倍政権による暴挙以外の何物でもありません。本来、国が行う資格がない行政不服審査請求を悪用し、県の埋め立て承認撤回の効力を停止させ、その間に暴力的に土砂投入を行ったのです。安倍の改憲宣言であり、こんな国家は今すぐ打倒しなければなりません。
 安倍政権は、予定していた本部(もとぶ)港や奥港からの土砂投入が台風による被害や地域住民の反対によって、使用可能になるのが来年以降となる中、琉球セメントの桟橋を使って12月14日の土砂投入を強行しました。琉球セメントの桟橋を使うことは、県の規制や規則に違反します。しかし、防衛局は土砂投入を強行しました。その上、投入された土砂の一部も違法な状態のままでした。
 同日午後1時から、名護市辺野古の松田ヌ浜で「土砂投入許さない! 12・14辺野古浜集会」(オール沖縄会議主催)が行われ、1千人の労働者人民が結集しました。
 安倍政権は基地建設を既成事実化することを狙い、土砂投入をマスコミに大々的に報じさせました。しかし、集会での「今回の土砂投入はわずかなものに過ぎない。政府のパフォーマンスに負けず声を上げていこう!」「違法な土砂を今すぐ回収しろ」という発言に会場から大きな拍手が起こり、絶対あきらめずに闘う決意が固められました。
 集会では韓国・星州(ソンジュ)でサード(高高度迎撃ミサイルシステム)配備に反対し闘う市民から送られた「平和」と書かれた横断幕が紹介される場面もありました。
 集会は闘う決意を一層固めるものになりました。どうやって基地建設を止めるか、闘う方針が求められています。12月9日に結成された「改憲・戦争阻止!大行進・沖縄」の発展が、沖縄全島ゼネストを切り開く鍵です。辺野古阻止、改憲・戦争絶対阻止の闘いへ全国でうって出る時です。

-------------------------------------------

官邸前で全学連が行動
     改憲・戦争の安倍倒そう

イメージ 2
(写真 改憲阻止の先頭に立つ全学連【12月13日 東京・永田町】)
 12月13日夕、全学連が呼びかけて永田町の首相官邸前で「改憲阻止! 辺野古新基地建設阻止!」の抗議行動が行われた。翌14日の土砂投入を安倍政権が公言する中、沖縄での闘いと連帯して打ち抜かれた。
 斎藤郁真前全学連委員長が基調報告で「辺野古土砂投入を許さない! 臨時国会での自民党改憲案発議は破産した。しかし危機に立つ安倍は、労働者民衆の団結を解体して改憲へ突っ走っている。2019年は決戦です。闘う労働組合と学生自治会をよみがえらせよう!」と訴えた。法政大の武田雄飛丸君、全学連三里塚現地行動隊が沖縄と連帯し闘う決意を述べた。
 改憲発議粉砕へ、来年1月末にも予定される通常国会開会日にすべての職場・キャンパスから大結集して戦争国会を包囲しよう!
(全学連・A)

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.
tat*ka*_yu*ion_*kin**a
tat*ka*_yu*ion_*kin**a
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

最新の画像つき記事一覧

標準グループ

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事