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「解雇・退職勧奨・退職強要」

メール相談事例(20164)のまとめ

NPO法人労働相談センター

全国一般東京東部労組


 

1、 パート。昨日までは社長から「会社がうまくいっているのは、あなたのおかげだ。本当に助かる、ありがとう」と言われていたのに、突然社長から、あることない事を言われ、「あなたとは仕事ができない」「フィーリングが合わない」と解雇されました。どうも社長の子供のひとりから嫌われたようです。

 

2、 アルバイト。契約期間の途上で「整理解雇」だと解雇されました。整理解雇4要件にはどれも該当していませんが、それでも受け入れるしかないのでしょうか。もしもこの解雇自体が無効の場合、どういう手段をとるべきですか。

 

3、 派遣会社社員。祖母が亡くなり葬儀の為3日間お休みを申請しました。その間、体調がおかしくなったので、母から会社に「回復するまで休ませてほしい」と連絡を入れ了解を貰っていたのに、登録解除をされ、退職させられました。

 

4、 語学学校で非常勤講師。私は、アスペルガーの傾向があり、社会生活上様々な障害が出ます。ミスを繰り返し、周りに迷惑をかけてしまい、職場では、完全に孤立しています。障害者手帳を有していますが、オープンにすると逆効果となることは目に見えているので公表はしていません。来期のシフトにも入っておらず、契約更新の連絡も来ません。

 

5、 経営の悪化を理由に全社員の賃下げが告げられました。これを受け入れるつもりはなく、断ろうと思っていますか、その場合、流れとしては退職となり、その場合は会社都合退職となるのでしょうか。

 

6、 営業。会社から連日営業活動への圧迫がかかります。あらかじめ「退職願い」も提出させられています。思うような成績を上げられず精神的に追い込まれ、このままでは退職するしかありません。

 

7、 ある病気のため電車通勤ができません。「車通勤を認めて欲しい」とお願いしたら、「それなら次回の更新はできない」と言われました。

 

8、私立大学で、非常勤講師を経て准教授として勤務。形式は1年契約となっていたが、この4年間、学科長らから「できるだけ早く専任にする」「定年まで働いてもらう」「これからも末永くよろしく」等と繰り返し言われていた。ところがこの4月になって「今年が最後の年だから」と次年度の契約更新はしないと連絡があった。悔しくてたまらない。

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働く人として尊重されない 疲弊する非正規社員

5月31日(火)11時57分配信

長時間労働や過度なプレッシャー、あいまいな評価などによって追い詰められるうちに、人生や人格すべてを仕事に奪われ、自分が壊れてしまう「全人格労働」。これまで大企業中小企業の正社員のケースを中心に、働く現場から聞こえてきた悲鳴に耳を傾けてきたが、最後は急増する「非正規雇用」。派遣社員や契約社員は、どのようにすり減っていくのか。(Yahoo!ニュース編集部/AERA編集部)

婚約者の両親から反対されて破談

都内のPR会社に勤めて8年になる契約社員の男性(32)は、28歳の頃、結婚したいと思った派遣社員の女性がいた。プロポーズも受け入れてもらい、2人で頑張って働こうと決めたが、彼女の両親は婚約相手が正社員ではないと知った途端、「娘が苦労するのが目に見えている」と反対した。最初は「親を説得する」と言っていた彼女も、だんだんと会う回数が減っていき、2カ月後には「やっぱり親と縁は切れないから」と言い出し、破談になった。以来、恋愛に臆病になり、ずっと彼女はいない。

就職活動ではメーカーを中心に40社ほど受けたが、内定はゼロ。大学の卒業を延期し、「就職浪人」したが2年目の就職活動もうまくいかなかった。そんなとき、「新卒派遣なら、正社員登用率が高い」という派遣会社の誘い文句に引かれて登録、秋に卒業するとすぐに50人規模のPR会社に派遣され、営業職に就き、3年後に契約社員になった。 

「正社員登用」というニンジンぶらさげられ

婚約破棄の一件以来、正社員への思いはますます強くなった。上司からは「頑張れば正社員にしてやる」と言われ、鼻先にぶらさげられた「ニンジン」を手に入れようと、正社員以上の仕事量を押し付けられても、嫌な顔を見せずに成果を出してきた。終電間際まで続く打ち合わせに、突然の残業や休日出勤にももちろん応じる。金曜日にいきなり、月曜日までにある企業向けの企画書を仕上げるように言われ、土日に計画していた友人たちとの旅行をキャンセルしたことも。けれど、いくら必死に頑張っても、「ニンジン」は手に入らない。正社員と同じかそれ以上の仕事量、責任を押しつけられて、手取り給与は正社員の7割程度だし、ボーナスももらえない。

「正社員以上に働いて、部署の赤字脱却に貢献してきたのに、待遇では大きな差がある。上司には安くて使い勝手のいい駒として利用されているだけの気がしています」

非正規雇用は右肩上がり

非正規社員が増えている。総務省の労働力調査のデータを見ると、1990年に881万人だった非正規雇用者数は右肩上がりで増え、2015年には1980万人と2倍以上になった。正規雇用者は徐々に減っているため、90年には20.2%だった非正規雇用者の割合が、15年には37.5%にまで増えている。非正規雇用者の約7割が女性だ。

非正規雇用者の中には、「夫の扶養内で働きたい」「自由に使える時間がほしい」と、働き方を選んでいる人もいるが、同調査によると、本当は正規雇用を希望している人が2割弱いる。派遣労働者に限ってみると、厚生労働省の調査では正社員を希望する人は6割を超えるという。

中高年派遣は10年で2.4倍

最近ではリストラの影響などで中高年の派遣社員も急増している。労働力調査によれば、45歳から64歳の中高年の派遣社員の数は14年平均で34万人と、10年前の2.4倍になった。約119万人いる派遣社員の3割近くが中高年だ。

大手メーカーに勤めていた52歳の男性は、部署の業績が悪化した2年前にリストラに遭った。有給休暇を消化しながら転職活動をしたが、退職日にも再就職先は決まらなかった。一人娘はまだ小学生だし、妻は20年近く専業主婦で、いまさら働いてほしいとも言えない。男性は生活のために派遣会社に登録した。派遣される先は引っ越しや警備、交通整理、倉庫内での作業といった現場での肉体労働ばかりだった。50 を超える体には正直きつい。

20歳以上年下の社員からタメ口で指示

物流倉庫に派遣されたときは、注文用紙にある商品を探してきて、それを一括りにする「ピッキング」という業務についた。派遣先のリーダーは、30歳前後の男性正社員。タメ口で指示を出し、ちょっとでもミスをすると「使えねぇ」「お前なんて、クビにしてやる」などと怒鳴る。他の派遣社員へも同じような接し方だった。人格まで否定するような暴言を毎日聞いているうちに、男性は左耳が聞こえなくなった。耳鼻科を受診すると「ストレス性突発性難聴」と言われた。

このままだと両耳が聞こえなくなるという恐怖があり、本社の総務部にパワハラだと訴えたが、「派遣社員だから」「どうしても嫌なら他の会社に移って」と言われ、取り合ってもらえなかった。
「今はセクハラやパワハラに対する目が厳しくなっている時代のはずなのに。正社員の頃は守られている実感がありましたが、派遣社員はその対象ではないんだと思い知らされました」

入院申告したら契約が切られる

「この仕事を続けたら自分が壊れると感じたので辞めました」。3年前まで約10年間ホテルの非正規雇用で働いていた関西地方の女性(38)は、連載第1回で募集した「全人格労働」に関するアンケートにそう書いた。

ホテルでの業務はほぼ立ち仕事。午前中は朝食バイキングや会議室のセッティングなど午前5時半から正午ごろまで勤務。一度家に帰って昼食を取って休憩し、午後は5時から宴会の準備から片づけまでを担当し、遅いときは0時近くまで勤務する。翌朝はまた朝5時半から仕事だ。経費削減のため、冷暖房を使用していいのは客のいるエリアのみ。宴会の準備や片づけの間は、夏は暑く冬は寒い場所で働く。一方、正社員は在庫管理や伝票確認などが主な業務で、現場にはあまり出てこなかった。

ある年の冬、体調不良で病院へ行くと、卵巣が大きく腫れていて、卵巣摘出を勧められた。手術は拒否したが、医師には「体は冷えるし、不規則で睡眠時間も取れない。そんな環境で仕事をするな」と叱られた。その数カ月後には、突然過呼吸のような症状に悩まされるようになったという。

また、この女性は働きを認められて派遣から契約社員になって社会保険にも入れたが、ある時「あごの手術と入院で1カ月間休みたい」と伝えたところ、「一度契約を切る」と言われ、派遣社員に戻されたことがある。病気休業中に本人や家族の生活を保障するためにある「傷病手当金」ももらえず、国民健康保険に入り直して自分で保険料を支払うことになった。手術前で不安だったときに、冷たい仕打ちだった。

6カ国語堪能の添乗員でも年収200万円

「インフルエンザで40度の熱を出したまま南米に行かされたこともあります」
海外旅行の添乗員として働く40代女性もアンケートに体験談を寄せてくれた。派遣社員なのにミスはおろか少しの体調不良も許されないなど正社員以上の責任を押し付けられ、それでいて賃金は正社員に比べて低く、ボーナスも有給休暇も退職金もない。

「やりがいのある素晴らしい仕事だけど、代わりがいくらでもいるから便利に使われて、完璧だけを求められるロボットのように扱われている気がします」(女性)

連載第1回で男性添乗員のケースに触れたように、ほとんどの添乗員は派遣会社に登録している派遣社員。海外添乗員たちは自費で各国語を学んでいて、この40代女性は、日本語、英語のほかスペイン語など計6カ国語を使いこなし、添乗員として20年のキャリアもあるが、月に2〜3回のツアーに添乗し、16〜26日ほど働いても年収は200万円前後。さらにそこから国民健康保険と国民年金を自分で支払わなければならない。今年はテロや不景気でツアーが激減しているため、年収が100万円を切ってしまうかもしれないという。

海外添乗員は一度ツアーに出ると帰国するまで拘束され、1日平均12時間、長い時は15、16時間ツアー客と過ごす。書類上は1時間休憩を取っていることにしているが、実際は休憩など取れない。体調が悪くても休めない。ヨーロッパ添乗などではガイドがついていないところを添乗員が案内や通訳をすることも多く、誰でもできる仕事ではないため、病気のままツアーに出発したこともあるし、ツアー前日に急病でどうしても行けなくなったときには、代わりの添乗員の航空券代を全額支払わされた。

非正規社員こそ知識を持とう

特定社会保険労務士として、雇用者側、従業員側両方の労働相談に乗っている押本靖貴さんによると、「健康保険」「厚生年金」などの社会保険は、会社側の負担も大きいので、非正規雇用者を加入させない会社も少なくない。そうすると、健康保険から支給される「傷病手当金」も受給できず、病気やケガなどで働けない間の生活保障がない。

社会保険は、正規雇用者の4分の3以上の労働時間・日数の場合、加入の義務がある。保険料の自己負担を覚悟しても、傷病手当金がない国民健康保険ではなく、社会保険に入れるような働き方を選んだほうがいい。さらに社会保険料は会社と折半なので、個人にとっては有利な面もある。

また、労災保険はすべての労働者に適用され、1日の勤務でも対象になるし、雇用保険は雇用期間が31日以上の見込みで週20時間以上の勤務なら加入の対象なので、最初に会社に確認したほうがいい。もし雇用保険に加入していなければ、突然雇い止めに遭ったときに失業手当が受給できず、再就職までの収入がゼロになる。会社が守ってくれない以上、自分で守るしかない。

「さまざまな制度や権利について『どうせ非正規だから』とあきらめるのではなく、知識を得て会社と話し合うことも必要です」(押本さん)

裁判以外にも労働審判やあっせん手続き

社会保険労務士は労働相談や社会保険に関する専門家で、中でも特定社労士は、当事者同士の話し合いにより解決を目指す「裁判外紛争解決手続(ADR)」のあっせん代理業務もできる。長い時間と多額の費用が必要な「裁判」以外にも、費用が安く迅速に解決できる「労働審判」という手続きや、半日もかからない「あっせん」などもあって、裁判と比べてハードルが低いので、さまざまな選択肢があることを知っておきたい。

これまで4回にわたって、働き方について考えてきた。初回に実施したアンケートの回答や、続々届くメールでのご意見や体験談を読んでいると、いかに仕事で苦しみ、人生が狂ってしまった人が多いかが分かる。問題は深刻だ。「仕事=人生」になりかけている人は、一度立ち止まって考えたほうがいい。仕事に人生をすべて奪われ、自分が壊れてしまう前に。


「労働時間」に関連したメール労働
相談事例(2016年3月分)のまとめ
NPO法人労働相談センター全国一般東京東部労組2016年5月30日1、 放送・報道業界。「裁量労働制」なのに、実際は出退勤の労
働時間は決められている。
業務量過多の長時間労働で、まともな休みはまず取れない。契約
にある祝日・夏休み・冬休み・土曜は隔週という約束は全く守ら
れていない。有給休暇も機能していない。ごく一部の数人の上層
部のみが「裁量労働制」で自由な時間帯に働いている。2、 アルバイト。8時間半労働しても休憩時間が全くない。3、 時間外申請を15分単位でしか認めてくれない。これは労基法
違反だと見たことがあるのですが、本当でしょうか。4、 アルバイト。シフトを全く入れてくれず生活できない。「解
雇ですか」と問うと「解雇ではない」と言われる。この先どうし
たらいいのか。5、 大手ケーキ屋チェーン店でアルバイトの大学生。アルバイト
なのに、お店の鍵の管理や売り上げの銀行入金までさせられるな
ど責任ばかりが大きくなる。しかも、定時のオープン30分前のた
だ働きや勤怠を切った後でも労働させられ、勤怠計算は15分単位。6、 正社員。土日週休2日という雇用契約なのに、海外からの問
い合わせ対応で平日の深夜も土日も一人で対応させられ、全く休
むこともできない。ストレスで自律神経もおかしくなってきてい
る。しかも、その深夜労働時間への手当も「みこみ残業」だから
と一切支払われていない。7、 40時間の固定残業制の会社。定時後の飲み会、歓送迎会、忘
年会などは、固定残業時間に含まれるのか。また、飲み会を強要
することは一般的に許されているのでしょうか。8、 建設業。出張、日勤、夜勤の繰り返しで平均一日18時間以上
会社に寝泊まりさせられている。その上、食事代はおろか残業代もでない。9、 残業に関して会社から「月70時間以内に収めろ」と通達がき
たが、無理なので嘘の届け出をしている。実際には毎月80時間は
優に超えている。体調も壊れてきた。何か良い方法はないでしょうか。10、区役所の入札で清掃委託をしている会社で働いている。会社
が次年度の入札を取るためと利益を上げる為、労働者に無理な過
重・過剰・長時間労働を強制してくる。11、高校生アルバイト(有名会社経営の居酒屋)。18歳未満は22
時から翌朝5時までの深夜労働は違法なのに、22時以降も頼まれ
て働いている。休憩も店長が来ないと休めないのに、店長が来ず
休めていない事が何度もあった。12、NPO法人職員。土日祝日の3時間残業はボランティアでや
ってくれと無給で働いている。13、残業代は出さない上、本来公休の土日出勤のサービス残業ま
で命じられる。14、20日勤務中、11日間も全く休憩がない日が続いた。休憩を取
れないまま働いても、その分の残業代もつかない。15、出版・編集業界。残業が当たり前で朝4時まで残ってまた朝9
時から仕事という日々。残業代も無い上、もともと賃金も最低賃
金。その上、辞めたくても辞めさせてくれない。16、専門学校。2日間の新入生の宿泊研修は、生徒の就寝後の見
回りなど長時間の実労働時間を計算されず、「出張」扱いとされ
出張手当のみ支給された。17、労働基準監督署の立ち入りがあったが、全く改善されない。
毎月100時間を超える残業。2ヶ月まるまる休みがない。「バカ」
「死ね」等の罵声が飛び交う・・・・職場。18、給食会社。休憩時間がまともに取れない。取れても10分〜30
分。ゆっくり昼食も食べられない。19、フルパートで働いているが、会社から今後は「固定給」にす
ると告げられた。幾ら残業をしても給料が変わらないそうだ。こ
れって違法ではないか。20、会社から「週40時間を超えないと残業は付かない」と言われ
たが、一日8時間を超えて働いた残業時間も残業代はもらえない
のか。21、介護施設。通勤で往復3時間かかる所に異動させられた。人
手不足で連日残業が3時間。毎日の睡眠時間が5時間ぐらいしか取
れない。生活の為にすぐには辞められない事情がある。22、有名店舗の店長。一年通して「連休」は絶対に休めない。休
日出勤も多い
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「ABCマート」違法残業で運営会社を略式起訴 東京区検

産経新聞

 従業員に違法な長時間労働をさせたとして、東京区検は2日、労働基準法違反の罪で、全国展開する靴の販売店「ABCマート」の運営会社「エービーシー・マート」(東京都渋谷区)を略式起訴したと発表した。略式起訴は1月14日付。東京簡裁は2月16日、罰金50万円の略式命令を出し同社はすでに納付した。

 東京労働局の過重労働撲滅特別対策班は昨年7月、同社のほか、取締役(52)「Grand Stage池袋店」店長(30)「ABC−MART原宿店」店長(35)の3人を書類送検。東京地検は1月14日、事実を認め反省している点や時間外労働削減に向け相応の努力していたことなどを考慮し、起訴猶予にしていた。

 起訴状によると、同社は平成26年4〜5月の約1カ月間、両店舗で働く従業員計2人ずつに対し、労基法で定められた上限を超える違法な時間外労働をさせたとしている。4人の時間外労働は計約243時間に及んだ。



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