常磐線運転再開反対!
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常磐線運転再開反対!
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常磐線運転再開反対!
小高駅前 一番列車を直撃!希望の牧場・吉沢さんと共に12日、JR常磐線原ノ町駅―小高駅の一番列車は朝7時15分に原ノ町駅を出発した。南相馬市の桜井勝延市長や政府の原子力災害現地対策本部の本部長・高木陽介(経済産業副大臣)らが乗り込み、「復興」ムードを盛り上げようと懸命だ。 これを直撃して7時30分、浪江町の希望の牧場代表・吉沢正巳さんと動労福島の組合員らが、小高駅前に陣取って抗議行動に立った。 一番列車が小高駅に着くと、駅前広場に市職員らを集めて式典が始まった。その真正面で吉沢さんと動労福島は「JR常磐線全線開通絶対反対!/被曝と帰還の強制許さない」と大書した横断幕を掲げた。
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(part 3) Young woman from Fukushima speaks out 原発事故当時15歳女性の証言: (パート3) 戦争も資本の搾取も容認 日本共産党と決別しよう! 元党員から労働者に訴える
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(part 2) Young woman from Fukushima speaks out 原発事故当時15歳女性の証言: (パート2) 常磐線運転再開阻止を 7・12いわき―原ノ町闘争へ 動労水戸はストを配置
命守るのは労働組合の使命 安倍は東日本大震災と福島原発事故から5年目を前にした3月5日、福島に乗り込み、JR東日本社長の冨田哲郎とともに小高駅を視察し、常磐線の早期全面開通を宣言した。これを受けてJR東日本は、小高―原ノ町間を16年中に、相馬―浜吉田間を16年12月末までに、竜田―富岡間、浪江--小高間を17年中に、そしてまさに原発直近の富岡―浪江間を19年度末までに再開するという計画を3月10日に発表した。 参院選から直ちに決戦突入 動労水戸の被曝労働拒否闘争は、自らの職場と労働を武器に資本と闘い、労働を労働者自身の手に奪い返す闘いそのものだ。その根底にあるのは、労働者自己解放とプロレタリア独裁の思想だ。そもそも原発は、労働者に被曝を強制することでしか成り立たない。それは資本主義における労働の疎外、人間生命の疎外の極限性を表している。だから、被曝労働拒否とは、最も根底的なところから資本主義を撃つ闘いになる。 |
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