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動労総連合ストライキ

 3月4日のJRダイヤ改定に対し、動労総連合は動労千葉、動労水戸を先頭に全国でストライキ、抗議の街頭宣伝などの闘いに立った。動労千葉は、地方切り捨てへの怒りが渦巻く中、乗務員70人がストに突入。今や国鉄分割・民営化は大破産し、JR北海道だけでなく全JRが今回のダイヤ改定でローカル線切り捨てに踏み込んできた。安倍政権が強行する地方破壊の攻撃をJRは最先頭で担っている。JRはまた、分社化・転籍による雇用の破壊を狙っている。この第2の分割・民営化攻撃に動労総連合は団結を固めて総反撃を開始した。以下は2〜5日の各地の闘いの報道。なお、4日には動労総連合統一行動の一環として動労東京が新宿駅で、動労連帯高崎が籠原駅で街頭宣伝を行った。

■動労千葉
 地方切り捨てに怒りの反撃

(写真 ストに決起した動労千葉組合員を中心に120人が館山駅前で街頭宣伝。「内房線の切り捨てやめろ」の訴えは地域住民のJRへの怒りと確実に結びついた【3月4日】)
 JRがダイヤ改定を強行した3月4日、動労千葉は始業時から、全本線運転士がストライキに突入した。同日午後にはストに決起した組合員を中心に120人が結集し、ダイヤ改定に抗議する街頭宣伝行動が行われた。
 この日のダイヤ改定で、内房線の昼間時間帯の千葉―館山間の直通列車は廃止された。2年前には東京―館山間の平日の特急列車が廃止されたが、その代わりに設定された特別快速も今回のダイ改でなくなった。JRはこうした内房線の列車削減を「君津・木更津系統分離」と称し、やがては第三セクター化または廃線にすることを狙っている。これへの抗議を第一の課題に、動労千葉のストは打ち抜かれた。
 館山駅前でマイクを握った長田敏之執行委員は、JRが職場で毎日労働者に「お客さまと地域の皆さまのご期待を実現します」という行動指針を唱えさせていることを挙げて、「JRがいう地域とはどこのことか。内房線沿線は地域ではないのか」と弾劾した。
 館山駅前の各商店を一軒一軒訪ねてビラ入れを行った木更津支部の代表は、商店から「観光地なのに特急も来ない。何とかしてほしい。署名でも何でもするつもりだ」という激励を受けたことや、「館山市も金を出して駅舎をきれいにしたのに、列車を走らせないとはどういうことか」というJRへの怒りの声が出されたことを報告した。
 行動に参加した各支部が決意を表明。動労千葉を支援する会・木更津の労働者は、地域の怒りを結集して闘いを継続する意思を示した。田中康宏委員長が、地域の破壊と雇用の破壊がJRを先頭に安倍政権の政策として行われていることを強調し、「地域からともに怒りの声を上げてほしい」と呼びかけた。
 駅前を通る人びとは動労千葉のビラを次々と受け取った。立ち止まって訴えに聴き入る人びとも多く、問題への関心は高い。地域からの反撃を組織する新たな一歩が切り開かれた。

■動労水戸
 帰還を強いる運転再開阻む

(写真 朝からストに突入した動労水戸が、正午から青年組合員を先頭に水戸駅前で街頭宣伝【4日】)
 動労水戸は4日、早朝から乗務員とMTS(水戸鉄道サービス)への出向者を中心にストライキに突入した。
 JRは、福島第一原発付近の高線量汚染地域への住民帰還を強制する安倍政権の先兵となり、常磐線小高―浪江間の運転再開を狙っている。また水戸支社管内では、運転士を駅などにたらい回しにするライフサイクル制度のもとで運転職場が要員不足になり、休日出勤が常態化するなど労働強化が進んでいる。会社による乗務員への監視や締め付けも強められている。動労水戸はこれに怒りのストで反撃した。
 正午からはJR水戸駅前で街頭宣伝を行った。石井真一委員長が今回のストの意義を訴え、池田学執行委員は2・26舞鶴大行動に参加したことを報告。続いて辻川慎一副委員長、国分勝之副委員長、そして支援に駆けつけた動労福島の橋本光一委員長らが次々とマイクをとって駅前を通る労働者に訴えた。最後に照沼靖功組合員が「青年は動労水戸、動労総連合とともに立ち上がろう」と力強くアピールした。

■動労西日本
 五日市駅拠点に第2波スト

(写真 大江委員長、岡崎副委員長の働く五日市駅を拠点に第2波ストをうち抜く動労西日本【2日】)
 動労西日本は2日、大江照巳委員長と岡崎昭夫副委員長が働く山陽本線五日市駅を拠点に第2波ストライキに立った。2月28日の大阪事業所を拠点とした第1波ストに続き、動労総連合の先陣を切って決起した。
 この日は、早朝午前7時から広島支社前でJRと関連会社の労働者にビラを配布。正午からは五日市駅前での街頭宣伝と駅前集会を行った。近畿支部、米子支部など全組合員が発言に立ち、多くの労働者が耳を傾けた。
 午後1時30分、岡崎副委員長が指名ストライキに突入した。スト突入集会では、大江委員長がローカル線切り捨てと公共交通放棄の3・4ダイ改を徹底弾劾した。続いて岡崎副委員長が「安倍とJR資本に対し、動労総連合は青年と労働者の未来をかけてストライキで闘う」と格調高く決意を表明した。3月1、2日に連続ストライキをうち抜いた広大生協労組をはじめ、支援の仲間も続々と決意表明を行った。
 また、ダイ改当日の4日にJR広島支社前で行ったスト報告の街頭宣伝の場には、3・8婦人デー集会への参加のために来日した韓国・大邱(テグ)の民主労総の同志2人も合流し、昨年の8・6広島闘争以来の再開を喜び合った。

■動労神奈川
 時廣書記長を職場に戻せ!

(写真 動労神奈川は青年を先頭に一日行動を貫徹した【4日 小田原市】)
 動労神奈川は4日、小田原で街頭宣伝を行った。組合員と支援あわせて35人が集まり、JRと清掃業務を請け負う東日本環境アクセスを弾劾した。
 この間、動労神奈川は大きな勝利を切り開いた。東日本環境アクセスで働く桑原豪臣副委員長の契約期間が3年前から3カ月更新にされていたのを、組合結成以来2年間の闘いで6カ月更新に戻させたのだ。団体交渉と毎月の街宣、そして何より時廣慎一書記長の解雇撤回の労働委員会闘争を開始し、組合の団結を崩さずに闘いぬいてかちとった勝利だ。
 午前8時から小田原駅前で、9時から環境アクセス事務所前で街宣を行った。中村幸夫委員長は3・4ダイ改を弾劾し、「すべての人が生き生きと生きられる社会を目指し闘っていく」と決意表明。時廣書記長は「必ず解雇を撤回させて職場に戻る。JRとアクセスで働くみなさん、動労神奈川に入ってともに闘おう」と訴えた。最後に全員で「時廣君を職場に戻せ! 全員の正規職化をかちとるぞ!」とシュプレヒコールを上げた。

■動労福島
 外注化粉砕へ郡山工場スト

(写真 郡山総合車両センター前で拳を突き上げる動労福島【3日】)
 動労福島は3日、「JR全面外注化阻止! 常磐線小高―浪江間開通阻止! 大幅賃上げ」を掲げ、郡山総合車両センターで半日ストライキをうち抜いた。正門前で正午から始まったスト突入集会では、組合員が「もう我慢するのはやめよう。腐った会社幹部をぶっ飛ばそう」「JRは3・11の日にボウリング大会をぶつけてきた。許せない!」と次々アピール。昼休みの工場内に怒りの声が響いた。
 午後4時からはJR仙台支社前に移動して抗議行動。宮城県支部の金子哲夫委員長は、「外注化は安全破壊であり、外注会社の労働者の賃金破壊だ。動労福島のストライキはJR労働者の心の声だ」とアピール。組合員からは「労働者を月10万円台の低賃金でこき使い、被曝を強制するJRを許せない」と怒りがたたきつけられた。
 1047名解雇撤回を闘う小玉忠憲さんは「団交から逃げ回るJRと徹底的に闘い必ず勝つ。今日のストライキはその戦闘宣言だ」と語った。
 動労福島は外注化阻止へ闘う決意だ。(動労福島委員長・橋本光一)

■動労総連合北陸
 貨物駅労働者の解雇を弾劾

 動労総連合北陸と北陸ユニオン、富山大学学生自治会再建委員会の仲間は4日、JR富山貨物駅前で「3・4ダイ改反対! 第2の分割・民営化反対」を訴えて集会を行った。
 JR富山貨物駅でコンテナ輸送の運転助手を不当解雇された労働者が司会を務めた。動労総連合北陸の組合員が基調報告を行い、「3・4ダイ改は破産した国鉄分割・民営化に破産を上塗りするデタラメな第2の分割・民営化攻撃だ」と弾劾した。出口威委員長は「鉄道労働者の誇りにかけて労働法制改悪と戦争を止めよう」と訴えた。
 北陸ユニオンの組合員や富山大学の学生もともに闘う決意を語り、集会の最後に富山貨物駅構内に向けてシュプレヒコール。集会後は富山駅南口で街頭宣伝を行った

動労水戸 帰還を強いる常磐線小高―浪江間の運転再開に怒りのストで反撃

    http://www.zenshin-s.org/zenshin-s/sokuhou/assets_c/2017/03/20170306e-1-thumb-200xauto-17327.jpg 動労水戸は4日、早朝から乗務員とMTS(水戸鉄道サービス)への出向者を中心にストライキに突入した。
     JRは、福島第一原発付近の高線量汚染地域への住民帰還を強制する安倍政権の先兵となり、常磐線小高―浪江間の運転再開を狙っている。また水戸支社管内では、運転士を駅などにたらい回しにするライフサイクル制度のもとで運転職場が要員不足になり、休日出勤が常態化するなど労働強化が進んでいる。会社による乗務員への監視や締め付けも強められている。動労水戸はこれに怒りのストで反撃した。
     正午からはJR水戸駅前で街頭宣伝を行った。石井真一委員長が今回のストの意義を訴え、池田学執行委員は2・26舞鶴大行動に参加したことを報告。続いて辻川慎一副委員長、国分勝之副委員長、そして支援に駆けつけた動労福島の橋本光一委員長らが次々とマイクをとって駅前を通る労働者に訴えた。最後に照沼靖功組合員が「青年は動労水戸、動労総連合とともに立ち上がろう」と力強くアピールした。

    転載元転載元: たたかうユニオンへ!

    動労水戸 帰還を強いる常磐線小高―浪江間の運転再開に怒りのストで反撃

      http://www.zenshin-s.org/zenshin-s/sokuhou/assets_c/2017/03/20170306e-1-thumb-200xauto-17327.jpg 動労水戸は4日、早朝から乗務員とMTS(水戸鉄道サービス)への出向者を中心にストライキに突入した。
       JRは、福島第一原発付近の高線量汚染地域への住民帰還を強制する安倍政権の先兵となり、常磐線小高―浪江間の運転再開を狙っている。また水戸支社管内では、運転士を駅などにたらい回しにするライフサイクル制度のもとで運転職場が要員不足になり、休日出勤が常態化するなど労働強化が進んでいる。会社による乗務員への監視や締め付けも強められている。動労水戸はこれに怒りのストで反撃した。
       正午からはJR水戸駅前で街頭宣伝を行った。石井真一委員長が今回のストの意義を訴え、池田学執行委員は2・26舞鶴大行動に参加したことを報告。続いて辻川慎一副委員長、国分勝之副委員長、そして支援に駆けつけた動労福島の橋本光一委員長らが次々とマイクをとって駅前を通る労働者に訴えた。最後に照沼靖功組合員が「青年は動労水戸、動労総連合とともに立ち上がろう」と力強くアピールした。

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      動労千葉 前夜決起集会に200人 スト貫徹・組織拡大へ決意

        http://www.zenshin-s.org/zenshin-s/sokuhou/assets_c/2017/03/20170306g-1-thumb-200xauto-17332.jpg 動労千葉は3月3日、千葉市内でスト貫徹!総決起集会を200人の結集で開き、万全のスト態勢を整えた。関道利副委員長が、3月4日の始業時から5日まで、全本線運転士延べ70人がストに突入すると宣言した。
         川崎昌浩書記長がJR東日本との交渉経過を報告し、基調を提起。「君津・木更津系統分離」と称して内房線と久留里線を切り捨てる今回のダイ改を許せば、やがては廃線につながると指摘した。また、JRが第2の分割・民営化に本格的に踏み込んできたことを明らかにし、今回のストを外注化粉砕、行路の緩和や各駅への乗務員用トイレの設置、定年延長と65歳まで働ける労働条件の確立などの課題と併せて闘うことを訴えた。さらに、3月中旬から4月にかけて、JR貨物とCTS(千葉鉄道サービス)を軸に春闘を闘う方針を明らかにし、全組合員が組織拡大へ総決起することを呼びかけた。
         大竹哲治副委員長がJR貨物との交渉経過を報告し、18年連続のベアゼロを狙う会社を弾劾、賃上げ実現にはJR総連・日本貨物鉄道労組の解体が必要だと強調した。
         千葉運転区、津田沼、銚子、佐倉、京葉、木更津の運転職場の各支部がスト貫徹の決意を表明。内房線切り捨て反対の2・4館山集会を成功させた木更津支部は、地域住民と団結して闘いを継続すると発言した。
         貨物職場の千葉機関区支部とCTS組合員が春闘後半戦に向けて、幕張支部と車両技術分科が外注化粉砕に向けて決意を表明。北嶋琢磨青年部長は「組織拡大は必ずできるという自信を全員が持つべきだ」と述べ、その先頭に立つと宣言した。
         集会をまとめた田中康宏委員長は、「われわれは分割・民営化と全力で闘ってきた。分割・民営化は全面的に破綻した。東労組の解体状況はこれと一体だ。このチャンスを生かし、組織拡大へ総決起しよう。敵が破綻している中での第2の分割・民営化攻撃との闘いは、労働者が団結を取り戻すチャンスになる」と述べ、組織拡大への総決起を訴えた。

        動労千葉 乗務員70人がスト突入 地方切り捨てに怒りの反撃

          http://www.zenshin-s.org/zenshin-s/sokuhou/assets_c/2017/03/20170306f-1-thumb-200xauto-17329.jpg JRがダイヤ改定を強行した3月4日、動労千葉は始業時から、全本線運転士がストライキに突入した。同日午後にはストに決起した組合員を中心に120人が結集し、ダイヤ改定に抗議する街頭宣伝行動が行われた。
           この日のダイヤ改定で、内房線の昼間時間帯の千葉ー館山間の直通列車は廃止された。2年前には東京―館山間の平日の特急列車が廃止されたが、その代わりに設定された特別快速も今回のダイ改でなくなった。JRはこうした内房線の列車削減を「君津・木更津系統分離」と称し、やがては第三セクター化または廃線にすることを狙っている。これへの抗議を第一の課題に、動労千葉のストは打ち抜かれた。
           館山駅前でマイクを握った長田敏之執行委員は、JRが職場で毎日労働者に「お客さまと地域の皆さまのご期待を実現します」という行動指針を唱えさせていることを挙げて、「JRがいう地域とはどこのことか。内房線沿線は地域ではないのか」と弾劾した。
           館山駅前の各商店を一軒一軒訪ねてビラ入れを行った木更津支部の代表は、商店から「観光地なのに特急も来ない。何とかしてほしい。署名でも何でもするつもりだ」という激励を受けたことや、「館山市も金を出して駅舎をきれいにしたのに、列車を走らせないとはどういうことか」というJRへの怒りの声が出されたことを報告した。
           行動に参加した各支部が決意を表明。動労千葉を支援する会・木更津の労働者は、地域の怒りを結集して闘いを継続する意思を示した。田中康宏委員長が、地域の破壊と雇用の破壊がJRを先頭に安倍政権の政策として行われていることを強調し、「地域からともに怒りの声を上げてほしい」と呼びかけた。
           駅前を通る人びとは動労千葉のビラを次々と受け取った。立ち止まって訴えに聴き入る人びとも多く、問題への関心は高い。地域からの反撃を組織する新たな一歩が切り開かれた。

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          新宿 JR本社抗議に300人 動労東京先頭に総連合が結集

           「国鉄分割・民営化は失敗した! 1047名解雇撤回! JRの全面外注化・分社化を阻止するぞ! ローカル線切り捨て反対!」
           新宿駅南口のJR東日本本社前にシュプレヒコールが響き渡った。3月5日午後1時、動労総連合と支援の労働者300人がJR東日本本社抗議行動に立った。総連合の各単組が全国から結集しその力をJRに示した。
           動労東京の金子浩書記長が司会を務め、最初に婦人民主クラブ全国協議会が同日の3・8国際婦人デーを動労総連合と連帯して闘うと述べた。

           動労総連合の田中康宏委員長(動労千葉委員長)はローカル線を切り捨てるJRを弾劾し、「貧困・非正規職化、雇用と社会の崩壊をもたらした国鉄分割・民営化との闘いは絶対に譲ることはできない。解雇された1047名の仲間を職場に戻せ」と訴えた。
           動労千葉争議団の高石正博さんは「解雇撤回を闘ってきたことは間違っていなかった。原地原職奪還をかちとる」と表明した。動労千葉を支援する会の山本弘行事務局長は安倍とJRを打倒しようと訴えた。
           動労水戸の石井真一委員長は3月31日の常磐線の小高―浪江間の開通阻止へストを構えて闘うと述べ、動労西日本、動労総連合・新潟、動労神奈川、動労連帯高崎、動労福島がそれぞれ、外注化絶対反対、解雇撤回・非正規職撤廃へ職場から闘う決意を表明した。
           動労東京の吉野元久委員長は、山手線4駅の丸投げ外注化を打ち出したJRを弾劾し、分断をのりこえJR傘下の全労働者はともに立ち上がろうと訴えた。
           何人もの人びとが足を止め、演説に注目した。合同・一般労働組合全国協議会の吉本伸幸代表、全学連の斉藤郁真委員長が、闘う労働組合をつくり職場を奪い返そうと呼びかけた。
           その後、動労総連合を先頭とする300人は、JR東日本本社に向かってのデモに打って出た。

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