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オスプレイ配備許すな!
横田が米軍の出撃拠点に
     日米安保体制粉砕へ闘おう!
(写真 16年12月にもオスプレイは沖縄県名護市の海岸線に墜落・大破した )

 「首相案件」などと書かれた愛媛県職員作成の記録文書が発見されたことで、加計学園疑獄に関する国会答弁がすべて虚偽だったことが明らかとなり、安倍はついに言い逃れのできない窮地へと追い込まれた。だが安倍はあくまでも政権の座にしがみつき、改憲策動と並行して米軍・自衛隊の一体化と朝鮮戦争への準備を進めようとしている。4月3日に突如発表された米軍横田基地(東京都福生市など)への輸送機CV22オスプレイ配備の前倒しはその最たるものだ。

命と生活踏みにじる暴挙

 4日、米空軍の垂直離着陸輸送機CV22オスプレイ5機が横浜ノースドック(神奈川県横浜市)に陸揚げされ、5日に横田基地へ飛来した。今後2〜3カ月の訓練を経て夏に正式配備する計画だという。
 米軍はこれまで同基地へのオスプレイ配備は2019年10月以降としていたが、先月16日に突如配備の前倒しを日本政府に通告。「こちらから連絡するまで日本国内への公表は控えてほしい」との米側からの要請を受け、安倍政権がこれを公表したのは実際にオスプレイが飛来する2日前の4月3日だった。18日間も情報を隠し続け、住民団体から問い合わせを受けても「情報がない」などとしらばっくれていたのである。
 しかも横田基地に配備予定の空軍機CV22は、同じオスプレイでも普天間基地(沖縄県宜野湾市)に配備された海兵隊機MV22よりもさらに事故率が高い。特殊作戦部隊の輸送を主任務とし、夜間飛行能力やレーダー探知能力など、複雑な地形を確認しながら低空飛行する能力がMV22よりも高いとされる。米軍が朝鮮侵略戦争で「斬首作戦」(キムジョンウン暗殺作戦)を実行するために欠かせない輸送機なのだ。
 今後、このような特殊作戦を想定した戦争訓練を行いながら、陸上自衛隊のオスプレイ暫定配備候補地とされる木更津駐屯地(千葉県木更津市)を米軍機の整備拠点としても使う予定だという。首都圏の上空を米軍・自衛隊のオスプレイが日常的に飛び回ることになる。
 こうした中で10日午後4時45分頃、横田基地から約700㍍の位置にある東京都羽村市立第三中学校のテニスコートに、米軍輸送機C130から落下したパラシュートが発見された(地図)。米空軍はこの間、地元住民の抗議や不安の声を無視して、子どもが校庭や通学路にいるすぐ近くでの危険なパラシュート降下訓練を増加させており、今回見つかったのはその訓練中に上空で切り離したパラシュートが落下したものだという。沖縄で続発する事故や落下物と同様に、朝鮮半島での戦争を想定した訓練が激化する中で、本土の基地周辺でも危険極まる事故が続いているのだ。
 安倍政権は、住民の命を脅かす米軍・自衛隊の危険な訓練を増加させておきながら、「国民を守る」などと称してJアラート(全国早期警報システム)を使った避難訓練に自治体労働者と住民を動員し、国家の命令のもとに全人民を服従させる戦争国家体制を構築しようと必死になっている。東京都知事・小池百合子も「安全保障は国の専管事項。しっかりやってほしい」と配備を容認した。
 まさに今、本土と沖縄で労働者人民の命と生活を踏みにじり、東アジアに核戦争の危機をもたらしている一切の元凶は日米安保体制にほかならない。安倍は日米安保のもとで自衛隊の侵略軍隊化を狙い、そのために憲法9条を破壊しようとしているのだ。その意味で改憲阻止闘争は日米安保粉砕の闘いと一体である。

日報隠しとも一体の攻撃

 改憲と戦争にのめり込む安倍政権のもとで、4月2日、これまで「存在しない」とされてきた自衛隊のイラク派兵時の日報(2004〜06年の延べ376日分、約1万4千㌻)が、実は存在していたことが発覚した。防衛省はこの日、陸自内で今年1月に日報の存在を確認していたが、防衛相・小野寺五典に報告されたのは3月31日だったと発表した。
 さらに4月4日には、陸自内では昨年3月の時点で日報の存在を把握しており、1年以上もそれを隠してきたことが判明。見つかった日報も合計で408日分になると訂正された。続いて6日には空自でもイラクの日報が見つかり、9日には南スーダン派兵時の日報も新たに防衛省情報本部から見つかった。
 イラクや南スーダンへの自衛隊派兵が、どこまでもウソと隠蔽(いんぺい)にまみれていたことが暴き出された。とりわけイラク派兵は米帝の不正義極まる侵略戦争に自衛隊を加担・参戦させるものだった。当時の小泉政権はそれを「非戦闘地域での復興支援活動」などと強弁したが、このウソが暴かれるのを恐れて日報を隠し続けてきたのだ。「シビリアンコントロール(文民統制)の危機」などというレベルの話ではない。戦前の大本営とまったく変わらない隠蔽工作と情報操作が今も平然と行われているということだ。文民統制など最初から絵空事であり、自衛隊の存在と活動を正当化するための方便にすぎない。
 しかもアフガニスタンとイラクへの派兵では、死と隣り合わせの戦場を経験した多くの自衛隊員が帰還後もPTSD(心的外傷後ストレス障害)などの症状に苦しみ、15年までに判明しているだけで54人も自殺に追い込まれている。自衛隊員の命も踏みにじられ、闇に葬られてきたのだ。
 このような隠蔽工作の中心にいる統合幕僚長・河野克俊は、安倍が改憲案をぶちあげた直後の昨年5月23日、「自衛隊が憲法に明記されれば非常にありがたい」と発言し、現職の幕僚長の立場にありながらもろ手を挙げて改憲に賛成した人物だ。その直後、安倍は任期の再延長という異例の措置で河野を厚遇した。改憲とは安倍政権と自衛隊幹部が一体となったクーデターなのだ。絶対に許すわけにはいかない!

改憲阻止大行進全国に広げよう

 「改憲・戦争阻止!大行進」の開始を宣言した3・25日比谷集会で、動労千葉の田中康宏委員長は、「①改憲・戦争阻止を全運動の土台に据える。②9月までに全国に無数の運動体を結成する。③原則的で大衆的な運動をつくる」という三つの方針を提起した。特に田中委員長は「身内だけで立ち上げるのではなく、新しい仲間を加え、新しい運動の可能性を取り込んで、もっと広がった陣形をつくること」を強調した。
 民主労総を中心とする韓国民衆の闘いは、朝鮮戦争を狙うトランプと安倍の前に立ちはだかり、戦争絶対反対の不屈の闘いを続けている。この闘いと固く連帯して「改憲・戦争阻止!大行進」を全国各地で拡大しよう。その力で、改憲を狙う安倍を打倒しよう!

新崎盛暉さん死去 ケータイ投稿記事

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新崎盛暉さん死去 沖縄大学元学長、沖縄現代史研究の第一人者 82歳

4/1(日) 0:00配信 沖縄タイムス記事

 沖縄現代史研究の第一人者で社会運動に尽力した沖縄大学元学長の新崎盛暉(あらさき・もりてる)さんが31日午後5時38分、肺炎のため南風原町内の病院で死去した。東京都出身。82歳。告別式は5日、那覇市首里当蔵町3の4の1、万松院で。喪主は妻・恵子(けいこ)さん。

 沖縄出身の両親の下、幼少時から東京と沖縄を行き来。高校入学後の1952年4月28日、沖縄が日本から分離された講和条約発効を祝う全校集会に違和感を持ち、沖縄の立場を意識した。当時の沖縄教職員会の呼び掛けに応じ、沖縄の戦災校舎復興の資金を募るなど社会運動に関わった。

 東京大学卒業後、東京都庁に勤務し、評論家の中野好夫さんが立ち上げた沖縄問題の関連資料収集のための「沖縄資料センター」研究員として活動に従事。復帰前から沖縄問題の啓発に努めた。本土復帰後の74年に沖縄大学教員となり学長、理事長を務めた。

 沖縄移住後も、金武湾闘争の支援や一坪反戦地主会の立ち上げに尽力。沖縄現代史を専門にしながら研究者の枠にとどまらず、沖縄の民衆運動や社会運動にコミット。基地負担の軽減や構造的差別の解消のため積極的に発言をした。

 2016年12月には、沖縄に関わる平和活動を実践する個人・団体を対象にした「新崎盛暉平和活動奨励基金」を創設。後進の育成にも力を注いだ。

 2013年には、第57回沖縄タイムス賞(文化賞)を受賞した。

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野原部落にアリランの碑が建っている意味がここにある!戦争反対を貫く意義がここにはある!

陸自反対決議を撤回

宮古島の野原部落会

4/1(日) 12:52配信
宮古毎日新聞

 宮古島への陸上自衛隊配備計画で、上野の野原部落会(平良信男会長)がこのほど、2016年3月に可決した旧千代田カントリークラブへの配備反対決議を撤回した。弾薬庫や射撃訓練場、ヘリパット等が配備されないことを挙げ、▽基地被害の防止▽地域振興策の実現−などの条件を付して事実上の配備容認に転じた。

  決議撤回議案は3月25日の常会で諮られた。全56世帯のうち25世帯の代表が出席し、挙手による採決で賛成多数だった(賛成14、反対6、棄権5)。委任状を含むと賛成23、反対7、棄権5の内容だった。

  配備反対決議を可決した16年3月の常会と同様、集落の各世帯へ事前に議案を示すことはなく、当日の常会の中で提出した。

  撤回決議文には、今年3月の防衛省の説明会の内容を記した。旧千代田カントリークラブに弾薬庫や射撃訓練場、ヘリパット等の施設が配備されないことを反対決議撤回の理由に挙げている。住民アンケートで条件付きの受け入れが55%に達したことも明記した。

  旧千代田カントリークラブでは隊庁舎や宿舎などの駐屯地建設が進められている。これも踏まえ、(1)基地被害の防止に関係機関が取り組むこと(2)地域振興策の要請(3)地域と基地との定期協議による信頼関係の構築−の実現を目指すとした。

  31日に会見を開いた平良会長によると、常会当日は反対決議撤回に関する賛否が分かれ、1時間以上の議論があった。結果として意見の集約を図れず、挙手で採決を取ったという。

  平良会長は「看板やのぼりを設置して反対運動に真剣に取り組み、阻止しようと取り組んできたが、11月には(駐屯地が)着工して形もできてきた」と経緯を説明した。その上で「地元の方の動きも弱くなってきたところがある。できない方がいいが、このまま部落がすたれていくのを見るのも寂しい」と話して国の振興策に期待。「反対したままで何かを造ってくれとは言いにくい」と話した。

 野原部落会は今後、のぼりの撤去や市長らへの配備撤回要請の取り下げなどの検討に入る。ただ、集落内には反対の声も根強くある。しこりを残さない取り組みが求められる。

転載元転載元: たたかうユニオンへ!

とめよう!戦争と改憲!
国賀さんの遺志継ぎ闘う
泉佐野市議選に必ず勝つ!
中川いくこさんの訴え

 5月13日に行われる大阪府泉佐野市議会議員選挙に中川いくこさんが立候補します。連続8期にわたって市議を務めた故国賀祥司さんの遺志を引き継ぎ、安倍政権と千代松市長の打倒を掲げて闘う中川さんの訴えを紹介します。

戦争絶対反対貫き住民とともに闘う

 私は5月の泉佐野市議選に立候補します。戦争と改憲、労働法制改悪の安倍を打倒する闘いとしてこの選挙を闘えることは本当に喜びです。
 私は1986年に泉佐野に来て32年になります。
 この年、成田空港と並ぶ巨大軍事空港が泉州沖に建設される国策に反対するため、住民とともに国賀祥司さんを市議選に押したてて闘いを始めました。反動派は「泉佐野が成田のようになる」と過激派キャンペーンを展開しましたが、労働者住民はひるむことなく軍事空港絶対反対の国賀さんを選択しました。大打撃を受けた権力の四十数人の仲間の不当逮捕、投票用紙押収という前代未聞の暴挙に対し、3桁の住民が国家権力弾劾の裁判闘争に立ち上がりました。
 国賀さんや私は、こうした労働者住民とともに戦争ための関西新空港建設と軍事利用に反対し、労働者の非正規職化や関空赤字を労働者住民に転嫁することに反対を貫いてきました。自衛隊イラク派兵時は関空の軍事使用に抗議しました。この32年の闘いの中で、私は「労働者は不屈だ!」と確信しました。

安倍も千代松市長も今こそ倒す時だ

 私の信念はただ一つ。この社会を動かしている労働者が本当に人間らしく生きられる社会をつくりたいの一念です。そのために、四つのことを訴えたい。
 まず、トランプと安倍がやろうとしている戦争、朝鮮侵略戦争を止めようということです。米朝会談が行われるといわれていますが、当面、事態がどう推移しようが、戦争に向かっていることは明らかです。
 労働者は戦争など誰も望んでいない。にもかかわらず、なぜ安倍首相は憲法9条を変え、私たちを戦争に動員しようとしているのでしょうか。それはアメリカも日本も1%の資本家のための国だからです。日本ではトップ40人の金融資産が下位6500万人の資産と同じです。まさに「命よりカネもうけ」の社会ではありませんか。北朝鮮も同じです。1%の支配者がすべてを握っている社会にされています。
 世界で起こっていることのすべてが、こうした支配者同士の競争の中で起こっています。こんな競争のために、労働者民衆が動員され犠牲にされてたまるか! しかもトランプも安倍も核兵器の使用まで明言している。絶対にこの戦争を止めなければなりません。
 私は、JRで働く労働者の組合である動労千葉の訪韓団の一員として、3回、韓国・民主労総の労働者集会に参加してきました。15年の激しい実力闘争、16年の百万人決起をともに闘い、「資本と闘う労働者に国境なんかない」「この力がパククネや安倍を倒して監獄にたたき込み、戦争を止める力だ」と実感しました。労働者の国際連帯とゼネストで戦争を止めましょう。
 二つ目に、今こそ安倍政権を倒そう、安倍とウリ二つの千代松市長を倒そうということです。森友問題で財務省が文書の書き換えを行っていたことが暴かれました。そのすべての責任が安倍首相自身にあることは明らかです。国有地をタダ同然のカネで払い下げ、それが明らかになることを隠蔽(いんぺい)するために文書を改ざんしたのです。労働者の怒りをなめるな!
 千代松市長がやっていることは安倍とまったく同じです。市職員の賃金をカットし、市のあらゆる施設を民営化し、市の土地を売り飛ばしてきました。行政を企業のカネもうけの道具に変え、国保や市民税滞納の住民からは問答無用で強制徴収や差し押さえをやっている。保育所や幼稚園の保護者の声を踏みにじりたった三つのこども園にした。
 こうした連中を倒す力は、議会内の政党ではなく、私たち労働者住民の怒りと団結の中にあります。

労働者の手に職場と政治を取り戻す

 三つ目に、すべての職場に労働組合をつくり、労働者が主人公の社会に変えましょう。
 先日、泉州のクリーニング大手のSOCで関西合同労組が分会を結成しました。最低賃金、非正規職労働者への評価制度、「過労死ライン」を超える残業の強制、社会保険への未加入......。これこそ「働き方改革」の先取りです。ブラック職場を労働組合の力でひっくり返す闘いが始まりました。団体交渉を始めた途端に会社側はうろたえ、次々と組合側の要求をのまざるをえませんでした。
 労働者はバラバラに分断されていたら、会社の言うがままに搾り取られ、こき使われ、ついには過労死にまで追い込まれてしまう。しかし、絶対反対を貫く労働組合の闘いでそのすべてを変えることができます。労働組合の闘いが地域の団結を取り戻し、人間らしく生きられる社会を取り戻すことができます。
 労働組合の闘いで「命よりカネもうけ」の社会を変えましょう!
 四つ目に、今こそ、新しい労働者の政党を私たち自身の力でつくりましょう。
 今、青年が置かれている現実に私は我慢ができません。一生非正規職で、結婚もできない、家庭もつくれない現実。ダブルジョブ・トリプルジョブを強いられ、体も心もボロボロにされている現実。そのすべては、「命よりカネもうけ」と団結破壊の中で生み出されてきたものです。
 この社会のすべてをつくっているのは労働者です。ところがそのつくり出したもののすべては資本家のものになっている。労働者や住民は、その資本家が生き延びる限りでしか生きられない社会を変えなければなりません。私が皆さんとともにつくりたいのは、労働者のための政党です。私たちが働いて、生きて、それを大事にする政党をつくりあげていきたい。
 5月の泉佐野市議選は単なる一地方の選挙ではありません。ここ数年で本気でゼネストを実現し革命を成し遂げる闘いの始まりです。労働者全体の未来を決する選挙戦として、私は先頭に立ちたいと思います。

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▼国賀祥司(こくがよしじ)さん 85年の「関西新空港絶対反対泉州住民の会」結成で事務局長に就任。86年以来、泉佐野市議会選挙に8期連続当選。関西合同労組泉州支部の結成に参加。自民党・千代松大耕市長と先頭で闘う。2016年64歳で逝去。

転載元転載元: たたかうユニオンへ!

アリランの碑 ケータイ投稿記事

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 宮古島のアリランの碑は綺麗に清掃されていたが、地元のタクシー運転手もこの碑を知らない人が多い。
 この碑が宮古島の反戦の誓いの場所(碑)であるからもっと訪れる人がふえるといいな。
 近くで自衛隊基地建設中なので、これからこの碑が重要な拠点となるだろう。

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tat*ka*_yu*ion_*kin**a
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