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近場の鳥獣花蝶を撮って楽しんでいます

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回向記!

           もうすぐやって来るあの日のあの時間!
    せめて30分前でもいい、大津波を想像できた「学者」「預言者」
「神様」なんでもいい鐘を打ち鳴らして叫んだら救われた命があったんじゃ
   ないか・・・そんなむなしい思いに苛まれる日々の8年間!
             何が原子力学者だ!
             何が地震予知の学者だ

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陸前高田旧キャピタルホテル


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南三陸町志津川


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石巻市大川小学校



巡りくる回向に合掌

津軽のカラス (^^)!

                          前掲の画像Quiz、あっさりと見破られ、正解されてしまった

            流石我が同好の誼の諸兄は目が肥えている
       ん!(問題が簡単すぎるんだよ!)と聞こえたようだが、まぁいいか!

         ならば仕方がない、全編ノーカットでお見せしましょう
           田圃アート見学も早々に、ネットに載っていた
          アルビノカラスのいるという青森県平川市へ、それー

          道の駅「いかりがせき」を拠点に撮るまで帰らないゾと
         山鰍にしては珍しく意気込んでビバークの用意

               道の駅で情報収集!
               この辺にいるらしい!
      しか〜し約5時間、薄暗くなるまで徘徊したが遂に出会いがなかった!
            敵もさるもの!これでこそ闘志が湧くのだ
                  ↑ホンマかいな!

               翌朝5時からパトロール開始!
         すると教えらえた方角の反対、道の駅の山側でカラスの声

                   いた〜♪
1. アルビノカラス

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普通のカラスの隣に白いカラス
少し観察していたらこの黒いカラスが母親のようでした。
白い仔は今年巣立った幼鳥なのだ!

そこに上からもう一羽の白いカラス!
2羽いるというのはネットで知っていたのでこれぞ正真正銘の
白カラス兄弟!

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ありゃ止まらないで下にいっちゃった!

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この2羽は周りの普通種から猛烈な
いじめの攻撃を受けていた!
それで母親カラスが「うちの仔をいじめたら承知しないよ
と周囲に吠える!

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母カラスが攻撃に転じるが多勢に無勢!
如何ともしがたい!
親が別のカラスを追いかけて攻撃しているとすかさず別の「黒」が
「白」の周りに

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2羽が逃げる

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波状攻撃

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兄弟は引き離される

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逃れる

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休む暇も与えない

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こうして息つく暇もなく追い回されていた2羽だった!
果たして運命や如何に??
この状態では2羽が生き延びていく可能性は限りなく低いと見た!
自分たちと違う外見を許容する度量を持つ社会は
高度に成熟、発達した文化水準を持つことが必須要件と思う!
人間社会ですらまだこの領域に達していないのだから・・

これにて青森県平川市の白いカラス編は終了します!

ここからまたまた下道をエンヤコラと岩手北部の「田代代高原」に
蝶を探しに向かったのであります!


2.高原

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        国道では晴れていたのに高原への道を上って行くにつれて
      空に雲が広がり、気温が下がり蝶も全く飛んでいなかった
               気温22℃!
          猛暑で唸っている方々、みちのくの高原にきんしゃい
              天然クーラーバンバン効いているよ〜♪

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山荘の傍にある七時雨山(1063m)はガスのような雲のようなものに
覆われて全く見えない!(上の画像)
ここで暖かいコーヒーとランチを摂る!
熊でも現れないかとコンデジを傍から離さなかったが
吾輩に恐れをなしてクマさんも雲隠れ

3.撮れた蝶と花!

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〇〇チャバネセセリ(左)と擦れたツバメシジミ(右)

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↓う〜んパス!

オオミドリシジミ??

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擦れたヒメウラナミジャノメ?

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オダマキがこの状態

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イチヤクソウ
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ヤマアジサイ
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               これにて津軽遠征の編は終わります

                 今日の北三陸は雨 
                    涼しいよ〜♪


                ありがとうございました!

恒例の津軽路へ!

     一昨日、ここ3年恒例になっている津軽詣に行ってきました♪
   今回は何時もながらの田圃アート見学ともう一つの重要なミッションを抱いて
    出発したのでそれが成就するまで帰宅しないゾの意気込みで出発

        例によって高速道路は走らない、使わないという設定で
       カーナビセット!と言っても、もう何回も走っている道路なので
      時々わき道に入ってカーナビのオーダーを無視したり、こんな場所で
     右折だすぐに左折だ!なんて言う必要がないじゃないか!これは道なりだろう
        とか、ここでこそ右だ、左だと言わないと駄目じゃないか
       なんてカーナビ相手に喧嘩しながら退屈しないドライブ!


1.       青森県南津軽郡田舎館村田圃アート

       今年の課題は、ウイリアムワイラー監督、オードリ・ヘップバーン主演の
       不朽の名作「ローマの休日」(1953)の名場面を再現♪

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今ならヘルメットを被らないと走られない(イタリアでもそうかと・・
なのでこのようなシーンも撮影できないだろうなどと
艶消しのブツブツ

↓10mmの広角でも全体を撮るのが難しい

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上の絵を地上から撮るとこうなります(^^)↓

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こういう色の稲があることに驚かないといけないのであります



石を並べたナスカ地上絵のような絵も恒例♪(拡大可)

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これが田舎館村役場(お城を模した造りなんですよ)の展望台から見える
第一会場のアート!
このお城型庁舎の1階にはこれまでの歴代のアートが
年代別に展示されています。最初の頃の作品から今日にいたる進化の過程が
良く分かり一見の価値あり(^^)
今年度の作品と一昨年のNHK大河ドラマ真田丸のキャスト草刈正雄と
山本耕史のを比較して私は一昨年の作品に軍配を挙げたい。

更に言うと3年前の作品(2015)が日本では戦後の1952(昭和27年)に公開された
マーガレット・ミッチェル作の「風と共に去りぬ」の映画版のキャスト
ヴィヴィアン・リーとクラークゲールのラブシーンの場面が優れていたと思う。

第2会場はこの村役場の庁舎からほど近い所にある道の駅
「弥生の里」の第2会場にはこれがありました↓

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昨年のこの会場は「シンゴジラ」でした!


これにて今年の作品見学終了!
普通の見学なら1会場20分も観れば十分なので両方で移動距離も考慮しても
1時間あれば余裕かと


次のミッションに行く前に唐突にここでQuiz Quiz 


2.         ↓この花の名前を知っている方!どうぞ

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                                                   少し拡大して

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今回のドライブでの収穫1号♪
これがあるから高速に乗らないのだね〜!寄り道わき道迷い道 万歳\^o^/
ヒントを差し上げましょうか!
この頃は肩身が狭い


さて!ミッション2号、むしろこちらが本命♪(^^)

3.                   またまたQuiz 

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                           By コンデジ  

                                ↑ 紺碧の空でカラスとバトルを繰り広げているこの鳥は
              一体なんでしょうか??

            正解者には田圃アート会場の小石を差し上げます


3.一応てふてふを並べて三位一体の体裁を
                                     

                                                   ヒオドシチョウ♂かと!
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                    続く

                 ありがとうございました!


        9月14日、日光から福島県南会津へ

          その前に日光東照宮の画像を少し付足して

                  (1)

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   ↑(左)3代将軍家光の大猷院   (右)超有名な三猿の彫り物(これだけの作品の
                      作者が分かっていないというのも衝撃的)
            *私見ですが徳川幕府の政権が250年も続いたのは三代将軍家光の代に通俗の”3代にして滅ぶ”という
         ことを肝に銘じて政権確立に腐心したからだろうとうにゃむにゃと妄想!

                日光の伽藍を駆け足で見て
        鬼怒川沿いの日光街道を一路北へ出発、時に9月14日正午

                     (2)
                                                
                                栃木県から福島県入り!これで家を出てから1都9県目
             福島県南会津下郷町の「大内宿」到着です。

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      旅行冊子にこの宿場町の絵が出ていたことで興味が湧いて寄り道!

              
                    (3)
                                            行った、見た、う〜ん
           全て土産物屋などの商業主義の権化と化していた

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          画像左側のお店で小さな記念の物を買いながら
            建物の造りが妙に新しいことに気付いた
    お店の人に「この建物などは何時頃建ったものでしょう!古い物なのでしょうね」
          と問いかけたら60代前半かと思えるご婦人が
          「私が小学生の頃建てたものです」あっけらかんと言う
          また「向かいの建物は200年とかたっているようです」とも

                (4)

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           茅葺を葺き替えて間もないようですね!
     今の時代、この屋根の葺き替えには莫大なお金がかかると聞いているが・・

   最後に「ここは冬でも開いているのですか?」と問うと雪が2mにもなるので
        私の所は閉めています!という答えでした。
          たくましき大内宿の住民

                (5)

       次に行ったのが3年前に雨で行けなかった会津若松の名所
           
                 その1
        会津の歴代の城主松平公の霊廟の質素さに複雑な気持ち

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                                                 その2、武家屋敷

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                         入場料を払って中に入ると他の見学者が誰もいないことに
           びっくり! 掃除をしていた初老の方に
       「この武家屋敷から鶴ヶ城は随分離れていますね!」
  すると「ここは昭和の高度成長時代に昔の資料から再現して造られたものです」
            と申し訳なさそうな顔
 会津若松の城下は戊辰戦争の会津攻撃で灰燼に帰したからさもありなん!なるほど合点!

                 その3
   ここの目玉は幕末の会津藩家老の西郷頼母の屋敷!(レプリカですが)

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                                  流石に立派な築地塀と表門、荘厳なものですね〜♪

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                            会津に西郷を名乗る家老!攻める薩長に西郷隆盛!
              奇しくも因縁めいたものを覚えます。
       
                                  九曜紋の打ち抜きも鮮やか!
         主のお帰りをこうして出迎えたのでしょうね。
            西郷頼母の御内儀千恵子さんでしょうか?
             蝋人形がリアルです

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         藩主松平容保がこの屋敷を訪ねた折の再現

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             この屋敷では戊辰戦争の折、頼母の2歳の幼女を含めた家族9人と一族
         合わせて21人が自刃した悲劇の屋敷でもあったのですね!
       自刃のシーンが大河ドラマ「八重の桜」でもありましたがここにも
 リアルな蝋人形がその場の再現があります。涙で正視できないので撮れませんでした

       ここからもう一つの戊辰戦争会津攻めの悲劇の場「飯盛山」へ

                 その4
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                               白虎隊自刃の場!武家屋敷には誰もいなかったが
    ここには小学生の修学旅行生が来ていて100人を超える学童で大賑わい!
       写真の中に子供が入らないようにするのに苦心  
   売店にはラッシュアワーの電車並み、白虎隊のグッズが所狭しと並んでいた!
           そしてお決まりの木刀も

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                この墳墓の下側にサザエ堂というのがあるが
        不思議な建物らしいが入らなかった
                       見たよ〜と言う人がいたら感想をお聞かせください
         この次の参考にさせて頂きます(^^)!


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                                 売店の人に「鶴ヶ城」はどっちの方角ですか?
    尋ねると売店の奥に展望台があるからどうぞ!と言われたので鶴ヶ城を遠望

           距離凡そ3km、コンデジ望遠で引き寄せて!     
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             これにて会津若松終了!ここから
             今日の宿、道の駅裏磐梯へ


                  (6)

           裏磐梯道の駅では未明に雨に降られて目が覚めた!

       ここから宮城伊豆沼まで結構な長丁場なのと磐梯吾妻スカイラインを回って
       行こうと思っていたのでまたまた朝駆け!時に9月15日、06:10

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                           道の駅から下って檜原湖が見える所まで来たら東の山並みが
            今にも降りそうな黒い雨雲

       長い土湯トンネルの手前、磐梯吾妻スカイラインの入り口に行くと周りが
        低い雲が山頂を覆い展望が効かないやっぱりな〜!
         こういう時はすぐに諦める鰍はそのまま土湯トンネルの中に

         ほぼ6時間かかって宮城県伊豆沼到着!1都10県目
               走行距離1693.4km!


                  (7)

                                            宮城県伊豆沼♪
                  
                    A
イメージ 19
         旅の最後にここに立ち寄るようになって4回目
    しかし、何時も時期外れの時ばかり行くので満足な鳥さんとあったことがない。

                いたのはこれだけ↓
                                                      B
イメージ 20
                                               ハシビロガモだろうか?

                               長沼にも行ったが蓮が繁茂しすぎな感じ
                                                   C
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            開けた水面の所に何かカモ類がいても
              とても歯が立たない距離


            蕪栗沼と平筒沼もめぐってみたが・・
              一羽の鷹類にも遇わず!轟沈

     戻りは三陸沿岸を北上すると決めていたので最後の県岩手県へ

                   (8)
                                  岩手県最南端の沿岸のまち陸前高田の旧道の駅
              ここへ立ち寄ること4度目!
             周りの景色は一変したがこの場所だけは
            あの日、あの時のまま止まったまま
              画像手前に慰霊の小屋が設けられています。
                   合掌

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       大船渡の友人に会ってこの旅最後の道の駅「さんりく」で泊まる

                  (9)
                
            翌9月16日釜石、宮古と途中で止まり撮影

                   A
  ↓釜石大観音                 波静かな山田湾

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   あの日の惨劇を想像するのが難しい穏やかさ!

B

そして宮古の名所浄土ヶ浜へ
(シャトルバスから)

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C

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昨日、福島では強風と雨だったが今日は旅の最後に
素晴らしい晴天をくださいました♪



(10)

宮古で思いがけない出会いがありました!
アサギマダラとホシホウジャクです♪

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B

イメージ 29イメージ 30













旅での花

C
(左)河口湖湖畔のタイツリバナ?          日光戦場ヶ原のホザキシモツケ
イメージ 31イメージ 32













宮古のハマギク

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長い間お付き合いありがとうございました!
これにて2040kmの大ツーリング旅行記を終わります。
最後は駆け足でした!
「旅の後記」
今回の旅は下道をトコトコ走り道の駅を拠点にしたことは文中でも
何度も触れました。スタンプを押せたのが21か所。
夜間だったり早朝には入ることも出来なかったので随分いい所を
通過したのが残念でした。(富士吉田など)
そして今回の旅で最も困ったのは洗濯ができなかったことです。
道の駅にコインランドリーが併設されることを
切にお願いするものです
そいう関係者にこの記事が目に触れて欲しいものです

ノビタキがやって来ました♪
稲ノビにいそいそとこれから行きます!



終わります!



             日光いろは坂!

      実に60年にならんとする時を経て再訪しました\^o^/
     日光に初めて行ったのは昭和30年代中葉、中学の修学旅行だったのです!
    東北本線をガタンゴトンとSLで行ったのでそれはもうひで〜旅だったのですが
     若い時と言うのはあの固い直角の椅子でもなんとか寝て行ったんだね〜

    今回は野鳥のメッカ、我がブログ友さんのホームグランドの戦場ヶ原に
              乱入目的で行きました

  いろは坂を我が愛車はまともに登れるかと心配だったから日光道の駅を早朝に

                   (1)

                             いろは坂の途中から東を望む、時に9月14日5時20分

イメージ 1

(2)

ここは明智平という所ではなかったか?
イメージ 2

(3)

北海道阿寒の国道沿いには
このような時間には大型のエゾシカがそこかしこにいたが
日光には居ないのか?日光と言えば猿!それも見えなかったのはどうしたことか

(4)

少し明るくなるのを待って華厳の滝へ!
この朝は冷えて寒いくらいだった

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05:47、滝の上に朝日がさしてきた!
やや60年ぶりに見た華厳の滝!記憶と同じですね〜♪(^^)
落差約100mの豪快さ♪日本三大瀑布の一つ!

(4)
横の流れの方が魅力的
イメージ 4


(5)

ちょっと朝焼けの男体山

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(6)

夜明け前の中禅寺湖

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(7)

来ました〜戦場ヶ原 \^o^/
A
イメージ 6
B

イメージ 7

戦場ヶ原の空気を胸一杯に吸い込みゆっくりコーヒーをドリップする!
う〜ん至福♪マンダム

C
大分明るくなってきたので装備品の入ったリュックを背負い
一脚にカメラをセットして展望台というこの場所に

イメージ 8
だが周りを見ても木道も周遊道路も見えない
駐車場に戻って側の人に尋ねる!
赤沼の所から入れると聞き、移動するが駐車場が向かいの店の専用みたいで
なんか抵抗がありトイレの前に止めた
(トイレですから長時間の駐車はご遠慮くださいとあった

(7)

7時、赤沼のトイレ横から歩く、どんどん歩く
なかなかブログ友さんの記事で見た木道が現れない
それに石を投げたら野鳥に当たるほどワンサかいるのだろうと思ったがなんだ何だ
話が違うじゃないか

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樹林帯を抜けて原が見渡せる場所まで来たが木道がない

(8)
歩いて歩いて、40分ぐらいようやく私より少し年配に見える
ご夫婦に会って木道の方向を聞けた♪
回転扉があったあった

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(9)

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(10)

遊歩道の様子!

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(11)

美しい流れに出会う♪これは湯川でしょうか!(^^*
湯川と言うぐらいだから温泉かと思ったら魚がいるのだ!

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この後釣り人(Fly man)
に遇ってちょっと驚く(保護河川と思っていた)

(12)

川底の水草が綺麗です♪

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このころ(8時半過ぎ)ようやくCMに出会った!
「今日はノビタキ以外、鳥さんいませんね!」
「そうですね〜!先ほどそこでオオアカゲラが撮れましたが!」
「えっそうですか、それはようがんした
このころからボチボチハイカーと数人のCMに遇うようになった!

(13)

面白いオブジェ♪
どのくらいの歳月がこうした自然の匠を生み出したのか

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ここを過ぎたら噂に聞いていた小学生の集団の波状攻撃

(14)

野鳥や生き物が何にも登場しないのをみて「このヘボ〜!」と
どこその国会議員のような声を上げたかも知れない御仁にまとめて出会った
”生き物”を集団登場させますね!

この日最初の訪問者がビンズイ君でした♪
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(15)

その次に木道で初めて出会った生き物\^o^/

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なんでニャンコが原にいるの??

(16)

そしてフレンドリーなノビタキ♪

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(17)

次がゴジュウカラでした♪
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(18)

           何処でも御馴染みのシジュウカラとエナガ

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                                               行水のシジュウカラ

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                                                   ベレー帽のコガラ君も

                                  水浴びしたいけどコイツ見ているな〜と警戒して
             シジュウカラのようにはやりません

イメージ 32イメージ 33












                  
                                                  メジロとコゲラでオシマイ

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                ノゴマとかオオアカゲラなんてまだ出会いのないものを願ったが
    ヒタキ類にも遇えず やむなく次のために2時間半の原のお散歩終了!


                 あっと!原で撮れた唯一の蝶
       車輪のようなオブジェの側の木道に止まっていたイチモンジチョウ!

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♂か?

(19)

        日光に来て東照宮を素通りしたら神となった家康の
             どんな恨みを買うか怖いので
                ちょこっと挨拶

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凄いですね〜♪
これぞ世界遺産
昔見た時より金箔が鮮やかな気がする

制限画像に達してしまったので
これにて終了します。
東照宮を巡ってふと都市伝説に近い赤城山麓の徳川の埋蔵金というものに
なんか違和感を覚えた
徳川の黄金を隠すにはこの地ほど適した場所はないのでは!
なんてね!

駆け足で日光戦場ヶ原を巡って見ました。
富士山以来雨男が晴れ男に変身したようで富士山の威力って凄い♪

という訳で日光編はこれにて終了!
次は福島大内宿から会津若松へと進みます。
そうなんです!この旅行記まだ終わらないのであります

                最後までありがとうございました!

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