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神仏の掌に触れて

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昨日は、久方の晴れ間が覗いたので職場へ赴いて或る登録を行ってから直ぐに退出し、電車を乗り継いで最初の行先は総持寺へ向かい、其の後は嵐山経由で嵐電沿線をぶらぶらしてまいりました。

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此処だけは、京都に於いて東山の清水寺南禅寺と対を成して観光客の多いスポットですよね!
渡月橋を渡っていると、相変わらず大陸の言語が飛び交っており、周りは結構チーニーの観光客が騒がしいので、やはり嵐山に来ているのだと再認識しました。
渡月橋を渡る前に或るお寺へ参詣に行き、山門を潜ると右手に二度見するほどの物が在りました?
何でと思いましたが、其の縁でお寺なのに神社が建立されて居り、其の社はとても鎮守社の体を為しておらず、唯有名な偉人の偉業に経緯を払って建立された感が強く感じました。

此方のお話は、多分次のブログに引き継ぐことに成ると思います。今度は渡月橋を渡って嵐電に乗り込み、北野白梅町線仁和寺へ下車して仁和寺へ入り、隣接するお寺に立寄って、或る名の知れた会社の発祥地を伺い、皇族の陵にも立ち寄って妙心寺を縦断してJR山陰線花園駅前に在る蓮の花の綺麗なお寺を拝観して其の日の徘徊は終えました。

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