ここから本文です
神仏の掌に触れて

書庫ブロ友さんとの交流

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

お詫び

今、投稿した記事を再度読み直したところ、在るべき筈の写真映像が2枚欠落しており、此の記事を投稿した際に少しトラブルまして、何度も修正のし直しに追われ、ヤットの事で投稿した事に気が緩み、確認した筈が思いっきり冒頭の映像が抜け落ちていて無いのですよ?
慌てて、修正いたしましてお見苦しい所を晒しまして申し訳御座いませんでした。 Σ(゚д゚;) 

え? 何それ!


仕事から帰ってきて暫しパソコンを開けて他のサイトを閲覧し、一通り目をとしてYahooブログを開けると、ええ?何それ?!早朝に一度開けた時は其の様な情報を開示されて居なかったぞ!


イメージ 4

イメージ 1

いきなり不意打ちに此の様な仕打ちをするか?
飽きれて言葉が出てこなかよ!

気になる質問条項を網羅すると、12月15日でほぼ完全に開示はおろか閲覧も出来なくなり、下記のスケジュールの通りに堀を埋めるように一つずつ消去作業が淡々と行われます。


イメージ 2

イメージ 3

皆さんが気に成っているにが、ブログ其の物を別会社に移し替える事が可能かどうかと質問されていますが、回答は否でした。

可能なのは、下記の質問事項の極一部のモノだけみたいです。

・移行ツールでどういうことができるか教えてください。
他のブログサービスへのデータ移行が可能です。また移行時にYahoo!ブログのURLを移行先のブログトップへ転送する設定が可能となる予定です。移行と転送設定が完了すると、移行元のYahoo!ブログは閲覧・更新できなくなります。転送期間は2019年12月15日までです。各データの移行可否については「どのデータが移行可能ですか?」「移行できないデータはどれですか?」の項目をそれぞれご確認ください。


・移行可能なブログサービスはどこですか。
以下のブログサービスへの移行が可能となる予定です。
5月9日以降:アメーバブログ、ライブドアブログ、Seesaaブログ
7月上旬以降:はてなブログ


・どのデータが移行可能ですか?
移行可能なデータは以下の予定です。
・記事本文
・Yahoo!ブログにアップロードしている画像
また移行先によって可否が変わる可能性のあるデータは以下の予定です。
・書庫
・カテゴリ
その他詳細につきましては、移行ツール提供時に改めてご案内いたします。


・書庫やカテゴリはどうなりますか?

移行先のブログサービスによって異なる可能性があります。詳しくは移行ツール提供時に公開される各移行先サービスの詳細説明をご確認ください。

書庫自体は公開のものだけが移行される予定です。非公開の書庫に格納されている公開の記事は、移行先で標準となっている場所にまとめられる予定です。

並び順は引き継げないので、移行先の仕様に合わせて表示される予定です。

・非公開・ファンまで・友達までなど公開範囲を限定して書いていたブログはどうなりますか?
移行先ではすべて下書き状態で格納される予定です。



出来ない手の施しようも無い物は、下記の一部ですが抜粋しました。
・移行できないデータはどれですか?
移行できないデータは以下の予定です。
・ コメント
・ トラックバック
・ メッセージ
・ ブログデザイン
・ ブログパーツ
・ 絵文字
・ アバター
また移行先によって可否が変わる可能性のあるデータは以下の予定です。
・ 書庫
・ カテゴリ
その他詳細につきましては、移行ツール提供時に改めてご案内いたします。

読んで理解出来る限りの質問事項ですね!!


下記の4会社が、受け皿と成っています。

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

上記の3社、Ameba・ライブドアブログ・Seesaaブログが、
5月9日より移行可能。

残る1社は、 

イメージ 8

はてなブログで、移行が7月上旬と成る予定です。

私は、既にAmeba開設していますが、Amebaブログは開設其の物と記事の投稿には料金を発生しないが、画像投稿には1枚毎に20円投稿料を徴収されます。
だから、私は一度も投稿居ていないのです。


皆さんに教えて戴きたいのですが、Amebaブログ以外で全ての投稿に費用が懸からないのは、何処のブログですかね?

私の投稿は、徘徊・巡礼・巡回・紀行に関しては、大半証拠付けとして沢山の画像を添付して投稿するので、余計な経費はびた一文も出したくないのが心情ですので此の先思いやられて頭痛がしそうです。

開くトラックバック(1)

新年明けましておめでとうございます。
昨年は、ご愛顧賜り有難う御座いました。
本年も昨年同様、幾親しくお付き合いの程願い奉ります。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

中世堺の歴史在る地元の開口(あぐち)神社へ、年始のお参りに伺いましたが、今年は安近短で此の様な事に成っており、観た途端お参りもせずに家の近所の神社へ方違いしまして参拝し直しました。


イメージ 7

人波も少なく穏やかな神明神社へ参詣に伺いました。

今年一年、お引き立てお願い申し上げます。

皆様へ

皆様へ
常日頃、私の拙いブログをご贔屓して下さいまして有難う御座います。

実は、4月の下旬に封書にて、家主のご家族から借家の立ち退きの申し出を受けており、5月上旬に電話にて確認を致しました処、早々に退出して下さい申し渡らされ、急に其の様な事を云われても引越しの手持ちを行う先立つ物が無いので年内は無理だと断り、話が平行線で暫く取り合わずにしておりましたが、話が急展開して費用は全て此方がお出しするので早急に立ち退いて下さい。と話が纏まり、其の間に介在している不動産業者と引越し先を紹介して戴き、必要な書類などを取り寄せて今月末に引越しの運びと為りました。
其の間、引越し準備などで暫くは投稿を見合わせさせて貰おうと此の度お知らせを投稿する仕儀と為りました。

引越し先は、何の因果かは知れないが、亡き親父が生前住んでいた賃貸マンショの斜め向かいに引っ越す予定でして、家賃金額設定を仲介業者様に希望を募った処、縁が在って其の場所と成った様です。
引越し先で家財の整理が整えば、早急にブログを再開したいと思いますのでその節は、亦宜しくお引き立ての程お願い申し上げまして私の挨拶と致します。
今日は、私がブログを開設する前から御付き合いさせて戴いていますブロ友さん なおのブログ さんこと なおさんと、以前からお誘い受けて本日やっと交流が実現致しました。
昨年末にお誘いを受け、1月から2月頃に吉野山辺りで御朱印巡りを行いましょうと約束を交わしておりましたが、私が1月中旬に症状の酷い風邪を患い、行く機会が延び延びに成っていましたが、先週改めてお誘いをお受け致しまして本日の運びと成りました。
私の依頼を快く受けて戴きまして、朝8時に近鉄御所駅で待ち合わせ指定を行い、初めてお会いする事が叶いましたので挨拶させて戴きました。
其処から、私が依頼していた関西花の寺巡礼の札所に指定されている船宿寺・金剛寺へ参詣に参りました。

イメージ 2

関西はなのお寺と西国四十九薬師霊場の札所兼ねた金剛寺で拝受しました御朱印です。
取敢えずは、未だ編集は出来ていないので薬師霊場の第九番札所の御朱印のみ投稿致します。

イメージ 1
其の後はなおさんのお任せで、なおさんの地元の氏神様高鴨神社に参拝し、其処の謂れを聞かされて驚き、社務所に詰められている職員さんに神社の関わる重大な事柄を質させて頂きますと、想ったとおりにの回答が寄せられました。
此方の神社は、上賀茂神社と下鴨神社の総元締めに辺り、総社とも申しても言い過ぎではない格式高い神社でして、鴨氏・賀茂氏の総氏神に当る神社でした。
賀茂氏・鴨氏と云えば、子孫に当るのが陰陽師安倍清明の師匠賀茂忠行に当たり、其の息子は賀茂保憲でして、清明とは兄弟弟子の間柄で、後に保憲は父忠行の跡を対で陰陽寮の頭(かみ=長官)に着き、清明は天文博士に着き、両雄並び立ってどちらも家門名を上げて子々孫々まで伝えました。
其れと、鴨氏の流れを汲む下鴨神社境内摂社の河合神社神官を代々努めていた「方丈記」で有名な鴨長明も鴨氏の末裔です。
能書きは、此れ位に止して、此の後はお任せて沢山の寺社に案内して頂きまして、特に感銘致しましたのが吉野川を望む丹生上川神社(にうかわかみじんじゃ)三社(上・中・下社)を巡り、途中川を堰き止めてダムの湖底に沈んだ上社の遷座と中社・下社の成り立ちに於いて深く感動致しました。
何せ私には足と成る車が無く、二本の足で移動出来る所しか巡る事が出来なかったので本当に有難かったです。
其の後、色々と巡り歩き、気が付けば十社程案内して戴き、走行距離は優に100km以上超え、私の為に貴重なお時間と戴き、誠に有難う御座いました。

なおさん、秋口には後醍醐天皇が御所を置かれた吉野山巡礼にお世話に成りますので其の節は宜しく御願い致します。
此方の南都巡礼編は、まだ少し後に成りますが、今投稿している醍醐巡礼が終え次第、随時投稿して参りますので乞うご期待下さいませ。

此れにて、本日の活動報告を終えます。

開くトラックバック(1)

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事