全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]

今年も西日本マラソンが、延岡〜日向で行われました。毎年ご来店になるお客様に心より御礼申し上げます。私共も年一度の出会いが本当に楽しみです。
2,3年前からマラソン実況中継が行われていますが、そこで一言。見ていますとテレビに映るのはトップだけ。何か変ですね。「この五輪で重要なことは、勝利することより、むしろ、参加したことにあろう」。有名な言葉ですが、中継の合間に参加者全員を映したらどうなのでしょう。画面分割など朝飯前の現在、トップ争いは小さな画面でいいのではないでしょうか。と思うのは私だけでしょうか?。

この記事に

開く コメント(49)

イメージ 1

今日ジャスコに行ったら子供達の詩の展示をしていました。最近の子供たちはうまいですね。ほとんどが素晴らしいものでしたが、中でも懐かしい気持ちになった一句を紹介しましょう。何と純粋な、乙女の恋心。これが中学校3年生の詩でしょうか。

この記事に

開く コメント(0)

これはこの歳になるまで知りませんでした。私の取材用の多目的車、と言えばカッコイイですが、ボロボロの軽の四駆。この車に乗るまで、車の事は本当に知らなかったのです。しかしいろんな所が故障して、自分で修理している間に、随分と車に詳しくなりました。それでも知らなかった事、それはウィンカー(方向指示器)です。最近異常に速く点滅するのでなんでかな?と思っていたら、なんてことはない、ウィンカーランプが一個切れていました。知らない人も結構いらっしゃると思いますので老婆心ながら。

この記事に

開く コメント(0)

送電鉄塔について

今回須木村の方に取材に行ったら、鉄塔が異常に高いのが気になりました。何であんなに高いの?と思いました。その方面のお仕事のお客様の話によると、通常、平地の鉄塔は30m〜50mあるそうですが、山間部の鉄塔はさらに高く、将来の樹木の成長を計算して設計してあるとのことでした。また、雷が鉄塔に落ちたら黄色い旗が下りて、そこに雷が落ちたことを知らせるとの事。知らなかったなあ。この歳になると、些細な事でも、何か新しい発見は感動を覚えます。

この記事に

開く コメント(0)

自民党の総裁選がほぼ決まりそうだが、今の日本の難局をはたして乗り切ることが出来るのだろうか。近海には中国の潜水艦も出没した。北朝鮮の拉致問題、核問題もいっこうも解決の兆しが見えず、石油高騰が原因で、全てが物価高。そのために日常生活を倹約する以外に方法が無く、負が負を加速度的に呼んでいる状況である。
政治家と言えば自分の派閥の拡大ばかりを考えて、誰かが何かしようとすると、すぐ反対。反対することが自分の仕事だと思っている。国民の問題を考えようともしない。また、人生の生き方では「何とかなるだろう」も一つの生き方であるが、政治には通用しない。戦国時代の武将を考えて、もっと真剣に仕事をするべきだろう。「失敗したら降りても議員として飯は食える」と言う議員だらけという気がする。失敗したら一家郎党「死」あるのみ、これが戦国時代の武将だった。
別に小泉前首相が戦国武将だったという気は無いが、まだ十分に力を発揮されていないような気がする。
このようなときにこそ、小泉さんぐらいを筆頭に一丸となって諸外国に対処すべきではないだろうか。
私が言っても仕方がないが、一言だけ言わせて貰った。

この記事に

開く コメント(0)

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]


.


みんなの更新記事