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Googleで、検索「子宮頚部ガンワクチン 危険」とググってみてください。
たくさん出てきました!
①アジュバントについて 引用(THINKER のHP http://www.thinker-japan.com/hpv_vaccine.html より )
②子宮頚部ガンワクチンについて 引用
[転載する:(赤字)は管理者注。単なる赤字は強調]
Cervarix(サーバリックス)は米国でも発売されているが、CDC(アメリカの疾病管理予防センター)の添付によると、対象年齢は11ー12歳以上(9歳から始めても良い)。
ただし、最初のsexual contact(性交)の前に接種することが重要で、それ以後の場合は、効果が少ない、あるいは全くない可能性があると記載。米国では3回接種の上限年齢は13歳から26歳まで。海外では、26歳以上は基本的に適応とはなりません。
免疫持続期間も5年までは確認されていますが、それ以上についてはまだエビデンス(治験)がありません。
Cervarix(サーバリックス)はHPV(パピローマウイルス)16,18を対象にしたワクチンで、効果は70%以下。日本の場合にはこのタイプは少なく、日本で比較的多い52型と58型に関しては効果がありません。
性交によりパピローマウイルス感染を起こしても、90%は免疫により自然に排除され,10%が持続感染となって将来の異形成,発癌のリスクをかかえることになります。
持続感染を起こしてしまえば、 ワクチンによって本当に発癌のリスクが減少するかどうかは今のところまだエビデンス(治験)はありません。
子宮頸ガンワクチンを接種しても効果は100%ではなく、またHPV(パピローマウイルス)抗体の検査で陰性であっても真に感染していないのかは判定不能であるため、子宮頸ガン検査(パップ スメア)検査を毎年受ける事の方が重要で、それはワクチンの説明書にもしつこく記載されている。
日本ではCervarix(サーバリックス)は原価が1万2千円と高価(3回接種で4−5万円)であることもあり、自治体による無料接種の動きも年齢は中学生まで等と限定されている。
今年認可が出る予定の、HPV6,11,16,18に効果のあるGARDASIL(MERK&CO.Inc)は少し高価。
genital warts(陰部のいぼ)予防効果もあり、米国、欧州などでは男性にも自費でワクチン接種を希望者には接種している。[転載終了] |
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特別レポート HPV(子宮頸癌)ワクチンの大インチキを暴く
「 http://tamekiyo.com/documents/healthranger/hpv.html 」
に詳しい説明が!
2010/6/25(金) 午後 9:09 [ やまとことのは ]
「ぼくらの知らない 薬害 子宮頸ガンワクチン」
http://thinker-japan.com/PDF/a4_thinker_mini_book_vol2.pdf
2010/6/25(金) 午後 9:17 [ やまとことのは ]
怖い アジュバント
http://www.sasayama.or.jp/wordpress/?p=1181
2010/6/25(金) 午後 9:33 [ やまとことのは ]