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よく無効論といわれますが、それは、正確に言えばタイトルの内容通りであります。
 
GHQの占領時に行われた改正は絶対無効なのです。国家主権が無いときに行われる改正が
 
有効な筈がありません。
 
要は、GHQとの講和条約なのです。押し付けの!
 
GHQのいやらしい性格でもって、外見上帝国憲法の改正を装わせたもぐりの改正議決な訳です。偽装改正議決です。
 
日本国憲法とは、実際は、帝国憲法13条により、GHQという外国との協定で結ばれたものです。
 
帝国憲法76条1項より帝国憲法に反しない法令に関しては有効です。
 
しかしながら、帝国憲法に違反の状態があり、天皇条項、国民主権条項、個人主義条項、地方自治条項に関しての
 
一刻の早い解決、すなわち「日本国憲法」講和条約の破棄をアメリカ合衆国に告げる必要があるのです
 
 
 
参照 
「日本国憲法無効宣言」を始めにお読みください。(渡部昇一 南出喜久治対談)(2007年ビジネス社)
 
サーバリックスは安全だと貴社はおっしゃっておりますが、
 
この記事は、どう説明なさるのでしょうか?
 
 
 
「ワクチンの効果を高めるために含まれているアジュバント(免疫増強剤)。

新型インフルの時に少し注目されましたが、HPVワクチンではあまり話題になりません。

日本で認可されているHPVワクチンのサーバリックスに含まれているアジュバントが、女性の免疫に影響を与え、流産のリスクにつながるかどうかについての調査の結果が報告されています。
Risk of miscarriage with bivalent vaccine against human papillomavirus (HPV) types 16 and 18: pooled analysis of two randomised controlled trials

調査は14ヶ国の15-25歳女性26000人規模で行われ、4年の観察期間中に3599の妊娠がおきました。
全体としては接種群と非接種群の流産のリスクにちがいはなし。(11.5% VS 10.2%)。
最後の接種から3ヶ月以内の流産のリスクは接種群が非接種群よりも高いことが指摘されました(14.7% VS 9.1%)。

いずれにしても、ワクチン接種前後であっても「コンドームをはずさないように」は避妊にも感染予防にも重要。」
 
コメント欄で、病院の薬剤師さんが、
 
「・・・当薬剤部では、今回のサーバリックスと流産発症リスク上昇との関連性に関する論文についてGSKに対して、3月初旬に質問を致しました。さらに、FDAでは2009年10月の時点で、論文のドラフト解析の結果をもとに、3カ月未満の流産リスク上昇に関する注意喚起を出しています。

GSKの回答は、流産リスク上昇については問題なし、医師、患者に対しての情報提供も必要なしと返答を受けました。・・・」
グラクソさん、あまりにも不誠実ではありませんか?
 
 
 
南出喜久治氏 緊急提言7月23日 「http://kokutaigoji.com/teigen.html 」

 

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