敵国:韓国

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【須田慎一郎】元日韓議連議員の城内氏が語る韓国と日韓議連!

コメント欄より
この色の字は、私が特に共感を感じたところです。
城内さんは一度衆議院議員選挙で落選して凄く苦労された安部総理には可愛がられていたのに 凄く残念でしたが復帰されて良かった 応援してましたので今 副大臣経験されて 次回は大臣候補でしょう 日韓議連離脱されて正解でした もう日韓議連なんて解体したほうがいい 日韓議連なんて仲良く 利権に群がる人ばかり仕事なんてしてない
     
未来志向なんてのは、詐欺ワードだろ。

城内氏がまいた種が、日本の大学に韓国有利な状況を生み出し韓国化した事を忘れないでほしい。危険な隣国を優遇してどうするの。おかしな日本になってしまうよ。早く変な特別優遇制度は撤廃してほしいね。

この程度の認識で国会議員になり日韓議連に入った。外務省の職員であったと。
お勉強はできたのかもしれないが、普通の感覚、常識がないのですね。韓国の本質を今頃わかったという事にびっくり。

郵政民営化も外国資本の乗っ取り!でしたね(^_^;)水も種子法も平蔵君❗です(^^)d売国奴ブレーン(..)金を盛られ、偽歴史を信じさせられ日韓議連は‼️もう!アウト
         佐藤洋行21 時間前
         日本に食らい付いてるダニ・・ 竹中平蔵😤💢👊
    
実家の選挙区選出議員です。一昨年 限界集落である山間部の秋祭りに来てくださり、お顔をまじかで拝見させて頂きました。期待する政治家さんです。

訪韓前の城内さんDOOD TIMINGの日韓議連の退会でした 訪韓中の竹島上陸に議員連盟抗議無し 以前より日韓議連の不信感を拭えませんでした 金丸氏=日韓議連 の黒疑惑の構造が離れませんでした 一日も早く日韓議連の解散に尽力されるよう願っています 日本にとって何の益があるのか 過言かも知れませんが日韓議連は『百害あって一利無し』『国民の敵』だと思っています
 
率直なお話し良かった、誰だってこれ程国自体が嘘で成り立つ国、事大主義の国が存在するなんて考えられ無い。一部を除いて日本人の多くは先人の忠告を知りながら、朝鮮半島がここ迄腐った国だとは信じきれなかったと思う。だから日本人はお人好しというわけだが。城内氏も国会議員と言っても心は普通の日本人なのは理解できるし、失敗は失敗で終わらない、政治家として人として必ず成長に繋がって居ると信じる。
 
近隣条項を外した日本側から見た正しい歴史認識を子供達に教育しないと、北に侵食された馬鹿ん国と同じ轍を踏むことになる‼️杉田水脈議員の国会質疑参照‼️

城内実さん、人権法案に反対されてたから以前応援メール送ったら、返信返ってきたなぁ

韓国はもういい。国会議員はなぜ韓国に殴り込みをかけないのか?

朝鮮のかたを持つような団体はいかがなものか!今日の状況を考えると解散すべきでしょう。

天皇陛下が謝罪したら、解決する具体的な論理的な方法論が無い。韓国は、全てコピペ、産業も政治も、国家体制も、コピペでしかない。腐敗は頂点に達した。

木内議員は昔から骨のある人物だと思っていました。今こそ国民目線でその声を届けてほしい。お隣だからとか、大人の対応だとか、やめろよ自民党。

正しい事を言っているので安心はしましたが、世間で語られている話ばかりをまとめて話しているだけの内容でした。もうちょっと、政治家としての深みが欲しいんだが…

>センター試験の韓国語以前は、韓国語の平均点が異常に高かったが、今はどうなんだろう。城内が元凶かよwww
         佐藤洋行21 時間前
         うん❗️なんかがっくり😰
    
城内さんは、要するに軽いお人なんだな。官僚と言うのは出世、部分最適(評価)に奔走すると言う好事例。外務官僚然り、財務官僚然り。「当たり前じゃないか」と言う批判が聞こえて来そう。

韓国語が採用され在日喜んだだろうな、在日特権?

韓国をよく知った外交官が、どんなおいしいネタ食べるつもりで店に入ったんや?店の評判悪なって、出入りしてたら己の評判も落ちたら困るから出ただけの話やろ、センター試験?余計なことしやがって

韓国語を外国語に入れたのは城内氏も仲間でしたか?引退した自民党の在日系議員の働きだけじゃ無かった訳だ?外国語の件は少なくとも日本の国益に叶う事では無いですよ、城内氏の政治的センスを疑問視しますね。

そうだつたのか〜❗️ガッカリしたなぁ〜😰

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【大高未貴】韓国による歴史上極悪の大罪を暴かれスタジオ唖然!
偏向マスゴミも朝日新聞も特大ブーメラン

【報道特注まとめ14】大高未貴スペシャル!

【大高未貴】日本発『性奴隷』流布はこうして始まった!〜本岡昭次元参議院議員に訊く[桜H28/2/8] 
2016/02/08 に公開
「慰安婦=性奴隷」のプロパガンダを流布したのは、弁護士の戸塚悦郎氏である事は広く知られた事実であるが、その背後にいたのは、社会党で参議院議員を務めた本岡昭次氏である。今回は大高未貴が、単身本岡昭次氏に突撃し、特に国連を舞台にした宣伝戦の様相を訊き出したインタビューの模様をお送りします。


コメント欄より
非常に意味のあるインタビューだと思います。映像としてこういうものが残る。共通して言えることは、本岡昭次さんにしても、例えば本多勝一にしても、問題に対する当事者意識というものが、あまりにも希薄だという。「そうですか」とか「そうかなぁ」という本岡さんの返答があまりにも軽いと感じる。    
   
「慰安婦問題」というものの本質を整理しなければ、ただ単なる左翼批判だけになってしまう。本岡さんの論旨は「自分は故意に慰安婦問題の火を着けたわけではない」というものだ。例えば、戸塚悦朗などは故意に国連などで慰安婦=性奴隷を広めって行ったけれども、自分は違うという。「悪気はなかった」と。
しかし、「過失」はあったというのが産経などの指摘だ。本岡さんは国会議員であって、責任という意味ではその誹りは免れないと。高橋喜久江という日本キリスト教婦人矯風会メンバーで「売買春問題ととりくむ会」事務局長を務めた人間がいて、そもそもが明治時代に発足した矯風会の初期の主な活動の一つに公娼制度の廃止運動というのがあって、その流れが現在の「慰安婦問題」にも繋がっている。高橋が平成2年の本岡議員が予算委員会で行った質問の議事録を挺対協の共同代表を勤める人物に送った。
現在、挺対協常任代表を務める尹(ユン)という人間が
「韓国世論が(慰安婦問題に)関心もなく、被害者自体も(名乗り)出ていなかった中で、世論(の共感)が盛り上がる大きなきっかけは、本岡の国会質問に対する日本政府の答弁だった」
と発言している。それは本岡の質問に、労働省職業安定局長が「(慰安婦の)実態について調査して結果を出すことはできかねる」というものだ。ここでも、官僚の一答弁によって付け込まれた日本政府の警戒心のなさというか、想像力の欠如を感じる。
日教組傘下の兵庫県教組委員長出身の本岡は、参院副議長に就任するまでの間、慰安婦と日本政府の法的責任をめぐる国会質問は20回以上にのぼった。
日本で問題にならないなら、ジュネーブの国連委員会に議論を持ち込もうと考え、白羽の矢を立てたのが、英語に堪能で、国連に人脈を持つ弁護士、戸塚悦朗だったわけだ。戸塚は、平成7年までに少なくとも15回以上欧米などに渡航し、国連などで活発なロビー活動を展開した。その結果、平成8年2月、国連人権委は、慰安婦を性奴隷と認定した「クマラスワミ報告(1996)」を採択するに至る。
それが2007年7月の米下院慰安婦決議などにもつながったという流れだ。
酷い話で、純粋さや善意や同情というものが、時にどういう事態を招き、大火事になった後でも「故意でやったわけじゃない」という言い訳で取り繕う。
戦後の偽善と欺瞞の象徴のようなものだ「慰安婦問題」というのは。
それと飯沼勲グループの奴が、また阿呆な事を垂れ流している。いい加減な事は言わないでくれ。チャンネル桜の視聴者はその程度とバカにされる。事実は正確を期して発言すべきだ。それでは2ちゃんねると変わらないではないか。海渡 雄一です。福島瑞穂と夫婦別姓を実行するため婚姻届を提出しない事実婚関係にある男性は。
動画の後半部に大高さんが紹介してくれた戸塚さんとIWJの岩上さんのインタビューの内容を聞いてみました。戸塚氏「反日というが、日本は一種の病気だと思う。病気なら病気を認識しないと。診断を受けて治療しないと日 
     本はもっと病気が酷くなる。今、私達は、(慰安婦問題の)当時の人間ではありません。昔の人達がした
     ことですが、日本国家として責任が続いているから、現在の私達も日本人としてどう取り組むのか考える
     義務があります。それをしない限り、日本は立ち直れない」
岩上  「日本は何の病だと思いますか?」 
戸塚氏「命を一番大事なものと思うことができない病気。国家や企業が大事。極端に言えば、国家が残れば1億
     人全員死んでもいいと。神国が残り国体が残り、英霊が残っていればいいと」
岩上  「日本の軍国主義は、昨日今日生まれたわけではなく、近代以前の武家政権の時代から『武士道とは死
      ぬことと見つけたり』などと言ってきました。死を美徳化する伝統があったと」

 これは、戦後体制というものの病理だと彼等は思わないのだ。そこら辺の考え方が飯沼勲グループと全く同じなのだ。戦後派というのは左右問わずあって、集約すると基本的に同じような感覚を内在しているという事を発見出来る。
    
 GHQのWGIPによって、当時の考え方は、日本軍が悪い、と叫ぶ事は正義を行っていることであり、日本軍を悪く解釈することが、自分は反省している良い日本人であることを強調できる(私のコメント:田嶋陽子がその典型。「平家にあらずんば人にあらず」と言った具合に、「戦前日本を批判しなければ、戦後民主主義の知識人ではない」という風潮が一世を風靡(ふうび)し、戦前を一部でも擁護する者は「右翼」と呼ばれてさげすまれた。田嶋はこの時代に人格形成した。)ので、世の中の動きにあっていたのではないでしょうか。
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 今のわれわれの意識で戦前、戦中を批判することは難しいように、この当時も今とは違っていたと思います。それゆえに、本岡氏には、自分の考えとは違った流れになってしまった戸惑いが感じられます。
 今の慰安婦問題は、人権問題というより金がらみの政治問題?に見える。
岡本氏にはぜひ反省してもらって、今の気持ちを発表してもらいたい、と願います。
大高さん、いい仕事をしているなあ。   
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                       高木健一
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レーダー照射音に対する韓国国防部の反論映像を韓国人が全和訳!

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【コメ付き】韓国人による反日教育の実態の説明



【重要証言】 「日本に感謝しています」〜韓国人大学教授が語る日本統治時代の真実【ザ・ファクト】

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韓国の反論映像の嘘2つ


英語版
Two lies of South Korea's rebuttal video  


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