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			<title>世の中いろいろです</title>
			<description>あなたたちは誘導されて生きていませんか。情報が多様化したにもかかわらず、なぜか画一した大事に目を奪われていませんか。いろいろ考えてみましょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tattyan_mitsu</link>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>世の中いろいろです</title>
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			<description>あなたたちは誘導されて生きていませんか。情報が多様化したにもかかわらず、なぜか画一した大事に目を奪われていませんか。いろいろ考えてみましょう。</description>
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			<title>一人静（ヤマト運輸のひどい言葉）</title>
			<description>&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-31-4e/tattyan_mitsu/folder/1339537/74/65994774/img_0_m?1553628318&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;374&quot; class=&quot;popup_img_1000_667&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-31-4e/tattyan_mitsu/folder/1339537/74/65994774/img_1_m?1553628318&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;375&quot; class=&quot;popup_img_1000_669&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;left&quot;&gt;　センリョウ科のヒトリシズカである。特別珍しいものでもないが、とはいって頻繁に目にする花でもない。&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;left&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;left&quot;&gt;　&amp;nbsp;山野の樹陰などに生えると言われ、&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;left&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;left&quot;&gt;　春先、４枚の葉を突き抜けて、白いブラシ状のとても変わった花を１本咲かせる。&lt;br&gt;
　名前は、源義経が好んだ「静御前（しずかごぜん）」という女性が一人で舞っている姿に見立てたことから。&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;left&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;left&quot;&gt;とは、あるページの紹介記事。なるほど「ブラシ状」という表現がぴったりだ。&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;left&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;left&quot;&gt;　別名「吉野御前」とか「眉掃草」と言われるのもうなずける。&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;left&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;left&quot;&gt;　さて、この花が咲く周辺に、おびただしいコゴミの群落があった。ということでたくさん採らせていただいたが、たくさんなので知人に送ろうとヤマト運輸に持ち込んだ。店員さんの一声が「冷やしてありましたか」だった。わたしの認識不足もあって、即答できないでいると、「冷蔵庫代わりにクール宅急便を使わないでください」と言う。冷蔵庫がわりに使おうとしているわけではないので、ますます即答できないでいると、店員さんの顔がますます苛立った表情に。確かに家に帰ってから確認すると、クール宅急便を依頼する場合、「保冷輸送（温度を保つ）サービスです。お荷物を冷やしたり凍らせたりする冷却機能はありません。」とあり、「必ず予冷をお願いします」とある。そういうことを知らないお客が行ったのだから、店員さんが言っている意味がわかるはずもない。そもそも「冷蔵庫がわりに使わないで…」という第２声は、お客さんに対して失礼だ。明らかにお客さんを疑ってかかっている。考えてみれば、このことを知っていれば、クール宅急便と指定しなかったし、逆にそれでもクールにしたい人は、当然のごとく冷やしてなかったとしても「冷やしてあります」と答えるだろう。したがって即答できないでいるお客さんは、そのことを知らないと判断できる。それを疑いの言葉を冷たく吐くなど、客相手の対応ではない。&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;left&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;left&quot;&gt;　もっというと、この日は最高気温が15゜まで達しない日で、店に持ち込んでいた時はすでに10゜以下の気温。確かにクール宅急便の説明には、予冷時間の目安を10℃以下で6時間以上とある。正確にはその条件下ではなかったが、この日の気温からすれば、予冷するほどではなかった。だからこそ、我が家で梱包する際にも、クールじゃなくても良いという言葉もあった。ただ、相手側が不在で受け取れなかった時のことを考えてクール指定しようとしたわけで、そんな会話をするほど、気温は高くなかった。&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;left&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;left&quot;&gt;　客商売なら相手の認識や、扱っている商品に対しての環境を理解したうえで、言葉を選ぶもの。我が社でこんな対応したら、お客さんにしっかり嫌われる。その時は「仕方ない」と思って「冷やしてなかったので」とふつうの宅急便にしたが、あらためて考えてみると、ひどい対応だと感じている。&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;left&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tattyan_mitsu/65994774.html</link>
			<pubDate>Sat, 05 May 2018 03:01:33 +0900</pubDate>
			<category>春</category>
		</item>
		<item>
			<title>二十世紀梨開花</title>
			<description>&lt;div&gt;　先週の金曜日に撮影したものである。二十世紀梨の花は満開には少し早かったが、４月半ばを前にして、今年は果樹農家も早い春の訪れである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-31-4e/tattyan_mitsu/folder/1339537/34/65979134/img_0_m?1523896209&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;420&quot; class=&quot;popup_img_600_450&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-31-4e/tattyan_mitsu/folder/1339537/34/65979134/img_1_m?1523896209&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;420&quot; class=&quot;popup_img_600_450&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;上伊那郡飯島町　伊那本郷駅&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tattyan_mitsu/65979134.html</link>
			<pubDate>Tue, 17 Apr 2018 01:28:40 +0900</pubDate>
			<category>春</category>
		</item>
		<item>
			<title>こんなこともある</title>
			<description>&lt;div&gt;　先ごろこんなことがあった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　阿智村の国道を走って売木村へ向かっていた。前方３００メートルほどだろうか、歩行者用信号が点滅を始めていたので、信号は間もなく赤になるのだろうと、アクセルを戻してゆっくりと進んで行くと、予想通り「赤」に。まだ惰性で車は前進していて、様子をうかがっていたのだが、青になった交差する側から入ってくる車は１台もなかった。ここは反応式で、いわゆる信号機から張り出しているセンター下を車が通過すると「車が待っている」と反応して青になる。入ってくる車がいないということは、逆に入っていった車がこのセンサーの下を通ったということ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　そういえば、点滅を始める前に対向車線から右折して入っていった車がいた。右折して行った先は旧道だから今の国道よりは狭い。しかしながら幅にして６メートルほどある、けして狭いという道ではない。ようはセンサー下を通過して右折していくということは、かなり対向車線にはみ出して右折していったということ。わたしの目に入ったたった１台の右折車は、軽のパトカーだった。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tattyan_mitsu/65416134.html</link>
			<pubDate>Fri, 18 Nov 2016 18:14:37 +0900</pubDate>
			<category>長野県</category>
		</item>
		<item>
			<title>「こたつ」の季節</title>
			<description>&lt;div&gt;　寒くなると「急ぎ足」というほどに、結局９月の長雨以降、暑さがそれほどぶり返すことなく、「冬も近い」を印象付けるこのごろの寒さでもある。「こたつを出す日」に対する検索で、今わたしの別ブログではアクセスが多い。この季節は毎年のことで、年中行事のようなもの。この検索が始まったのは、実は今年は９月に入ったばかりのころだった。その後一旦そんな検索はなかったが、もちろん今は日々の検索トップに躍り出ている。そういえば、あのころ少し涼しいころがあった。それがすぐに「こたつ」に結びつくとは、世の中本当にいろいろなのである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　なかなかお天道様が見えないこの秋であるが、ようやくと思っていた今週も、晴れ晴れした感じはなかなかしない。今週末はようやくの、「稲刈り」である。よそでは今週末が「脱穀」となるのだが、我が家はちょっと時代が違う。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tattyan_mitsu/65367899.html</link>
			<pubDate>Thu, 13 Oct 2016 12:55:21 +0900</pubDate>
			<category>長野県</category>
		</item>
		<item>
			<title>今年のアサギマダラ</title>
			<description>&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-31-4e/tattyan_mitsu/folder/1339537/07/65357707/img_0_m?1475670305&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;404&quot; class=&quot;popup_img_560_404&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　アサギマダラがやってきているが、雨ばかりでなかなか思うように観察できる日がない。今年は、畑にフジバカマを植えたせいもあって、今６匹くらいやってきている。去年まではこんなに何匹も同時にやってくることはなかった。「来年はもっとフジバカマを増やそう」、そう思うのは自然かも。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tattyan_mitsu/65357707.html</link>
			<pubDate>Wed, 05 Oct 2016 21:25:05 +0900</pubDate>
			<category>秋</category>
		</item>
		<item>
			<title>暑い</title>
			<description>&lt;div&gt;　今長野県は暑い。ただ、夜になるとそこそこ気温が下がるから許せるが、こんなに暑いととても「避暑」には向かない。この夏の入りは、事務所のある建物の空調工事をしていたため、冷房がしばらく入らなかった。８月に入ってからだろうか、まともに冷房が使えるようになったのは。ところがそれまでも暑い日はあったが、なければそれで何ということはなく、過ごしていた。ところが冷房が復活してからというもの、朝方部屋に入るとその暑さはなかなかのもの。結局、みなが皆冷房を使うようになると、世の中熱気が充満してきて、誰もが「なくてはならない物」になってしまうのだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　今日もコンビニに車を停めていたら、隣にやってきた車の運転手の髪の毛がまるでバイクにでも乗っているんじゃないか、というほど風で煽られていた。あんなに冷房かけたら冷え冷えじゃないかと心配するが、ひとは次第に体温コントロールできなくなるんじゃないだろうか。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tattyan_mitsu/65279897.html</link>
			<pubDate>Mon, 08 Aug 2016 17:44:16 +0900</pubDate>
			<category>長野県</category>
		</item>
		<item>
			<title>アブに刺された</title>
			<description>&lt;div&gt;　草刈を始めたらいきなりアブがやってきて腕を刺した。妻に言わせると半袖のせいだと言うが、腕を刺したあとに、膝のあたりにも刺した。服の上からでも刺すから、半袖はあまり関係ない。今までアブに刺されても「腫れる」ということはなかったのに、今回は様子が違う。腕のあたりが妙に膨らんできて、見事に腫れあがった。加えてそこそこ「痺れ」る。甘く見て、しばらく食いつかせておいたのが、余計に響いている。「痛い」と思ってすぐに払うことをしなかった。というより手が離せない状態だったとも言える。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　ハエ化なのに蜂なみに痛いなんて許せないところだ。刺されてすでに２日、いっこうに腫れと痺れが収まらない。なかなか強力なアブだった。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tattyan_mitsu/65270911.html</link>
			<pubDate>Mon, 01 Aug 2016 12:35:43 +0900</pubDate>
			<category>長野県</category>
		</item>
		<item>
			<title>まだ桜が見られる</title>
			<description>&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-31-4e/tattyan_mitsu/folder/1339537/04/65128004/img_0_m?1460864924&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;372&quot; class=&quot;popup_img_570_379&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　15日、天龍村から新野－売木－根羽－平谷－浪合－阿智と県南の外縁部を走ってきたが、この季節は標高差を感じるには最も良い季節とも言える。すでに高遠では桜が散っているという今年の桜事情。もちろん天龍村では桜の花は散っているものの、種類によってはまだ花を残す。すでに新芽の緑が濃くなり、山々はまさに春深まりつつある印象の天竜川の傍である。早木戸川の天竜川合流点から川を遡っていくと、しだいに緑は目立たなくなり、山々には桜の花が目立つようになる。もちろん山肌の色も冬様式に変わっていくのだが、新野に至ると桜の花は満開。さらに売木村へ行くとまだ桜は満開には至っていないものも。宝蔵寺に咲く桜はまだこれからというところで、いっぽうすぐ北にある観音堂の桜は満開に近い。ここから根羽へ下ると、標高は新野より下っても桜はまだこれからという木々に出会う。そして平谷に再び上ると、やはりまだこれからという桜が目立つ。県南の地は、南に行くほど桜は遅いという印象だ。新芽の緑からまだつぼみの桜まで。高低差のコントラストがとても映し出される地域といえる。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tattyan_mitsu/65128004.html</link>
			<pubDate>Sun, 17 Apr 2016 12:46:18 +0900</pubDate>
			<category>春</category>
		</item>
		<item>
			<title>今年の桜は、もう満開近し</title>
			<description>&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-31-4e/tattyan_mitsu/folder/1339537/56/65108656/img_0_m?1459663619&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;842&quot; class=&quot;popup_img_560_842&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;飯田市長野県飯田合同庁舎東側の「夫婦桜」　2016.4.1&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-31-4e/tattyan_mitsu/folder/1339537/56/65108656/img_1_m?1459663619&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;373&quot; class=&quot;popup_img_560_373&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;飯田市美術博物館前庭に咲く「安富桜」　2016.4.1&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;left&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;left&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;left&quot;&gt;　もう桜の季節に・・・。&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;left&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;left&quot;&gt;　桜が咲いたら青空が似合うのだが、そううまくはいかないから「自然」なのだ。&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;left&quot;&gt;　日々仕事に追われていれば、合間にのぞく桜色を気にしながら鑑賞するのだから、こんなもんよ・・・。&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;left&quot;&gt;　せめて長く咲いていてくれることを願うだけ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tattyan_mitsu/65108656.html</link>
			<pubDate>Sun, 03 Apr 2016 15:06:59 +0900</pubDate>
			<category>春</category>
		</item>
		<item>
			<title>こんなの、売り出すな</title>
			<description>&lt;div&gt;　「吉鍋」ってご存知だろうか。吉幾三が考案したと言われるものらしいが、正式には「ホルモン吉鍋」と言うらしい。名称使用の許可を得て、飯田下伊那特産の野沢菜漬けと高野豆腐を必ず使用するのが条件で「吉鍋」を売り出している。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　先日、その「吉鍋」というものが宴会に登場。モツを入れた鍋は何といっても「臭い」。いつも以上にモツの匂いがすごい。もともとモツ煮は好きでは無い方だが、これだけ臭うと、まずモツに抵抗のある人は逃げたくなる。食べられないことはないので味見してみたが、「やっぱり」という感じで、ふつうのモツ煮なら許せるが、好き好んで注文なんかしたくない代物。店主のおすすめで、それも飯田下伊那で売り出し中だからという話で採用になったが、二度と食べたくない、と思ったしだい。案の定、解散したあとのテーブルには、鍋に残ったままの「吉鍋」が目立っていた。「飯田下伊那」でこんもの売り出したらまずいんじゃないの、という感じの代物で、たまたまだったかもしれないが、ところを変えてもモツを入れるのならそう変わらないだろう。マジ、「ふざけろ」並に感じた宴会後の風景だった。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tattyan_mitsu/65056900.html</link>
			<pubDate>Thu, 25 Feb 2016 12:43:40 +0900</pubDate>
			<category>レシピ</category>
		</item>
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