たっちゃんかわかぜニュース

川根本町で町会議員をつとめるたっちゃんの奮闘記

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12月6日 第15回市町村対抗駅伝大会
 
全て、SBSテレビ中継から
 
 
大学生になった孫は
、今年は最終区間を走ります。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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山頂が冠雪いている
富士山が、きれい
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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スタートは、大きな集団でしたが、あっという間に浜松西が大きく差を開け、
中継所の様子も、
後位はなかなか撮さないので、
川根本町の選手を見ることができなくて、
カメラを構えていてもなかなか撮せませんでしたが、
幸い、孫君は最終区間だったので、草薙グラウンドを走る勇姿やゴールする姿が写されました。
 
ご当地ゆるキャラもそろってお出迎え・・・
当町のおちゃっぴーも頑張って応援です!
 
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来ました、来ました
孫君です!
 
 
格好良すぎ!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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翌日、会う人ごとに、
「誰に似た?」と、
言われましたネー
 
「川根本町が大好き!」と言う孫君に、
フレー!フレー!
声援のメールを
送りました。
 
選挙戦真っ最中の貴重な時間でしたが、
若者が夢を持てる社会を築かなくては!
集団的自衛権や
秘密保護法など、
まっぴらごめん!
 
 
 
かわかぜニュース№1193号より
何が秘密かも秘密の法施行!
 総選挙戦真っ最中の10日、廃止を求める国民の厳しい批判を無視して秘密保護法が施行されました。
 行政機関が保有する情報を軍事の観点から広範囲に「秘密」指定し、それに近づく国民とメディアを厳罰対象とするもので、国民の目・耳・口をふさぐ希代の悪法です。
 これは日本を「海外で戦争する国」につくりかえる集団的自衛権の行使容認と一体のもので、戦前の「治安維持法」の再来とも言われるおので、「お国のため命を捧げる」ことを国民にたたきこみ、「戦争反対」を口にするだけで告げ口や逮捕・拷問等で国民を戦争に駆り立てました。
 安倍首相は「アベノミクスへの真を問う」選挙を前面に押し立て、憲法9条や「戦争する国づくり」の問題をやり過ごそうとしていますが、選挙が終われば集団的自衛権行使を具体化する「一括法案」を通常国会へ提出するとしており、選挙後に戦争体制づくりを一気に進める狙いは明白です。
 子孫たちに「なぜ戦争反対と言わなかったのか」と言われる大人になってはなりません。
 知らなかったでは済まない大人の責任です!
 
もう一つ(多少変更あり)
    国会議員の削減を「身を切る改革」という政治家やマスコミは、算数ができないのかなー?
  国民に消費税増税などの痛みをお願いするんだから、国会議員も減らして身を切れと言いますが、
議員は国民の代表・代弁者。国民の声を削れと言うのと同じです。
  国会議員を80人減らしても、せいぜい40億円の削減ですが、
政党助成金を廃止すれば320億円も削減できるでしょ!
 
 
 
 

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