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お盆休みに やってきた孫1号、2号
やっとセミの抜け殻を触れるようになっていた。
娘は生き物の世話が面倒らしく
何も飼えない孫達が不憫で
カブトムシのつがいを買ってやった。
帰り際 娘は「あげるわ。」・・・と
あっさり それを置いていってしまった。
子ども達の小さい頃は 毎年飼っていたが、
面倒に思えて 2〜3日 軒下に蓋をあけたまま置いて見た。
ところが 養殖物のカブトムシは
全然逃げようとはしないのである。
仕方なく近所で 昆虫マットと カブトムシゼリーを買って
この歳で また一つ仕事を増やしてしまった。
時々霧を吹いたり、人間も食べれそうなゼリーを
与えたり。・・・懐かしいけど。
夜な夜な 夜行性の虫の羽音に反応するハチ公も
ちょっとめんどくさい。。。
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