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渡月橋
紅葉は先ず先ず |
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京都出張にて
水面に映る逆さ金閣寺 人多過ぎてゆっくり見れません。 |
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北の丸から本丸へ
天守台跡 天守台から本丸を見渡す。 本丸の一段下に武器庫、弾薬庫が設けられた曲輪に矢立の大ケヤキが聳え立つ。 このケヤキは落城までを見ていたのだろうか 本丸から二の丸へ 障子堀の保存作業中 こうして文化財は守られる。 二の丸と本丸を繋ぐ 西櫓と二の丸を繋ぐ橋 二の丸への虎口 山中城に隣接するお寺には、豊臣側と北条側の戦死者墓所が設けられていた。 岱崎出丸まで見学する時間が無かったため泣く泣く一路福島へ 山中城は、見所が多過ぎるほどの城郭でした。 |
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西の丸櫓台
西の丸から二の丸方面 二の丸橋 本丸を取り囲む堀 空堀を階段状に高低差を付け畝を設ける事で湧き水を溜め飲料水とする。 ここまで考え込まれた山城はそうお目にかかれません。 本丸へ |
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西の丸から二の丸櫓台を望む
畝で仕切られた空堀が現れ始めた。 後北条氏が得意とした築城技術の代表的な堀 障子堀 何て綺麗なんだろうと惚れ惚れしてしまいます。 保護の為、盛り土がされているが、実際にはもっと鋭利な仕切りで分けられている。 障子堀が綺麗に見れるのは、山中城だけだが、総構えで守られていた北条時代の小田原城にも障子堀が用いられていた。 物置か何か 駿河湾を望む。 この物見台から、数万人の進軍する豊臣軍を見ていたのだろうか。 西の丸を取り囲む障子堀 攻め込む豊臣の兵の亡骸がこの堀の一つ一つへ積み重なったのだろうか 広大な山中城散策はまだ続く |


