なかよし夫婦日記

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 この前「ゼルダの伝説」をプレイしたのはいつのことだろう・・・。
多分2ヶ月は経ってます。これは明らかに放り出しパターン。

 とりあえずその後、「炎の神殿」にチャレンジ。ダンジョンに入る前に牛にエポナの歌を聴かせて、牛乳をビンに詰め込むのは絶対条件。

 準備万端、ライフのハートも15個でも、ダンジョンクリア後は牛乳使い果たして満身創痍なんですけど。

 それにしてもここもまた恐ろしい。とにかく謎解きはやたら難しいし、高いテクニックは要求されるしで、これは素人がうかつに挑戦するゲームではありません。

 今回の最大の難関はメガトンハンマー入手。制限時間内に細い通路を通って宝箱までたどりつかないといけませんが、ちょっとでも操作を誤ると道を踏み外して落下。またもとの場所に戻るまで結構長い道のりで、何度か挑戦するうち、「やめるか?」という誘惑が襲ってきます。

 なんとかハンマーを入手して、いよいよボスと対戦。

 灼熱穴居竜 「ヴァルバジア」です。これが以外と楽勝。なんかダンジョンによってラスボスの強さに差がありすぎ。

 さあ、次は「水の神殿」。なんか情報によると、ここでリタイヤする人が続出したという最難関のダンジョンらしいです。とりあえずやめる気まんまんで挑みます。

                                      aquarius

 久々のゲーム。最近忙しくておろそかになってました。

ダンジョン「森の神殿」をクリアしたあと「炎の神殿」入り口まで向かったものの、「ちょっと息抜きを・・・」ということでハイラル平原を行ったり来たり。軽いダンジョン恐怖症です。

 せっせと「ハートのかけら」を集めました。もちろんインターネット攻略サイトの全面協力のもとに。

 それにしてもこのゲーム、自力でクリアした人は尊敬します。いかんせん、それぞれの局面でとるべき選択肢が多すぎて「う〜ん、めんどくさい! はやく答えを!」となってしまいます。

 さて今回は「わらしべイベント」と「ゲルドの砦」。

 まずは「ダイゴロン刀」を求めて東へ西へ。なんとかたどり着いたゴール直前、ダイゴロン直前のカベのぼりは制限時間が迫っているところにスタルチュラが3匹。カベを上っているときは無防備なため簡単にアタックされて転落。「はい、時間切れ〜」「くそ〜。見逃してくれよ」

 なんのことはない、弓矢であらかじめやっつければよかった。

 一方の「ゲルドの砦」。見張りの目をかいくぐって4人の大工を解放。見つかったら問答無用で牢獄入りのため、途中どうしようもないときはゲルドの見張りを弓矢で殺害して進みます。
 そのわりに最後には「オマエは勇敢だ、仲間として認めよう」なんて、ワタクシ結構アンタらの仲間殺しましたけど・・・。

 この段階でライフのハートは15個。さすがにダンジョン行かないと・・・。

                                  aquarius

 今回は3つのダンジョン。

 まずは「ドドンゴの洞窟」。不気味で恐ろしいです。なおかつ敵も強い。
触れると動き出す石像アモス。その進路を読んでバクダンで退治しますが、ほとんど運です。
また、空から襲ってくるコウモリ、キース。これを倒すのが大切な武器のひとつである、パチンコ。これがなかなか狙いが定まらずに苦労します。

 そして中ボス、リザルフォス。すばしっこくていやらしい。こうなったら後先考えずに眼くらましのデクの実多用。

 なんとかたどりついたボスの間。相手は猛炎古代竜「キングドドンゴ」。現れた瞬間、「で、でかい!」
 しかし、実際に戦ってみるとこのダンジョンのなかで最弱ともいえる相手でした。
バクダンを口に放り込んで滅多打ち。その繰り返し。

 続くダンジョンは「ジャブジャブ様」。
クラゲ系の敵が多く、ボスもまさにケラゲの化身電撃旋回虫「バリネード」。
今回はかなりの長期戦。ラスボスっぽいラスボスでしたがなんとか撃破。

 ここで物語は7年後へ。成長したリンク。
身長が伸びたおかげで地面に生える草が切りづらくなってます。

 平和だった城下町も一変。亡霊の住処に。

 「うう、子供に戻りたい・・・。」

 勇気を振り絞って6人の賢者探し。まずは「森の神殿」へ。
ここの中ボスはこのゲーム最強との呼び声高いスタルフォス。
2匹を相手に戦うものの、1匹を倒してももたもたしてると復活してきます。
無我夢中でコントローラをいじりまわしてるといつの間にか倒した。これが実感です。

 このダンジョンのボスは異次元悪霊「ファントムガノン」。こいつがまた強い。
ただ、ほとんど直接攻撃してくることはないため、私にとっては組みし易しでした。

 それにしても、途中いろいろなミニゲームがありますが、万人向けとは思えない難易度の高さ。
何度も挑戦してるうちに奇跡的にクリアできることが多いですが、「的あて」や「ダンペイレース(ハートのかけら)」なんて何時間かかったか分からない。

 「誰にでもクリア可能」、「ハイレベルなアクションを望むユーザーを満足させる」この2つの命題の狭間で相当のジレンマがあるとは思いますが、「ハイレベル」なミニゲームを付属的なもの(ミニゲームをクリアしなくても入手方法が他に存在するなど)にしないと、すべてのアイテムを手に入れたい完ぺき主義で、なおかつ技術が未熟な人(つまり私のような人間)は途中くじけてしまいそうです。

 そんなこんなで、戦いは続く・・・。

                                    aquarius

 

 

 まずは一つ目のダンジョン。
「デクの樹」サマの中。なんか部屋ごとに謎解きが義務付けられてます。したがってバイオハザードと比べても考える時間がどうしても長くなります。

 最初に行き詰ったのは、どうしても地下に下りれないこと。真ん中に蜘蛛の巣が張ってあって、そこが怪しいですが、どうにも分からない。辺りをさまようこと30分。

 「よし、ここだけはネットの助けを借りよう。ここだけ・・・。」

 検索してみるとどうやら自分には勇気が足りなかったようです。「だって誰かが『高いトコから飛び降りるとダメージくらうよ』なんて警告してたから・・・。」

 そんなこんなで、なんとかラスボスの部屋にたどりつきました。

 「この部屋誰もいないじゃん」

 どこをどう探してもボスがいません。「おかしい、オレ、ひょっとしてムシされてる?」
「よし、ネットで・・・。」

 ラスボスを見つけるにはちょっと特別な視点が必要。「こんなの分かるか!」

 このゲーム、謎解きにおいてはありとあらゆる可能性を試す必要があり、地道な捜査に耐えうる相当な忍耐力が必要です。私はどちらかというと謎が解けたその達成感よりも、物語を進めていくその過程を楽しみたいタイプ。したがって一つ目のダンジョンにして早くも決めました。

 「今後はインターネットの全面協力を仰ぎます!」

 大丈夫か?オレ
 
                                     aquarius

 「ゼルダの伝説」。1986年、ファミリーコンピュータのディスクシステム第1弾ソフトとして発売されたゲームです。当時高校生だった私は、友人の家で初めてこのゲームをやりました。スーパーマリオやゼビウスなど、単純なアクションやシューティングなどに多少飽きはじめていた頃ではありましたが、それを差し引いても衝撃的なゲームでした。

 今でこそ古臭さを感じさせる平面ゲームではありますが、当時は他のゲームに比べて群を抜く面白さ。後にわざわざディスクシステムを買ってしまいました。

 広大な土地を旅しつつ、様々な謎を解き、ひとつひとつダンジョンをクリアしていく爽快感。たまりません。

 で、その後発売された第2弾「リンクの冒険」はイマイチのめり込めず途中で終了。これが今までの私の「ゼルダ」の歴史。

 ところが最近妻の実家で埃をかぶって眠っているゲームのハードを見つけました。それはなんと「NINTENDO64」! 懐かしすぎる!

 早速なにか面白そうなソフトはないかとインターネットで調べてみると「おおっ!」 ありました。「ゼルダの伝説」が。サブタイトルは「時のオカリナ」。
 もう少し調べてみると、数ある「ゼルダ」シリーズの中で最高傑作との呼び声が高いとのこと。
「そりゃやってみるしかない!」ということで中古で購入。700円でした。(そりゃそうだ、いまさら買う人いないだろう。私以外は・・・。)

 こちらは1998年に発売された第5弾。10年前ですね。聞けば「ゼルダ」シリーズ初の3Dとのこと。しかも難易度も一番低く、ゼルダの入門編として最適とも。

 「コキリの森で育ったリンク。最近毎夜のように悪夢を見る。ある日、コキリの守護神デクの樹サマのもとへ導かれるように行ってみると、すでに魔物が寄生し弱りきっていた。『力のトライフォースを持つガノンドロフの魔の手からハイラルの地を守るためには、六人の賢者を探し出して共に戦うしかない。まずはハイラル城に行きなさい』とのお告げを受け旅立ちを決意するリンク。ここから『時の勇者』として成長すべくリンクの長い長い戦いが始まる・・・。」

 「なるほど・・・。最後の敵はガノンドロフか・・・。オッケー、まかしとけ。」と意気込んでゲーム開始。それにしても平和。
バイオハザードなどをやり込んできた私にとって多少拍子抜けするスタートとなりました。
「このゲーム、ホントに面白いの?」

 しかし、この私の疑問は開始30分で吹っ飛びます。これはバイオ系とはまた違った面白さです。
当分ヒマつぶしになりそう。

と言うことで、以下へなちょこプレイ日記を。
(こんな古いゲームの日記、誰が読むんだ!?)

                                       aquarius

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