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彼岸花
日本映画
[ 映像記録 ]
2018/10/14(日) 午前 8:39
彼岸花(1958)
Huluにて視聴◆メーカー松竹◆監督小津安二郎(東京物語視聴)◆収録時間118分◆原作里見とん◆特典配信のためなし◆知ってる出演者田中絹代、佐田啓二、笠智衆、渡辺文雄◆印象に残...
きっと、うまくいく
外国映画
[ 最近気になること ]
2014/1/16(木) 午前 0:29
ラージクマール・ヒラーニ「きっと、うまくいく」
きっと、うまくいく 2013年12月21日、新文芸坐にて。 2009年度作品 監督:ラージクマール・ヒラーニ 脚本:ラージクマール・ヒラーニ 出演:アーミル・カーン、カリーナ・カプール、R・マーダビン、シャルマン・ジョーシー インドで興行収入歴代ナンバーワンを記録する大ヒットとなったコメディドラマ。インド屈指のエリート理系大学ICEを舞台に、型破りな自由人のランチョー、機械よりも動物が大好きなファラン、なんでも神頼みの苦学生ラジューの3人が引き起こす騒動を描きながら、行方
きっと、うまくいく
外国映画
[ LIFE ‘O’ THE PARTY ]
2013/12/20(金) 午後 3:10
きっと、うまくいく
「インド映画っていうとどういうイメージ??」 「そうねえまず
あにいもうと
日本映画
[ ギャラさん映画散歩 ]
2013/6/12(水) 午後 2:42
あにいもうと (成瀬巳喜男監督1953年作品)
「嫌な兄貴だが、あんな顔でも見たくなるときもあるのよ」 ( 「あにいもうと」からもんの言葉 ) あらすじ 多摩川沿いの六郷で、用水路工事を請負っていた親方 赤座 ( 山本礼三郎 ) は、かって親分肌の栄華を誇っていたが、川沿いがコンクリート化されると一転落ち目となった。川沿いで妻の りき ( 浦辺粂子 ) に茶屋をやらせ細々と暮らしている。長男の 伊之吉 ( 森雅之 ) は、石職人だが金が入ると遊んでしまう怠け者だ...
斬る
日本映画
[ アンダンテ あっち行って ホイ♪ ]
2013/3/2(土) 午前 10:21
映画 時代劇の粋と美学〜三隅研次の市川雷蔵を観る
久しぶりに神田神保町に出掛けました 【神保町シアター】という所で開催されている 「時代劇の粋と美」大映京都の二枚看板 田中徳三と三隅研次と観るためです 一時期 昔のスター市川雷蔵に凝ったことが有り 彼の主演作「千羽鶴秘帳」と「斬る」を観ました 動画は雷蔵没後40年の際のもの 直接は飛べなくなっています すみません! you tubeでご覧になってみて下さい・・・ホント 格好良いです 「千羽鶴〜」(1959年)はモノクロ 勧善懲悪の時代劇の王道の作品ですが
[ 最近気になること ]
2012/6/3(日) 午後 3:30
清水宏「風の中の子供」
2010年7月27日、神保町シアター「昭和の子どもたち」にて。 1937年度作品。 脚本:清水宏、斎藤良輔 原作:坪田譲治 出演:爆弾小僧、葉山正雄、河村黎吉、吉川満子、坂本武、岡村文子、アメリカ小僧、笠智衆、突貫小僧 当時、世界最高の充実した子役陣を擁していた松竹蒲田(大船)の子役たちをフルに使った監督・清水宏が坪井譲治の“善太と三平”ものを手掛けた。小学五年生の善太(葉山正雄)と一年生の三平(爆弾小僧)は仲の良い兄弟である。夏休みのある日、三平は二年生の金太郎(突貫小僧
[ 最近気になること ]
2012/6/3(日) 午後 3:27
アンドリュー・ニコル「ガタカ」
ガタカ 2011年7月18日、DVDにて。 1998年度作品 監督:アンドリュー・ニコル 脚本:アンドリュー・ニコル 出演:イーサン・ホーク、ジュード・ロウ、ユマ・サーマン、アラン・アーキン、アーネスト・ボーグナイン 「ガタカ」とは変なタイトルです。 ウィキペディアによると「ガタカは、"Gattaca"のスペルであり、クレジットで強調されるGとAとTとCは、DNAの基本分子であるguanine(グアニン)、adenine(アデニン)、thymine(...
[ 最近気になること ]
2012/6/3(日) 午後 3:24
清水宏「信子」
信子 2012年5月9日、神保町シアター「清水宏の女性映画」にて。 1940年度作品 監督:清水宏 脚本:長瀬喜伴 出演:高峰三枝子、三浦光子、岡村文子、森川まさみ、高松栄子、大塚君代、吉川満子、飯田蝶子、三谷幸子、日守新一 獅子文六原作による“女性版・坊ちゃん”といった感じの作品である。因襲的で権威主義的な女学校に赴任してきた体操の教師が、ものおじしない快活さで学校を明るく変えていく。当時湿ったメロドラマばかりに出ていた高峰三枝子がイメージチェンジし、作品としても成功し
[ fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!) ]
2012/5/6(日) 午後 11:41
「アーティスト」(2012)・・・モノクロ・スタンダードで、サイレント映画。
きょう待望の「 アーティスト 」の公開初日の初回(10:00〜)に、さいたま新都心にあるMOVIXさいたま(12スクリーンある)で、観てきた。 アカデミー賞作品賞ほか、最多の5部門を受賞 しているので、「 今年”最高”の1本をあなたに!」というキャッチコピーの通り 、ラストシーンに向かって、最後の20分くらいは、胸が締め付けられて苦しかった(笑)ほど、”参った”と感じた映画だった。 モノクロで、 音楽 ばかりで、セリフ...



