国見山へ

2日前には19日の希少予報は池田で−2℃とあり、霧に山頂部が覆われるなど条件良ければ国見山に見事な霧氷が付くと予測していた。しかし見事に予報が外れなんと朝の気温が4℃と霧氷は期待できないが計画していたので国見山に向かう。

    林道上部の登山口から登るが雪は全然なく、標高1300m付近で踏み固まった登山道に
    残っている雪に出会う
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     陽射しの当たらない北斜面には少しの雪が残っている
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     しかし、日差しのよく当たる頂上手前の尾根には雪は全く見られない
     条件良ければ霧氷のトンネルなのに残念だ
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     頂上も雪はなく暖かい春のような雲が浮かんでいた
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      頂上直下の避難小屋に手作りの薪ストーブが置かれていた。しかし煙突が外に出てい
       ないので煙は室内に充満しそうだ。薪は少し置いていた。
       小屋のお世話は地元の後山と尾井ノ内集落の方がしてくださっているとのことです。
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桐の木伐採する

 池田高校山岳部の結成にご尽力いただき顧問をしていただいた前田誠之助先生から、野鳥や野生動物彫刻の材料とする桐の木が無いかなとの要望があり伐った。
 
        直径40㎝、胸高周130cmほどの木を弟に手伝ってもらい伐る
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        切り離されて倒れてる瞬間、伐り手は危険を避けて木から離れて見えない
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       年輪を数えると13年、成長が杉などに比べると数倍の早さである
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      前田先生から頂いた作品
         先生は生き物のカービングでは徳島県の第一人者で各地で個展を開いています
  
             ホシガラス
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         Oさんから頂いた作品
            ホシガラスの版画
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寒波去りて

  寒波の置き土産として今朝は最低気温=4.5度で、霧が晴れると霧氷と霜を置いてくれている。

        今年初めての霧氷が我が家の周りを白くする。
         幻想的な風景だ。

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    霜の結晶::陽が射し始めるとクリスタルに輝き始める。すぐに融けるので手持ちでシャッター
     押すとやはりボケている。ファインダーで見る結晶はキラキラと光り綺麗ですよ。
     次回は三脚据えて撮ってみよう。

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寒波ー3

最強寒波が続くとの予報通り今朝も雪、しかも倍々の積雪で13センチ程で今冬最高となった。だけど今朝は暖かく9時頃には0度となっている。

              四国のヘソの雪景色
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            積雪状況13.5cmとなっている
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             木守り柿を食べに来たのか寒そうに膨らんでいる
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             通路の部分だけ除雪するが暖かいので今朝は凍りついていない。
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寒波ー2

寒波来襲2日目、最低気温は−4℃で雪は5〜10cm位積もっている。
とりあえず車を出すように除雪するが、コンクリートに凍りつき綺麗に取れない。今年は凍結防止剤が配布されていないので困ったものだ。
水道凍結が心配されたので、少し出していたので凍結なしでした。

                  雪模様
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                    除雪する
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